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本日10月10日は超時空要塞マクロスの伝説の歌姫リン・ミンメイ様の誕生日🎂🎉🎉🎉誕生日おめでとうございます🎉🎉🎉誕生日お祝い記念で過去記事を再アップ💖……と言いながら……ミンメイ様がブチ切れそうなこんな記事で御免なさいm(__)m金銀りんご的にはマクロスキャラクター公式誕生日設定のおける最大の謎⭐リン・ミンメイ様の公式誕生日変更問題!!なぜ誕生日11月28日が後から10月10日に変更されたのか?しかもその日は一条輝×早瀬未沙の結婚記念日!!リン・ミンメイ様
「絶対LIVE!!!!!!「星の子」は誰の子?フレイア処女懐胎劇とバイオ技術」を二回目の再UP↑↑金銀りんごの予想妄想迷想では……この記事と次回上げるもうひとつの過去記事は、過去記事「「マクロス・ロキとしてのイサム・ダイソン~ロキの異種性転換出産神話と謎の致死性性転換ウイルス?」」で触れた北欧神話ロキ異種性転換出産神話と関係していて、しかも『劇場版マクロスΔ絶対LIVE!!!!!!』後の物語ともつながるはず……だから201本目になる予定の未来記事の前提説明にもなっている🍎あと……最
突然だが、みなさんは「ワルキューレ」という言葉で何を連想されるだろうか。元々は北欧神話に登場し、神の使いとして戦場で生死を判別する役割を担う女性のことである。「ワルキューレ」を世界的に認知させたのは、ワーグナーの楽劇「ニーベルングの指輪」だろう。この中でワーグナーは「ワルキューレ」を9人姉妹という設定にし、その長姉ブリュンヒルデ(ブリュンヒルト)は、人間の英雄で主人公のジークフリートの妻となり、物語の重要な役割を果たしている。ワーグナーの功績もあって、日本ではドイツ語のWal
課題・宿題が多くて時間が確保できないから“ロキの正妻シギュン”のお話の続きはもう少し先になるかも🍎はやくNYでも公開が始まった鬼滅も見に行きたいよぅ😢ちょうどもうすぐ9月21日がハヤテ・インメルマンの誕生日だから、お祝いを兼ねて2024年7月6日に上げた過去記事を加筆微修正して再アップ金銀りんごの予想妄想では「ハヤテ・疾風」と「インメルマン」の名称は非常に早い段階、おそらく初代マクロスの時代には続編用に確保してあった名前だったと予想しているバルキリーや両軍男女エース結婚休戦など北
前回の記事で1970年代オカルト映画ブームをけん引し、様々な社会現象まで引き起こした作品『エクソシスト』に触れたけど、今回はこの作品がマクロスΔと共通の神話にもどついている可能性が高いことを語ってみたい(1)『エクソシスト』は実話に着想を得た作品1973年の映画『エクソシスト』(英題:TheExorcist)はウィリアム・ピーター・ブラッティの1971年の小説を基に、ウィリアム・フリードキンが監督した映画1949年メリーランド州レイニアで発生した悪魔憑依事件に着想を得たブラッティが、ポー