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シーガル『M6スプロース』以前のブログで紹介したシーガル『ウォルナット』こいつを手放してしまった事を後悔していた矢先にSeagull『M6SPRUCE』に出会いました日本ではあまり馴染みのないギターですが、コブ○ロの小渕さんが自身の動画サイトにて『お薦めはシーガルです!』と言っています。ストリート時代に黒田さんの声量に負けないギターを探してギター屋を廻って見つけたのがシーガルだったそうです。もちろん本機と同じ型では無いですが、シーガルは生音がデカいです最大の特徴は
最近アコギに凝りだした……「また宅録をしよう、これからはもうアコギの弾き語り形式にしよう」と思い、むかしから持っていたミニギター(レコーディング・キングというサウンドハウスで売ってるコスパ抜群のメーカー、スケールは600mm以内だったか?)で録音していたら、音が細すぎだと感じて新しいアコギ(mynewgear……)を探し始めました。これまでまともにアコギについて考えてこなかったので、新しい発見の連続でけっこうハマってしまいました。ギブソンとテイラーとマーチン
S20シャーペンの人気色が気になって、「どの色を選べば後悔しないの?」と迷っていませんか。木軸シャーペンは色によって印象や満足度が大きく変わるため、選び方はとても重要です。この記事ではS20シャーペンの人気色ランキングを中心に、色ごとの特徴や違いを詳しく解説します。学生・社会人・プレゼント用途など、使用シーン別のおすすめカラーも分かりますS20シャーペン人気色を解説S20シャーペンは木軸ならではの高級感と書き心地で、多くのユーザーから支持されています。中
対決シリーズですね。今回はアコギのバック&サイドのウッドマテリアルの話題でございます♪王道中の王道、”マホガニー”と”ローズウッド”ですね。MahoganyRosewoodもちろんこのほかにもメイプルだったり、コア、ウォルナット、サペリ、ジリコーテ、エボニーなどなどいろんな木材が使用されますが、やっぱりこの二大巨頭は揺らぎませんね(^^)MaplekoaWalnutebonyそれ
ミニギブソン対決ですね!ちょっと前にやったLGシリーズなんですが対決っぽくするとこんな感じ!?LG-1(LG-0)VSLG-2(LG-3)→B-25(B-25N)そろそろ対決模様にしていきましょうか(笑)もうこの対決はブレイシングの違いに尽きます!!!LG-1派→ラダーブレイシングLG-2派→エックスブレイシング見た目にはLG-1とLG-2はたぶん見分けつかないと思います。一説にはLG-1のほうが木目の悪さを隠すためにサンバーストの黒
かなりの数のギターを弾いて来てるので、見た瞬間に「これは劇鳴りやな!」と思いました(^O^)/もう販売済です!めちゃくちゃ弾き込まれてますね~~~これはかなり鳴りました!一般的には小さいボディーは音量が小さいと思われてますが、僕の1939年のギブソンL-30(下にブログのリンクあり)という小型のピックギターはかなり音量があります!しかも80年以上前の古くて硬い木なので、かなりラウドにバリ~~ンと鳴ります!このMartin2-17もかなりの音量で鳴って、大きいボディーのギターみ