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5時過ぎに到着するとチラホラと人がいる。速やかに車から道具を下ろし、釣り座を構える。(上流側)釣り方はチョーチン両ダンゴ。竿は朴石の15.3尺を出す。道糸は東レ将鱗へらフロロの1.0号、ハリスは将鱗へらフロロで0.5号で上が50cmで下が65cm。鈎はリフト6号。ウキは忠相のe'kMax12番。エサはカルネバ120cc、カクシン120cc、ガッテン120cc、凄麩120cc、水120cc。第一投目は6時ちょい前。2投目で水面近くにへらが見える。15投ほどで片
5月6日夜が明けて明るくなるとクエ釣りは一旦終了。釣れなくはないが潮や条件が揃わないとなかなか食って来ない。今回はフカセ道具も少しだけ持ってきてました。と言うのもあまりにエサ取りが多い時は生き餌を釣ってそれをエサにする方がエサ取りに強いから。だから今回のエサはオキアミ生が1枚半ボイルが1枚配合エサはV9特用が半袋、遠投フカセが1袋全部混ぜ合わせても40cmバッカン半分ぐらい。今回試したかったのはマルキユーから発売になったハイブリッドクロス肥前鳥島のグレに有効なのか?果たし
アンティークトイの世界では超レア高騰ソフビ貯金箱がインディーズソフビメーカー、ミロクトイから奇跡の復刻!釣り餌メーカー「マルキユー」(ユは小さく表示せずまるきゅーと発音)から販売促進グッズとして昭和時代に配布されていた九ちゃんのソフビ貯金箱。藤子不二雄キャラを彷彿とさせるメチャクチャかわいい顔立ちのソフビをヤフオクで初めて知ったのは15年ほど前でした。オークションでは10万円前後に高騰する事もあり、入手はあきらめていたのですが、2024年1月17日のmirocktoyさんのInstag
寝坊してしまった。気付いたら6時になっており、開き直ってユックリと準備をしたら、鎌北湖に着いたのが8時を過ぎていた。へらニュースの効果があったのか桜並木は満席だった。少しの間見たのだが、チョーチンも浅ダナも釣れていない。そのせいなのか、多くの人が軽い二段合わせをしている。流行りなのだろうか。彼らの近くで、前回と同じところで底釣りをする気には、ちょっと気を使いそうなので諦めることにした。時間も遅くなったし、買い物をして帰るというのも手だが、昨日、ダリア園に行った帰りに野菜をたくさん買った