ブログ記事3,684件
前回と前々回で書いた瀬織津姫の物語(ホツマツタヱより)についてです。今回は、物語から見えてくる瀬織津姫についての考えと感じたことを書いてみます。物語から見る瀬織津姫は、・女性のリーダー的な立ち位置・歌や言葉の力で人を救う・頼もしい・優しく美しい・賢いこんな印象です😊瀬織津姫には褒め言葉しかありませんね☘️とある神社の宮司さんが、瀬織津姫は女性からとても人気があると言ってたのですが、それも頷けますね。瀬織津姫は、女性の守り神でもあると思います👸古文書ホツマツタヱでは、瀬織
伊勢神宮外宮『豊受大神』の正体内宮には天照大神(アマテラス)外宮には『豊受大神』が鎮座する。豊受大神は、アマテラスの衣食住を司る女神。美しい「天女の姿」で描かれている。アマテラスが女性で、従者の豊受大神も女性だ。私たちの知る「表の歴史」では、こう伝える。「裏の歴史」が明かす本当の姿豊受大神の正体は国常立尊(クニトコタチ)=天之御中主(アメノミナカヌシ)という男性の創造神であるぜんぜん違うじゃね〜か国常立尊(クニトコタチ)歴史
『天照大神』の生涯皆さんがよく知る天照大神は富士山で生まれたことをご存知ですか?伊勢神宮の天照大神の本当の姿⬇️『『天照大神』のホントの姿を知ってるか❓️✦「嘘像」に終止符をうち『真の姿』を知ってほしい♡』天照大神どんなイメージを持っていますか?私たちの知る表の歴史によると・・・この神様は「女性神」だという。伊勢神宮HPより拝借した画によると美しい女神…ameblo.jp豊受大神は「天照大神」のお祖父様⬇️『伊勢神宮外宮『豊受大神』のホントの姿を知ってるか❓️
本日、8月12日は、善川三朗名誉顧問先生の命日で、阿波踊りの初日です。四国正心館の善川三朗記念堂は御墓所でもありますので、参拝をおすすめします。画家のつかやんの聖地巡礼(ゆかりの地)の渾身のレポートが素晴らしいので紹介させていただきます。写真付き、仏言の引用もあって、皆さんが知らなかったこともたくさんあると思います。原曲研修と天御祖神祈念館・箱根巡礼ツアー天御祖神、聖地箱根巡礼ツアーに行ってきましたせっかくなので記録代わりにブログに残しておきたいと思います※格はいく集「魔境の中の光」ゆ
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(上)〜幸福の科学への伝言〜この神示は、厳しい中にも愛を感じると思います。*・。*・。*・。*・。*・。*・。※トドメノフミが公開された2004年時点では、桃の神も、月の神も、ましてや、お多福など、先生はひと言も言っていません。それが、この神示には記されています。「あらゆる教えを混ぜ混ぜて一つの法といたすぞよ。」から始まる神示です。(黒字はトドメノフミ全文、青字(緑と紫も)はナヴァによる読み解き。思い浮かぶままに、数日でつらつら綴りました。
【縄文ヲシテ勉強会】オンラインショップ:当日zoom参加または、アーカイブ動画をご希望の方は、こちらからお申し込みください。テキストもご活用ください。ミクサタカラとは?オシホミミの新政庁はなぜ東北に遷都されたのか?~ホツマツタヱ11アヤ~ヒタカミの旧主要地点に、新たに自らの新首都の建設を挙行なさいました。「タカノコフ」と呼ばれます。光輝ある代々のタカミムスヒの深い由緒の処である事を強く意識した命名です。タカノコフ:九代アマカミ・オシホミミの政庁。候
天照大御神の正妻である瀬織津姫ホツマツタヱでは、度々登場する瀬織津姫ですが古事記や日本書紀には登場しませんホツマツタヱ以外では、神道の祝詞てある大祓詞に登場します大祓詞では瀬織津姫が罪穢れを大海原、海に持っていってくださるというようになっています今日は、少し長くなりますが瀬織津姫のことをお話ししようと思います天照大御神の正妻である瀬織津姫は、天照大御神と天照大御神の弟である素戔嗚尊から愛されていましたそして、また瀬織津姫も素戔嗚尊を愛していました神々の世界でも、
【瀬織津姫の謎】瀬織津姫は謎の女神と言われていて、別名が向津姫(むかつひめ)とされています👸画像①聖蹟桜ヶ丘駅近くの小野神社の御朱印。龍と瀬織津姫の絵が入ってます。どうやら伊勢神宮に向津姫は祀られていたようなのですが、なぜか名前を隠されてしまったようです。新海誠監督の映画『君の名は。』は、消えてしまった水の神・瀬織津姫がモチーフとなっているようですね。謎がいっぱいで気になっていたら、昔は正妃のことを「むかひめ」と呼んでいたことを知りました。向津姫は「正妃(むかひめ)」の意味では?と思
はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。高校中退の元暴走族の落ちこぼれ。21歳で独立して、28歳で100億円企業グループを築きました。私は、20代の頃から実業家として「まちづくり会社」を経営すると同時に、僧侶として空海の布教活動を行う二刀流で活躍していました。それがマスコミに注目され、超人気のテレビ番組「マネーの虎」
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(み魂磨き)自身の回心も込めて、秋田の聖母マリアの涙の数、101回にしておきます。トドメノフミを読み解くから、反省、瞑想、祈りの実践に入りましたので、体験を通して、見えて来た方法論をこちらに移します。反省、瞑想、祈りは、信仰を軸として循環しています。初歩の入り口のところから進めていますので、役に立つ方もいるでしょう。「琵琶湖平静経」講義では、平静心とは、入口であり、出口であると説かれています。最終的には、この部分、道(タオ)に体験を通して繋げ