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非タッチパネル車をタッチパネル化MAZDA3は2025年の年次改良からタッチパネル対応(AppleCarPlay/AndroidAuto接続時のみ)になりましたが、それまでのMAZDA3やマツコネ2を搭載するその他のMAZDA車も多くがタッチパネル非対応車種です。これらの車を限定的な環境でのみですが、無理やりタッチ対応させる方法を考案したのでお知らせします。タッチ、スワイプ、画面分割対応!目次非タッチパネル車をタッチパネル化何をどうする?AIBOXとは?やり方
MAZDA3からMazda3へ乗り換えを検討中なのですが、理由は年次改良で2.5LのNAがモデルに追加されたから。いままでが2Lだったので、500CCの排気量アップです。2LのNAで156PSだったのですが、今どきの重い車にこの馬力では非力。トルクカーブが低回転からある程度起ち上るので、スタート直後の車の押し出し感は昔の車よりもむしろいいのですが、その感覚で踏み込んでも全く伸びない。一般的な感覚で言えば、乗りやすいのでしょうけどね。過給機でブーストがかかった瞬間
右足用フットレスト自作しましたMAZDA3で高速道路等を走る際の便利機能、マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC、いわゆるオートクルーズ)を使っていると困るのは右足の置き場です。アクセルに乗せておくのもブレーキに乗せておくのもよいですが、微妙に浮かせておかないとちょっとした瞬間に踏んでしまいそうで困ります。かと言ってベッタリ床に足をつけておくのも何かあった際にすぐに対応できなくて危ないです。こんな時に便利なのが右足用の足置き、フットレストです。一部の欧州車では標準装備される
『リコリス・リコイル』仕様の、4代目(BP系)MAZDA3をご紹介します。カッティングで魅せる『リコリコ』・車両概ねノーマル然としています。マツダ3の面影をしっかり残す姿だからこそ、カッティングの巧みな技に視界を集中させます。・痛車デザインキャラクターは錦木千束、井ノ上たきな。全面カッティングで貼り付けた仕様で、全体的には黒色のものを中心にしたモノトーン調の仕上げ。これが白い車体によく似合っています。キャラの髪飾り等は別の色を用いるなど、差し色を入れカッテ