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2026年6月末にChageさんとシシド・カフカさんがコラボ楽曲「MagicKnight(魔法夜曲)」を配信発売することが発表されましたね。アーティスト名は「シシド・チャゲ」。チャゲ&カフカにはしなかったんですね。ま、その名称にすると、チャゲアスファンからいろいろ言われそうですし…。シシド・カフカさんは、よく名前は聞きますが、音楽はあまり聴き込んだことがなかったので、これから聴き込みたいと思ってます。ドラマー&ボーカリストのスタイルなので、両方の魅力が堪能できます。シシド・カフカ「
哀しく明るい、イギリスのソウルシンガーレオ・セイヤーは、どこか古臭いボードビルの喜悲劇みたいな出で立ちで1973年にデビューしたイギリスの歌手。一時期は、ビージーズみたいなディスコ調の曲も出したりして世界的なヒットを何曲も出している。昔からどこか好きで、年に何回かは引っ張り出して聞いている。デビューしたころのレオ・セイヤーは、とてもイギリス的なシンガー・ソングライターだった。どこか最初期のエルトン・ジョンと同じような感じのデリケートさが、とてもいい。(エルトン・ジョンはメロディ
SWEET:CHメンバープロフィール!年齢や出身国も紹介SWEET:CHのメンバープロフィールを年齢順・出身国とともに紹介!日本人含む多国籍グループの魅力を徹底解説。asobiba777.bizSWEET:CHメンバープロフィール!年齢や出身国も紹介【2025年最新版】SWEET:CHは、2025年にデビューした韓国と日本を中心とした多国籍7人組ボーイズグループです。DNAエンターテインメントとDNDENSが手掛けるこのグループは、プレデビューからSNSで注目を集めています。本記事
PonponChen-HowHighTheMoonポンポン・チェン(台湾のボーカリスト、ギタリスト)-ハウ・ハイ・ザ・ムーン投稿者概要欄から翻訳紹介ポンポン・チェンと彼女の五重奏団がサウス・パサデナのザ・バークレー・レストラン&バーでライブ録音しました。「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」は、ナンシー・ハミルトン作詞、モーガン・ルイス作曲によるジャズ・スタンダード曲です。1940年のブロードウェイ・レビュー「トゥー・フォー・ザ・ショー」で初演され、アルフレッド・ドレイクとフランシ
yuriさんyuri(ユリ)出生名:益田祐里(ますだゆり)1977年2月22日生まれ、49歳。熊本県出身の歌手、ボーカリスト。m.o.v.eのボーカル担当。t-kimuraがプロデューサーを務め、yuri(ヴォーカル)、motsu(Rap、作詞)から成る、3人組の音楽グループ。1997年10月1日、『ROCKITDOWN』でデビュー。avexnetworkさんが2013/01/22に公開m.o.v.e/「Bestmoves.~
中村由利さん中村由利(なかむらゆり)出生名:中村由利愛称:ゆりっぺ1977年7月4日生まれ、48歳。京都府京都市生まれの歌手、作曲家。GARNETCROWのボーカリスト(ボーカル・作曲担当)。自身は全く歌うつもりはなかったが、曲を書いた際に歌うことを薦められたこと、また「歌える人間がいないから」という理由のためにボーカル担当となる。1999年の秋、GARNETCROWを結成。1999年12月4日、GARNETCROWのボーカルとしてインディーズデ
セオドア・リー・クロッカー(1985年7月18日生まれ)は、アメリカのジャズトランペット奏者、作曲家、プロデューサー、ボーカリストです。グラミー賞ノミネート、エコー賞3回ノミネート、セオドア・プレッサー賞受賞歴があります。クローカーはこれまでに7枚以上のスタジオアルバムをリリースしており、『Fundamentals』(2006年)、『IntheTradition』(2009年)、『AfroPhysicist』(2014年)、『EscapeVelo
PonponChen-ThemThereEyesポンポン・チェン(台湾のボーカリスト、ギタリスト)-ゼム・ゼア・アイズ(あのまなざし)投稿者概要欄から翻訳紹介ポンポン・チェンは彼女の五重奏団とともにロサンゼルスのシカダ・レストラン・アンド・ラウンジで演奏しました。「ゼム・ゼア・アイズ」は、メイシオ・ピンカード、ドリス・タウバー、ウィリアム・トレイシーによって作曲され、1930年に発表されたジャズ・ソング。初期の録音バージョンの1つは、1931年にルイ・アームストロングに
第16回ウルトラクイズに参加していた、ヒーマンこと下村くん。彼は「MOO」というアーティスト名で、ボーカリストとして活動をしています。そのライブが2月21日に都内で行われたので、さっそく行って来ました。相変わらずのパワフルなステージ。そして、人前でこれだけ歌い上げられるって、スゴイと思います。本当にアーティストなんだなぁ…って改めて感心。「写真をたくさん使ってください!」とのことだったので、バンバン上げちゃいます!(笑)>合間には、彼と一緒にやっているRUIさんとのラジオ番組の公
マーキーさんマーキー本名:中村麻紀(なかむらまき)旧姓:翁長麻紀(おながまき)別名:MAAKIII(マーキー)1987年8月23日生まれ、38歳。沖縄県浦添市出身のボーカリスト。HIGHandMIGHTYCOLORの初代ボーカリスト(2003年~2008年)。夫:DREAMSCOMETRUEの中村正人(2008年~)マーキー主演映画『あなたを忘れない』主題歌「辿り着く場所」辿り着く場所(初回生産限定盤)(DVD付)HIGHandM
LaLlorona-CarmenGoett(OfficialVideo)ラ・ジョローナ-カルメン・ゴエット(オフィシャル・ビデオ)ラ・ジョローナ、ラ・ヨローナ、ラ・リョローナ(「泣き女」の意)は、メキシコに古くから伝わる伝説。白いドレスに身を包んだ髪の長い女性が、自らの子供を求めて水辺を嘆き彷徨うというもの。アメリカのテキサス、コロラド、カリフォルニア、アリゾナ南部、コスタリカやグアテマラで類似の伝説が確認されている。植民地時代を舞台とし、スペイン人征服者の男性と先住民
Wolkenfrei-Champs-Élysées(ZDF-Fernsehgarten7.9.2014)(VOD)ヴォルケンフライ(ドイツのシュラガー・バンド)-ああ、シャンゼリゼ通りヴォルケンフライは、ドイツのアスパッハ出身のシュラーガー・バンドである。1999年にMarc-Fischer-Bandという名前で結成され、2011年までその名前が使用されていた。2015年以降はリードシンガーのVanessaMaiのみで構成されていた。2016年、Maiはヴォルケンフライの名前
I'llneverforget-YokoMaeno(PedroandCapricious)忘れないわ-前野曜子(ペドロ&カプリシャス)投稿者概要欄から引用(リトル)・ペギー・マーチのヒット曲を前野曜子さんがカバーしています。ペドロ&カプリシャスで最初に「別れの朝」でヒットを飛ばした彼女は、グループを離れてからもこのグループをずっと愛していたのかもしれません。PeggyMarch-Wasurenaiwaペギー・マーチ(歌手)-忘れないは前野曜子(まえの
1/16(金)のVOWWOWのライブ、大盛況でしたね。観に行けた方たちが羨ましいです。人見元基さんのボーカル、あいかわらずスゴいです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこれは昨年ライブの模様ですが、これだけでもスゴさが伝わってきます。人見元基さんはブランクがあるんですが、なんでこの声が出るんでしょうか?ハードロックってハイトーン歌唱がメインですが、40
●5/21(木)吹田「TAKEFIVEOSAKA」https://www.live-takefive.com/access【Shin'sBAR】vol.3start19:00NoCharge(1drink別途必要)【タイムテーブル】(予定)⚫︎19:00ー20:00選りすぐりライブ映像タイム⚫︎20:00ー21:00選りすぐりライブ音源BGMタイム⚫︎21:00ー21:30林真二郎弾き語りミニライブボーカリスト林真二郎がバーテンダーになり、過去の選りす
akkoさんakko(あっこ)本名:赤松亜希子(あかまつあきこ)1973年1月10日生まれ、53歳。東京都生まれ、神奈川県伊勢原市育ちの歌手。MyLittleLoverのメンバー(ボーカル)。元夫:小林武史(音楽プロデューサー、MyLittleLover)長女:越野アンナ(歌手、anderlustのボーカル・ギター)次女:HARUHI(歌手)5歳の頃からピアノを習っていたこともあり、国立音楽大学へ進学。1995年5月1日、MyLittleLover
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!河村隆一「BEAT」1997年にリリースされた、河村隆一さん3枚目のシングルであったこちらの曲。この曲も懐かしいですねー!実家に河村隆一さんのアルバムがあって、子供の頃
ジグザグの昴とても私の好きな歌である。叙情的で美しく儚さを感じる旋律。詫び寂びの表現の奥ゆかしさ。歌詞には前向きに未来への希望を諦めないという気持ちが垣間見え、今の現状を抜け出し、当初思い描いていた未来への希望に再度向かおうという力強さもみえる。前のブログで歌詞の奥深さとして書いたが、今回は、命mikotoさんが昴を書いた背景を考えてみた。この曲は2ndアルバム(2020.3)の作成段階でデモが出来ていたとのこと。しかし、3rdアルバム(2022.1月)の時にブラッシュア