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本記事の詳細は以下のブログをご覧ください。Hitabtはどこの国の会社?タブレット、ミニPCのHitabt製品をレビュー♪AmazonでミニPCやタブレットを扱っているHitabtはどこの国の会社なのでしょうか。気になったので調査してみました。また、HitabtのタブレットやミニPCは買いなのか、レビューします。lib-kesennuma.jpみなさん、最近Amazonで見かけるようになったHitabtって気になりませんか?私も「この低価格でいいの?」と思って、しっかり調べてみま
ウチのミニPCは筐体内にWiFiとBluetoothのアンテナを装備しています。スマホやタブレット、ノートPCだと当たり前ですが、小さいとは云えノイズだらけのPC内部にアンテナが有るのはどうなのと思わなくもありません。而もこのミニPC、かなり厚みのある金属筐体なのでWiFiはまだしも、Bluetoothはかなり減衰してしまいEchoDotから切断されたり、マウスカーソルが動かなくなったりして困っています。GMKtecミニpcAMDRyzen7PRO6850H【96GBDD
最近、X(旧Twitter)を見ていると「Clawdbot(クロードボット)」という名前を目にする機会が増えました。AIに詳しくない方からすると、・何のツールなの?・難しそう・エンジニア向け?と感じるかもしれません。でも、話題になっている理由を簡単に言うと、「AIを自分の代わりに動かせるツール」だからです。────────────────Clawdbotって何をするAI?────────────────Clawdbotは、Claudeという高性能AIを使って、・投稿
お盆休みとPCメンテお盆休み。それは社会人にとって数少ないまとまった休みである。普段は忙しさを言い訳に「後でやる」リストに放り込んだあれやこれやを片付ける、またとない機会だ。今年は「10年に一度の暑さ」と言われる猛暑。なんか去年も聞いた気もするが、人間もPCも悲鳴をあげている。そこで、久々にPCのグリスを塗り直すことにした。熱で弱っている(と思われる)主な対象:Ryzen77800X3DRTX4070TiN100搭載miniPC高額パーツを壊したら休暇気分が吹
こんにちは『高性能』『低発熱』『低価格』『USB10Gbeアダプタ』などと言われれば、喰いついてしまうのがガジェットマニアの性でしょう。2025年11月発売『XikestorUSB10GbeLANアダプタ』を購入しました。意味は伝わる『中華日本語』説明Amazonマケプレ価格(メーカー販売)で14,980円です。『USB10Gbe』の相場価格は17,000~50,000円程度であり、14,980円は今後の市場価格の破壊が期待できそうです。ちゃんと使えれ
GEEKOM(ギコム)は、AMDのモバイル向けCPU「AMDRyzenAI9HX370」を搭載したミニPC「GEEKOMA9Max」の販売を開始しました。主な特徴とスペックプロセッサ:AMDRyzen AI 9 HX370(12コア24スレッド、Zen 5+Zen 5c)、最大ブーストは5.1GHz、L3キャッシュ24MB、TDP調整可能(最大54W)TechRadar+10〖公式ブログ〗-GEEKOM(ギコム)ミニPC+10すまほん!!+10。グラフィックス:Ra
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の商品提供ないし無償貸出を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)続いてコピーモードを試してみる。本機の2画面で、同じ画面を複写(ミラーリング)することができるのだ。例えば、保険商品の説明など、カウンセリングが必要な対面販売などの場面で活用できる。ゲーミングなどをされる方であれば、ゲームの相手方と一緒に同じ画面を反対側の方向から見ることもでき、臨場感が増してくるだろう。拡張
以前の記事でミニPCを購入したことを投稿しました今年の5月ですねN150搭載のやつそれからというもの、ずっと使い続けておりましたスペックがあがってるということで買いましたけどさすがに不便なくとはいいませんタブを開きすぎると重くなったり別に重くなる要素のないタブがやたらCPU使用率の大半をもっていったりそれでわざわざ探して消したりなどが必要だったりしますずっと動作が重いということはないですがふとしたところで非力さを感じることはありますねそんな私のミニPCな
バッテリー内蔵ミニPC「OmniOne」誕生。タッチも打鍵もできる持ち運べる未来の作業マシンモバイルPCとしてもタブレットとしても使える新型小型端末「OmniOne」がクラウドファンディングサイトに登場しました。タッチ対応ディスプレイやIntel製プロセッサ、外部ディスプレイ出力対応など多彩な機能を備える一方で、購入前に留意すべきdaily-gadget.net画面とキーボードが同じ面で真っ平なタブレット的な小型モバイルPCがクラファンで出資募集開始してた。OmniOneって言う小型
生成AIブームで、「メモリ(RAM)が石油みたいな存在になりつつある」と言われ始めています。実際、サーバー向けのDDR5メモリ価格は、AIデータセンター需要の急増で2026年までに2倍に達する可能性があると分析されていたり、SamsungがDDR5モジュール価格を最大60%値上げしたという報道も出ています。さらに自作・モジュラーPCで有名なFrameworkは、メモリ不足&転売対策のために単体RAMの販売を一時停止し、今後の値上げを予告しています。こうしたニュースを見ていると、「ローカ
GigabyteのAERO15という15インチのノートパソコンをドッキングステーションを介して2枚の32インチモニターに接続して使っているのですが、最近困っていることが起きてます。見てくださいよ、これ。別にゲームを起動していたりベンチマークやってたりするんじゃないんです。爆熱!ただのアイドル状態!CPUの温度が90度近くになっているしサーマルスロットリングを起こしているコアも出ちゃってる。何もしていないのに。起動しているだけなのに。幸い、高負荷時でも熱による暴
ローカルAI用途でASUSAscentGX10が注目される理由は、単に小型なデスクトップというだけではありません。中身がAI向けに割り切られていて、画像生成・動画生成・大容量LLMの“ローカル運用”に刺さる仕様だからです。ポイントは大きく2つあります。1つ目は、NVIDIAGB10GraceBlackwellSuperchipを搭載していること。ASUS公式ではAI演算性能として1PFLOPS(FP4)級をうたっており、推論・生成系のワークロードをデスク上で回す方向性が明確