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ミロスが実践出来ないと勘違いしている人は多くは、問題を見つけたら問題が終わったミロスの原理をエゴが受け取れなくしています。私たちの問題は、問題が何かがわからないから彷徨っている事です。問題を発見したら彷徨わなくてすみます。例えば、「ミロスが出来ないんじゃなくてミロスやる気がなかったんだ!」こんな気づきが出来たとしたら素晴らしい事なのに、そこから反省します。「ここがダメだったんだ。だからダメなんだ自分は。」etc自虐が始まります。またまた、3次元です。問題はこれだったのか。気づけたら
親は死んで欲しいと真剣に思っていました。しかし、親は自分を映している鏡と知りコツコツと受け入れていきました。ある時から、居てくれるだけで幸せ、嬉しい。ありがたい。安心感がある。そう変容しました。あの悪魔のような毒親は神様に変わりました。全て自分が映し出されていただけでした。もし、ミロスに出会わなければ、こんなにも幸せを体験する事は皆無でした。父も母も愛しかない人でした。同時存在二重構造を観る視点があるから認識が変わりました。これは、自分が自分への認識が変わったからです。父母を
投稿者名:太田恵様受講カリキュラム:ミロスリモートセミナー受講日:2026-02-25掲載について:本名で掲載可能内容:リモートセミナーありがとうございました。自分の感情がわからない、感じたくないと思っていましたが、マイナスの感情がわからなかったらプラスの感情もわからない。私嬉しい、楽しいはすごく感じるからマイナスの感情も感じてるはずって思いました。マイナスな感情は感じたくないからみないようにしてただけだ。怒ったり怒鳴ることがだめって思っていたから感じる前に見ないように