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こんにちはー、naomiです今日もブログ見ていただきありがとうございます5年植え替えてないシランの株分けで大汗。25年10月撮影まだまだ緑がきれいでリーフとして優秀なパフォーマンスを繰り広げてくれてます。お花が終わってもリーフとして楽しめるのは良いですよねでも株元みると、、ミッチミチ~です。今年時期が来たら絶対に株分け、整理しなきゃダメだなって思います11月上旬になると葉が枯れてきて黄色がかってきました。。そろそろ株分けOKそう
剪定した枝や刈り取った草、どうしていますか?そのまま捨てている方も多いのでは⁉剪定木や草は、庭にとっての宝物に変身するんです今日は知ってびっくりの活用アイデアをご紹介しますその1|剪定枝を燃やすと「天然肥料」になる!剪定で発生した枝を適切に燃やして灰にすることで3大養分のうち自然肥料として補給が難しい貴重なカリウム分を含むアルカリ肥料として活用することができます🌱この灰のことを「草木灰(そうもくばい)」といいます草木灰とは藁や枝などの草木を
我が家では毎年雑草や落ち葉から自家製堆肥を作っていてそれを庭中に撒いています。『雑草堆肥作りも5年目今年も完成!』毎年落ち葉と雑草や剪定ゴミで堆肥作りをしていますが今年も無事に完成しました。超簡単な作り方の詳細はこちら。『その雑草捨てないで!雑草で堆肥を作る超簡単な…ameblo.jp自家製堆肥は最終的には土になるのですがその土がご覧の通りの団粒構造でめっちゃ良い土になってくれるんです土壌改良効果としてはこれだけで十分かな〜と思っていますが夏の暑
皆さんこんにちは。雑な園芸のおはなし。のにしなです!今日はシュウメイギクのマルチングのおはなし。『シュウメイギクのマルチングのおはなし。』皆さんこんにちは。雑な園芸のおはなし。のにしなです!今日はシュウメイギクのマルチングのおはなし。…ameblo.jp簡単に言うと、シュウメイギクの株元を落ち葉で覆ったらいいことがたくさんあった、というおはなしです。去年も似た内容の記事を書きましたが、私の中では衝撃的な出来事だったので、毎年この時期になったら書こうとおもいます。まず始めに
ダンボールをたくさん集めて、庭のマルチングをしました。ちょうど気になっていた場所があったので、ついでにちょっとした改造も。そこは庭の一角で、少し傾斜があって使いづらい場所でした。そこで思いついたのが、ダンボールを使って平らに近づける方法です。まず簡単な柵を作り、その内側にダンボールをどんどん敷き詰めていきます。重ねて厚くしていくと、思ったよりもしっかりしてきました。こうして、簡易的なレイズドベッドのような形に。ダンボールは雑草対策にもなるので、一石二鳥です。こちらがビフォー↓(
1ケ月ほど前からイチゴの苗採りをしていたのですが、そろそろ定植時期になって来たのでマルチを敷いて植えました。親株は貰ったものなので品種は分かりませんが、場所が空いているので草を生やすより良いと思って植えました。イチゴは3年ほどで収量が落ちたり実が小さくなったり、病気に掛かったりするので後1~2年ぐらいしか栽培出来ないと思いますが、ジャムが作れるほど採れることを期待しています。苗採りを多くやり過ぎてまだ大分余っているので知り合いに聞いて欲しい人がいれば分けてあげようと思っていま