ブログ記事2,277件
シ○ブの歴史は古い。犯罪であるにも関わらず、それを使用する者関わる者の数は途方もなく多い。数が多くてハマる人間が多い、即ち金になるってことなんやろうな。社ブなんかに手を出してなかったら知らずに済んだことを見聞きしてしまう。シャブを使用している者が起こす、頓珍漢な事件の内容が手に取るようにわかってしまう。20年ぐらい前に16〜7の女の子が東大阪のラブホテルで覚醒剤中毒で死亡つまりODで死亡。捕まったのは30代の調理師の男。女の子を近くで待っていた数人の男友達が連絡がつかず出てこないの
道頓堀一丁目東4マンション入り口に石に彫られてる定礎はかなり古い。そこに帰ってくる直前までシャブ抜きのために4年間、細いツテをつたって関東の外れ僻地、うらぶれたソープ街と飲み屋街のある小さな繁華街近くに移り住んだ。特に何もない町だったけど、空が青いこととか、空気が綺麗な田舎にもポン中がいることを知った。周りの人達は田舎特有の優しさがあって大らかに受け入れてくれて何年いても大阪の言葉が全く抜けないオレを面白がってくれた。住み心地は良かったけど(ずっといられる場所じゃない。)毎日そう
ソファに座りこんだ。目の前のテーブルに置きっぱなしになってたパケを開いた。新品のパッケージを開いて取り出した道具の棒を引き抜いてシリンジをパケの中にいれてロックを詰め込んだ。押し棒を差し込んでキャップをぬいて針から水を吸わせた。針を上にしてエアーを抜いた。垂れた溶液をティッシュで拭いた。細いフェイスタオルを上腕に巻いて捻って締め上げてから端っこを脇で挟み込んだ。浮き出た血管目指して角度をつけて針を突き立てて皮膚に差し込んだ。血管の壁に道が出来てる、その真ん中に刺し込む。指先に伝
こんにちは!こんばんは!おはよう☀️ぷちんです!今日は『覚せい剤の辞め方~幸福論~』ということで・覚せい剤の無い世界に幸せはあるのか?・幸せは努力しないと手に入らないのか?といったことを中心に綴っていきたいと思います♪目次・覚せい剤がくれた幸せとは・現実世界での幸せとは・退屈は不幸ではないのか?・退屈に価値を見出だせるのは長くて1年・退屈が苦痛になったら全快の合図・退屈を超える幸せはどこにでもある・まとめ目次を開く・覚せい剤がくれた幸せとはまずは思い出してみ