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マルセイユ石けんの特徴と用途『マルセイユ石鹸』NO.1の続きのはなしです。王家の石鹸と呼ばれ、高級品だった『マルセイユ石鹸』。そのマルセイユ石鹸の原点は、主に家事用、洗濯用、浴用を目的として作られた釜焚き石鹸です。もちろん、洗顔もできますが、衛生的な生活、疾病の予防を目的とした、ごく普通の石鹸なのです。保湿や老化防止など、美容効果があるわけではないんです。たとえ王家であっても、清潔を保つことが困難だった時代、昔は、石鹸そのものが、貴重で贅沢なことだったてこと
皆様こんにちは、r.namikiの山根ですきゃわいー本日のステキなお客様はマルセイユ発・XIT社C304・・・思わぬframeを気に入って下さったKayoさんですC304は女性をチャーミングにしてくれるmeganeなんですヨそして、シャキッと話されるKayoさんにお似合いでしたいかがでしょう(笑)おすましの時にも…カラー違いもあります爆笑の時も・・・ランニングのついでにmeganeをお受け取りに来てくださったKayoさんですKayoさん働くm
南仏は今日もあったかい。ちょっとスペイン行ってきます!ヨーロッパの良いところは手軽に他の国に行けるところ。距離も近いしLCCもたくさん飛んでるし飛行機もアジア人にはありがたいことにじゅうぶんに広い。ウチからだとニースかマルセイユの空港になるのですがスペインのマラガにはマルセイユからしかLCCの直行便がないので初めてマルセイユの空港に。マルセイユ行きたくない、行きたくないと言いましたが良い思い出ゼロなんでね。車で行くから市内には入らないので大丈夫やと。http
昨日は動画がアップできなくてお休みしちゃいましたさてアラン・ドロンの映画ってどのくらい見てるんだろう1960年代から80年代にかけて日本では圧倒的な人気を誇っていた外国俳優でしたマツバウンラン・・・素敵な色の花ですね70年代くらいまでは、桐生の映画館でもアラン・ドロンの映画が上映されてました田舎でもフランス映画を見ることができたのだぞ1970年のフランス・イタリア・アメリカ合作映画「ボルサリーノ」監督
脇役たちの西洋史9つのライフ・ヒストリー有光秀行鈴木道也編八坂書房発行2024年2月22日初版第1刷発行第1章忘れられた「第三の守護聖人」―アウクスブルク・ノイブルク司教聖シントペルトゥス(†807?)中世盛期頃から信徒の崇敬の対象となり、アウクスブルクの守護聖人の1人とみなされるようになった。だが崇敬は、19世紀以降急速に衰退し、今では彼の名前を知るものはほとんどいなくなってしまった。第2章「世界で最高の騎士」―ウィリアム・マーシャル(ca.1146‐1
2025/5/23金に、アフリカの星ハセガワ1/48メッサーシュミットBf109F-4を完成させられました。さすが、飛行機のハセガワで大変精度が高く作りやすかったです。飛行機プラモデルは上面と下面、そしてコックピット内など、塗り分けが大変で、また曲面が多くデカールを貼るのが大変だったりします。それでも、(1)コックピット内から塗装して組み上げる。(2)マスキングして(綿棒などでしっかり密着させて)塗り分ける。(3)デカールはタミヤのマークフィット・ハードタイプ(クレオスのマークソフターに
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は南フランス旅行記の最終章の記事と致しまして…マルセイユでまさかの出会い——大好きな“二つのHERMES”をご紹介致します前回記事のマルセイユの観光バスを↓『南仏の旅、終盤へ——ミモザの街からマルセイユへ』皆様ごきげんよう、Paris+です長きにわたりお届けしてまいりました南フランスの旅も…ameblo.jp降りまして向かいましたのは…マルセイユ中心街!街の中心へ向かう途中には面白いアートを発
ツールドフランスは、3週間にわたる自転車ロードレースそのツールドフランスに出場していたオリカ・スコットサイクリングチームに帯同していたシェフが主人公のドキュメンタリー映画が、「食べて・走って・勝って」栄養学を基礎に、勝つための料理を編み出すシェフそんなシーンの一コマに、マルセイユでの食事が面白いです獲れたてのカツオをなんと刺身で選手に提供レモン、ライムとかで食べるマルセイユの漁師風カツオの刺身今日、お店に獲れたてのカツオの柵があったので、真似してみました😁なんともさわやかな感じで、