ブログ記事2,817件
昨日は一日中雨でしたが。今朝は。。霧でなんも見えない。この先、60度ぐらいのカーブがあるんですが(しかも丘の上)、見えないね。知っている人ならわかるけど。スピード出てたら曲がり切れないだろうな。霧で太陽もこんな感じ。なんか神々しいけどね。今日はお昼持ってきたから、必要なのはドリンクとヨーグルトぐらい。前にベトナムのヨーグルトアイスをNationsが入っているモールで買って。こんな袋に入っていて、いちご、ブルーベリー、パッションフルーツなどがありました。これが気に入って、ヨーグルトを
皆さんこんにちは。先日帰宅時に宝塚線を回って豊中駅石橋阪大前駅川西能勢口駅のホームドア設置状況などを見てきました。とその前に早朝の宝塚駅。自動改札機の真ん中に柱がある所。シンプルにPRiVACEのコマーシャル。阪急アートトリップ芸術の秋秋の神戸線沿線芸術イベントPRキャンペーン。阪急アートトリップ|2025.9.26(金)-11.30(日)|阪急電鉄注目の展覧会や芸術祭が充実する神戸線を中心に、アートな気分を盛り上げるイベントをご用意しました
ホームドア工事中の吹田駅です。8月22日からいよいよ本体設置工事が始まっています。例の写真は大阪環状線ですが、それは置いといて。長い時間掛けてホーム側の工事をしていましたが漸くといったところです。下り線ホーム側は出来上がっています。まだ稼働はしていませんが設置したということで。ホームドアが付く前の下り線を快速が通過。結構速いスピードで通過するので怖いです。違う角度でもう一枚。木造の三角屋根が歴史を感じさせますね。そう言えばスタンプラリーやってたんですね。
皆さんこんにちは。4月に転勤があって阪急沿線を離れてしまいタイムリーに駅の工事状況などを見ることができなくなっていたんですが、先日所用のついでに雲雀丘花屋敷駅に行ってきました。雲雀丘花屋敷駅では昨年2025年5月からホームドアの工事が始まっていました。電車の停車位置は、上下線とも現行の梅田方によった位置になるようで宝塚方のホーム端から2両分ほどのところに固定柵が設置されています。下りホーム宝塚方。梅田方ホーム。梅田方ホームもほぼ同じ位置に固定柵がありま
お久しぶりです。お久しぶりです。まじで何年ぶり!?というくらいのブログ更新ですね。あれからめっきり写真は撮らなくなってしまいました。急になんだよと思われるかもしれませんが、今回は中央総武緩行線にE235系が転用されるとのことで、なぜそんなことが起きているのかをまとめてみました。これまで総武緩行線では、E231系0番台や山手線から転属してきたE231系500番台が主力として使われてきました。そこにさらに、新しい世代であるE235系0番台が加わることで、総武緩行線の車両体系は大きく変わるでし
※写真は、JR千葉駅の1・2番線ホームに設置されているホームドア(JR東日本独自の規格)決算審査特別委員会の都市建設分科会で、市内のJR駅へのホームドア設置について質問を行ないました。駅ホームは視覚障がい者にとって「欄干のない橋」と例えられ、事故防止のための対策が求められています。千葉駅と稲毛駅の各駅停車(緩行線)ホームについては、令和6年度当初から整備が開始され、千葉駅は今年3月、稲毛駅も今年6月に供用開始がされています。JR東日本は、2031年度末頃までに東京圏在来線主要路線
2026年6月9日(火)に阪神電気鉄道姫島駅で工事が進捗中のホームドア工事の様子を見に行ってきました。姫島駅の1番線ホームです。2番線は、まだ工事が始まっていませんが、1番線にはホームドアの本体が設置されていました。(追記)2026年6月20日に確認したところ、2番線にもホームドアの本体が設置されていました。姫島駅1番線です。電車が停まっているのは神戸三宮方面の2番線です。この姫島駅も、かつては区間急行や準急の停車駅でしたが、今は普通電車しか停まりません。しかしながら、阪神
【六郷土手だけじゃない!?】京急で増殖する京三製新型ホームドア六郷土手に設置されたホームドアが…2026年1月11日、京急線六郷土手駅にホームドアが設置され、一部界隈(オレ)で話題となりました。(オレの中で)話題となった理由、それは──京三製作所製の新型ホームドアが設置されたから。これはもう𝑩𝑰𝑮𝑵𝑬𝑾𝑺ですよ、𝑩𝑰𝑮𝑵𝑬𝑾𝑺。なぜ𝑩𝑰𝑮な𝑵𝑬𝑾𝑺なのか、理由は2つあります。ひとつめ。この新型ホームドア、実はこれまで阪急電鉄でしか導入されていなかったものなんです。正確に言う
今回はコメントでリクエストがあった、中央線がなぜ遅れるかを解説します。まず、JR中央線とは東京駅から塩尻駅経由で名古屋駅までを結ぶ路線です。塩尻駅を境に運行会社が変わっており、東京〜塩尻間はJR東日本で、塩尻〜名古屋間はJR東海が運行しています。今回は東京〜高尾(八王子市)の区間と、お茶の水〜三鷹の区間を解説します。(お茶の水〜両国までの路線は総武線の支線なので、お茶の水からにしました)さて、中央線は、中央線快速、中央総武各駅停車、メトロ東西線直通(各駅停車)の3種類がありま
この駅に関しては何度となく当ブログでも取り上げていて、ホームドアの設置方法に特徴があることを取り上げています。その記事の中で、管理人は「いずれここも他の駅と同じように、ホームドアと車両の隙間がなくなるのでは」と申しておりますが、ホームドア設置後10年近く経過するにもかかわらず、依然としてそのままとなっています。その駅とは、東急田園都市線宮前平駅。そのため、この駅ではまず車両のドアが閉まり、その後にホームドアが閉まります。閉まる過程を2点の写真で。あえてノーキャプションとします。
皆さんこんにちは。最後に川西能勢口駅の状況です。4号線能勢電鉄ホーム。設置工事の関係から電車の停止位置が梅田・日生中央方面に約1両ほどずれました。先端から2両分で区切られて以前あった喫煙室も行けなくなっています。柵付近から撮影。梅田方面3号線ホームはまだ補強工事の段階。1・2号線ホーム。ほぼ工事が完成していました。それもそのはず。11月20日木曜日始発より稼働するようです。年内には、3号線4号線にも設置が完了するようです。話題か
こんにちは、みんくです。そろそろ年度末ですが、そうなると気になるものと言えば──そうですね、来年度のホームドア整備駅ですね。先日XにてJR東日本の2026年度ホームドア整備駅予想を出しました。そのとき少し気になったことが、「中央・総武線各駅停車の東西線乗り入れ区間(以下:中央総武線)に導入される型式は何になるんだ?」ということ。この区間、乗降客数的には「スマート型」が設置されるはずなんですが、工事の様子を見る限り「従来型(スリット型)」が設置されそうなんですよね。そう、それが謎なんです。