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ミラノ後半はウェスティンに移動。新しくはないもののリノベされているので快適にすごせました。全体的に照明暗め。レストランもいくつか入っていました。たまにレストランひとつのホテルとかありますね。お部屋は広めにアプグレされました。高層階にもしてくれました。マリオットボンヴォイアメックスは改悪されましたが、十分にもとはとりましたし、わたしは継続予定です。お風呂はちょっと古め。日本のウェスティンとはなんか香りがやや違いました。日本の方がすきだな。地味に寒い9月のミラノ、タオルウォーマー
お土産を探しにEATALYへ行ってみますトラムは律儀に毎回クレカタッチしていたけれども、誰も払ってる人がいない…抜き打ち検査で罰金制度になってるようだけど、ほんとにみんな払っているのかしら?到着!トラムで行くと、周りの景色も見れて楽しいです。イートインスペースもちゃんとありました。中はなかなかの巨大っぷり海外のスーパーって感じですね。詰め放題シリーズもかわいい。リゾットがたくさんあったので買ってみました。イカスミ味やトリュフ味など。帰ってきて作ってみたけれども正直お勧めできませ
ミラノの記事もようやく最後となります。夜散歩としてドゥオーモまで行ってきました。ライトアップされていて夜は夜でキレイでした。一応スリにさえ気をつければ安全です!地下鉄がクレカタッチなのはホントに便利!(イスタンブールではクレカタッチはほぼ倍額取られていたのでそこは微妙ですが)ホームもキレイ。ヨーロッパ独特の暗くて汚い雰囲気ではないです。こちらのアーケードも見納め。エミレーツで帰国しますのでショーファーサービスがついています。運転手がお迎えに来てくれて荷物も積んでくれるのでホン
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るミラノ、特にサン・シーロ地区は、単なるイタリアの主要都市に留まらない、多層的な魅力を秘めています。この地区は、国際的なスポーツイベントの拠点としての活気と、穏やかな緑地が織りなす独特の景観が特徴です。文化と生活様式サッカーへの情熱が深く根付いた文化が、スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァを中心に脈打っています。一方で、現代的なデザインと豊かな歴史が融合し、洗練された都市生活と共存
ミラノと言えば、ドォーモが有名。せっかく来たので、中を見学しながら、屋上に登れるチケットを購入しました。時間が読めなかったので、当日1時間位前に予約をしたのですが、完売なども全然なくするっと購入できました。順路としては、まずドゥオーモの内部を見学します。たくさんのステンドグラスが並んでいてすごく綺麗でした。外はパラパラ雨が降っていたのですが、それでもこれぐらい光が入っていました。建物が巨大だからなのか、あまり混んでいる感じはありませんでした。その後、屋上テラスに出るためにエレベータ
ミラノで1番のお目当て、最後の晩餐を見に行きました。正式名称はサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会。こちらがチケット売り場です。といっても、事前予約のみで完売しているので、ここでは引き替えのみ。時間があったので、目の前のお店でイカスミリゾットをいただきました。こんなに米しかないリゾットある?時間とともにセキュリティーが空いてオンタイムで入ることができました。これがあの有名な最後の晩餐です!遠くから見ると、ちょっとシュール。でも、一回の人数はこれくらいなので、それは激戦よね。ちなみ
少し空いてしまいましたイタリア旅行続きです。イタリア旅行6日目。ホテルの朝食を7:30にお願いしていました。朝食はパンやサラダ、フルーツ、チーズなどがズラリと並んでいます。シンプルなクロワッサンと、クリームやイチゴ、チョコのデザート系のものがありました生ハムやチーズなど。お皿ごと取るようですオムレツとかはないけど、朝から生ハムにカプレーゼにともう本当に美味しい!パンはこの会場で焼いているようで、おかわりでいただいたクロワッサンはアツアツでした!!もっと食べたかった〜朝食
MAKInterior(マックインテリア)の大久保愛ですMakInterior〜マックインテリア〜|新築戸建て・新築マンション・別荘など東京千代田区から全国対応のインテリアコーディネート(mak-interior.com)ミラノで冬季オリンピックが開催されましたね~連日寝不足の予感。めちゃくちゃ楽しみです🥰********************************************************フィレンツェで一泊し、その後フィンランドへ移動します