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最初はゆっくりと上下に動かします。するとだんだん硬くなってきました。そして先っぽからは透明な液体が出ています。(これって我慢汁かな?)私は思いました。それからしばらく続けた後、今度は口に含みます。口の中に入れた瞬間、生臭さと苦味が広がってきますが我慢します・・・。舌を使って舐め回したり吸ったりするうちに大きくなってきました。でもまだ完全ではないようです・・・。そこで今度は手を使って扱いてあげることにしました!2人で同時に手コキをしていきます!
あれから数日後のこと、また未華子から相談があると言われましたので会って話を聞くことにしました。進くんの友達で童貞の男の子がいるそうです。その彼に童貞を卒業させてあげたいという相談でした。(未華子って本当に優しいよね)私は感心していました。でも、私も童貞君のこと気になっているし・・・それに3Pも興味があったから引き受けることにしたんです!早速、私たちはその彼に会いに行きました!名前は真くんというらしいです。彼は今、大学生で進くんと同じ19歳で
そうだ、せっかくだからWフェラをしてあげようと未華子が進くんの股間へ頭を向けました。私も進くんの股間へ口を近づけました。花恋と未華子のWフェラです。未華子が袋と竿を、私が亀頭のかり首周りを舐めてます。「んっ、ちゅぱっ」出したばかりの進くんの男性器ははち切れんばかりに勃起しています。私は亀頭を舐めながら、未華子は袋を舐めてます。2人で交互にしゃぶっていきました。するとすぐに復活してきます。さすがですね!(すごい・・・こんなに大きいの初めてか
私のママ友の未華子は何故かいつもセフレの彼氏がいます。20歳くらいの可愛い男の子ばかりです。いつも若い子を捕まえてノロケ話を聞かされていて、少し羨ましく思っていました。未華子の家でお茶をしながら話をしていたら、その彼との画像を見せてくれました。「未華子の彼って可愛いね。」「でしょ、私の自慢の彼氏なの。」未華子は嬉しそうに彼のことを話してくれます。カッコイイ男の子で、中には恥ずかしくなるようなエッチな画像もありました。「未華子、いつも彼とはどんなエッチしている
熊本県で発生した地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。今なお不安な日々を過ごされている皆さまの安全と、一日も早い復旧・復興をお祈りしております。************************************************こんにちは!京都在住の花恋です。本日より「他人に言えない恋愛」から「恋愛・恋活」に移籍しました。最近、アクセス数が極端に低迷しています。そして、私自身スランプに陥っています。私のブログを見捨てない
「ママ先生……僕、嬉しいです!」「私もよ」「んっ……ちゅっ……れろっ……」「んふぅ……ママ先生ぇ」「でちゃう……」「いいよ、出して」「んっ……ちゅっ……」「んふぅ……ママ先生ぇ」「私もよ」「あんっ……」「ママ先生ぇ」「でちゃう……」「いいよ、出して」「あんっ……イクゥウウッ!!」「はぁはぁ……」「んっ……ちゅぱっ……れろっ……」「んっ……ちゅっ……」「んふぅ……ママ先生え」そして私はイクラちゃんを押し倒しました。「あっ!ママ先生!」私は彼のズボンを脱がせ
今日も物凄い暑さの中、ノーブラで家事をする日々。ピ~ンポ~ン”急いで玄関に向かいました。ドアを開けて中に入って来たのはイクラちゃんだったんです。「イクラちゃん!いらっしゃい」「こんにちは、ママ先生」私はイクラちゃんが家に来たのをとても嬉しく思いました。「今日はどうしたの?」私が聞くとイクラちゃんは少し恥ずかしそうにして言いました。「実はね……僕」「夏休みの宿題で分からない所があって……」「ママ先生なら教えてくれると思って……」「うん!いいよ!」と私は言いましたが
私は毎日貞操帯を着けたまま過ごします。最初は違和感がありましたけど、今ではすっかり慣れました。お義父さま専用のパイパンの蜜壺を常に守っていますし……私はお義父さまを愛しているから平気です。「花恋ちゃん、貞操帯を着けている時は自慰は禁止だからね?」「もし約束を破ったら……」お義父さまはそう言いながら私のクリトリスを抓りました。突然の刺激に思わず声を上げてしまいましたけど、すぐにお義父さまの愛撫が再開されました。とても気持ち良かったのですが、今はそれどこ
実はほんの少し前まで、お義父さまと愛し合っていました。お義父さまの男性器が私の蜜壺に入っていたのです。私のつるりんワレメの蜜壺の中にお義父さまの精液が注がれました。お義父さまの男性器が私の蜜壺から抜け出た瞬間、ゴポッという音を立てて白濁液が溢れ出してしまいました。事後の蜜壺の白濁液は私にとっては愛された証です。私の蜜壺はお義父さまの愛の証をたくさん受け止めていました。自宅に帰った後、今ここに証拠が溢れ出てるんです。その白濁液が私の太ももを伝って流れ落ちて
お義父さまの男性器は長年使い込んできた色と艶、修練を経た名刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。(お義父さま・・・すごいです)私は思わず見とれてしまいました。するとお義父さまは私を抱きしめます・・・。そしてキスをされました。舌を入れてくるので私も絡めるように応えました。しばらくキスをした後、今度は服を脱がされます。ブラジャーを外すと胸が露わになりました。(ああ、見られちゃう・・・)(でも見られて嬉しいわ)そう思っているうちにパン
ラブホテル部屋に入りシャワーを浴びた後、私と未華子は裸でベッドの上に横たわりました。「ねえ、花恋・・・。」「なに?」私が尋ねると未華子は恥ずかしそうに答えました。「未華子はね・・・実はもうアナルも処女じゃないんだ・・・。」「え!?」私は驚いてしまいました。まさか未華子がアナルプレイをしているとは思いもしませんでした。未華子は「進くん・・・。」「今日は見られてるから興奮してるのかしら?」「いつもより大きいわよ」そういって未華子はフェラを始めました。チラチ
私は3年生の男の子に英語と数学のお勉強を自宅で教えています。週1回程度で約3時間近く学習させています。その男の子の名前はイクラちゃんです。私が勉強を教えるのを楽しみにしているのは内緒です。今日もイクラちゃんが来る時間になりました。私は部屋で待っているとチャイムが鳴りました。玄関を開けるといつものイクラちゃんがいました。「いらっしゃい!」私は笑顔で迎え入れます。しかし今日のイクラちゃんは様子が違います。なぜかソワソワしています。どうかしたのでしょうか?「あ
「ああん・・・」思わず声が出てしまいました。それからお義父さまは私の胸を優しく揉んできます!最初はゆっくりとした動作でしたが徐々に強く刺激を与えてきます!(ああん・・・気持ちいいわ!!)私は心の中で叫びました。そしてとうとうパンティを脱がされて全裸にされちゃいました!恥ずかしさに顔が熱くなりますが、同時に興奮している自分もいます。お義父さまの指先が私の性器に触れてきました。ゆっくりなぞるように動かしてきます。それだけでもうイってしまいそうな
お義父さまは私に乗馬を誘ってくれました。「花恋ちゃん、乗馬は大好きよねぇ」お義父さまが耳元で囁くように言うと、それだけでゾクゾクしてしまいます。「はい、大好きです」「花恋ちゃんは本当に変態さんねぇ」お義父さまが買った三角木馬の上に跨りたいんです。「お義父さまぁ、早くぅ」「はいはい。ちょっと待ってね」ハードSMプレイの王道三角木馬です。「花恋ちゃん、これから乗馬の時間だよ」お義父さまはそう言って、私の両手を縄で縛ると天井から吊るされたフックに引っ掛けたの。足は床についてる