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非タッチパネル車をタッチパネル化MAZDA3は2025年の年次改良からタッチパネル対応(AppleCarPlay/AndroidAuto接続時のみ)になりましたが、それまでのMAZDA3やマツコネ2を搭載するその他のMAZDA車も多くがタッチパネル非対応車種です。これらの車を限定的な環境でのみですが、無理やりタッチ対応させる方法を考案したのでお知らせします。タッチ、スワイプ、画面分割対応!目次非タッチパネル車をタッチパネル化何をどうする?AIBOXとは?やり方
はじめにMAZDA3(BP系)は2019年に登場し、その後年次改良を重ねながら2023年にスイッチ類の配置や配線に大きな改良がなされています。当初8.8インチしかなかったマツダコネクト(マツコネ)のセンターディスプレイもこの2023年以降10.25インチもグレードやオプションによって選べるようになりました。私のMAZDA3(2019年式)のセンターディスプレイは8.8インチ、ドライバー・モニタリングカメラ(以下乗員監視カメラ)あり仕様です。運良く中古の10.25インチディスプレイが手に
こんちは!!部屋に山田が増えた暇人です!!めっちゃ可愛いんでこれからよろしくな^^(((キモイ~ッ今回はコチラをご紹介いたします!!トミカNo.46マツダ3です。よく「マツダMAZDA3」と表記しますがトミカでは「マツダ3」表記なんですね!!「ホンダHondae」も「Hondae」表記だったしトミカは2回連呼するの嫌うんでしょうか...?というか紛らわしいんでアクセラっていう名前のままでいて欲しかったです(>_<。)フロント。
右足用フットレスト自作しましたMAZDA3で高速道路等を走る際の便利機能、マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC、いわゆるオートクルーズ)を使っていると困るのは右足の置き場です。アクセルに乗せておくのもブレーキに乗せておくのもよいですが、微妙に浮かせておかないとちょっとした瞬間に踏んでしまいそうで困ります。かと言ってベッタリ床に足をつけておくのも何かあった際にすぐに対応できなくて危ないです。こんな時に便利なのが右足用の足置き、フットレストです。一部の欧州車では標準装備される
MAZDA3からMazda3へ乗り換えを検討中なのですが、理由は年次改良で2.5LのNAがモデルに追加されたから。いままでが2Lだったので、500CCの排気量アップです。2LのNAで156PSだったのですが、今どきの重い車にこの馬力では非力。トルクカーブが低回転からある程度起ち上るので、スタート直後の車の押し出し感は昔の車よりもむしろいいのですが、その感覚で踏み込んでも全く伸びない。一般的な感覚で言えば、乗りやすいのでしょうけどね。過給機でブーストがかかった瞬間
サイドステップガード取付先日ドアスカッフプレートを取付しましたが、キズが付きやすいドアスカッフプレートの上部を保護する「サイドステップガード」を取り付けました。(貼り付けましたが正解かな)素材はカーボンファイバーレザー(らしいです💦)。まずは助手席側後席から、、、、👇貼る前👇取り付け後。サイズが1cmほど長かったので少しカットして装着。作業自体はとってもカンタンズレても貼り直しで出来るのでラクチン助手席は、、、運転席は、、、運転