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姪っ子がいるんですよね、我が家。これがまた負けん気の強い割に大人に好かれる感じのいつもよく笑って距離感の近い子で、気難しくて滅多に笑わなくて基本ネガティブで常に「何で?」が先に立つ我が子とは真逆なのです。。。んでね、要所要所で何でみんな姪っ子ちゃんには優しいのに私には冷たいの?格差だよ!格差!!!って高IQ娘殿はキレてたんですけど、そりゃまあ大人からしたら右向け右って言った際に素直に笑顔で右を向く子の方が扱いやすいワケよ、、、泡立ちヨシ泡切れヨシ万能スポンジ!
実家で私が息子に勉強を促していると、うちの両親は「そんなに勉強させてかわいそうに」みたいなことを言う。別に何時間もやらせているわけじゃない。実家は、勉強する環境が整っていない(ダイニングで勉強しているとうちの親が平気でテレビを点ける)ので、そもそも長時間集中ができない。だから、隙間を見つけて、ルーティンの計算や漢字、今週の塾の宿題をせいぜい1回15~20分×1日3~4回みたいな感じで細切れにやる。トータルすると1日1時間ちょっとだと思う。息子だって、他にやりたいこと(テレビとかゲー
昨日、有楽町のビックカメラで勢いに任せて「桃鉄2」を買ってしまった。息子のためではなくて、自分のため。私、桃鉄が好きなので。期間限定で半額だったので。あ、息子の地理の勉強にもなる、という口実。夕食前にやるべきことを終わらせたら桃鉄をやろうと提案したら、息子もはりきってタスクを片付け、実際、夕食後に家族で桃鉄をプレーした。プレー後はルーティンの漢字小テスト。なんだか息子の機嫌がよく、明日の学校の漢字テストと社会の復習テストの対策をやろうと言い出した。じゃあ、寝る前に10分ね
何が一番良いかと言えば、息子は自分が算数が得意であると自負していること。所詮学校レベルの話だが、それでも自信を持てるのはいい。<計算>目標:2025年11月整数×小数、小数×小数、整数÷小数、小数÷小数をストレスなくできる今は上記の目標に向け、目下、×小数、÷小数をコツコツやっているが、9月は主に分数の四則演算が混じった計算、小数と分数が混じった計算などをやっていた。↓小学校の分数計算がすべて終了!小学算数にがてな分数の計算に強くなる!(受験研究社)Amazon(