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東北は、神代の時代に栄えた所です。伊邪那美命の父である豊受大神は、仙台の宮城野多賀城で、祭祀と政務を経っていました。伊邪那岐命と伊邪那美命は、筑波で結婚し、和歌姫を出産しました。富士山の裾野にお宮を設け、天照大神を出産。やがて、伊邪那岐命の弟を父に持つ、天照大神の北の局の早子ともちこが、素戔嗚を取り込みハタレの乱を起こします。国を揺るがす大動乱が収まった後、豊受大神は、籠神社の地で、西日本を治めました。この時、中国から西王母が来日し、豊受大神に仕え、和歌姫と姉妹の契りを交わし
前回と前々回で書いた瀬織津姫の物語(ホツマツタヱより)についてです。今回は、物語から見えてくる瀬織津姫についての考えと感じたことを書いてみます。物語から見る瀬織津姫は、・女性のリーダー的な立ち位置・歌や言葉の力で人を救う・頼もしい・優しく美しい・賢いこんな印象です😊瀬織津姫には褒め言葉しかありませんね☘️とある神社の宮司さんが、瀬織津姫は女性からとても人気があると言ってたのですが、それも頷けますね。瀬織津姫は、女性の守り神でもあると思います👸古文書ホツマツタヱでは、瀬織
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(上)〜幸福の科学への伝言〜この神示は、厳しい中にも愛を感じると思います。*・。*・。*・。*・。*・。*・。※トドメノフミが公開された2004年時点では、桃の神も、月の神も、ましてや、お多福など、先生はひと言も言っていません。それが、この神示には記されています。「あらゆる教えを混ぜ混ぜて一つの法といたすぞよ。」から始まる神示です。(黒字はトドメノフミ全文、青字(緑と紫も)はナヴァによる読み解き。思い浮かぶままに、数日でつらつら綴りました。
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(中)〜幸福の科学への伝言〜〈続きです。〉午うまは肥こえよが肥えまいが秋には天てん空くう跳はね上がる。突如の事ぞと申すぞよ。空くうを行く午、行かぬ午、喰うに事欠く午も出る。哀れ、青菜の跳ね上がる前触れなりぞと申すぞよ。萎しなだれ朽くちたる青野菜、見るも無残な秋野菜、原因不明、意味不明、行けど果て無き枯野かな、と思いきゃ、眼前突如現われん金銀見まえ違たがえたかあっと驚く秋野菜、人々ドンチャカ踊りたる、神の田畑ぞ現われん。景色ぞ一転、目は二点
孔子と天下乃与太郎(AVALON48)です。汝と日本を救う儒教精神(湯島聖堂と靖国神社の御用)■防災訓練と金魚すくい■小川町に再臨!ずんだもんとの会話■湯島聖堂と聖徳太子の教え■東京復活大聖堂■蓄積型熱中症の原因と対策法①■延壽稲荷神社■出世稲荷神社■松尾神社■一八稲荷神社■天下一品の最悪メニュー■大柳稲荷神社■真徳稲荷神社■和光稲荷神社■神保町への旅■開徳稲荷神社■妙法衛護稲荷神社■九段下への旅■靖国神社と瀬織津姫の正体■都営新宿線の御用の始まり
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(み魂磨き)自身の回心も込めて、秋田の聖母マリアの涙の数、101回にしておきます。トドメノフミを読み解くから、反省、瞑想、祈りの実践に入りましたので、体験を通して、見えて来た方法論をこちらに移します。反省、瞑想、祈りは、信仰を軸として循環しています。初歩の入り口のところから進めていますので、役に立つ方もいるでしょう。「琵琶湖平静経」講義では、平静心とは、入口であり、出口であると説かれています。最終的には、この部分、道(タオ)に体験を通して繋げ
こんにちは、花実です🌸今回は日本の神様・瀬織津姫のミステリーについてです😗📕瀬織津姫は伊勢神宮に祀られていたと言われています。※天照大神荒御魂・向津姫の別名が瀬織津姫とも言われているためだけど、櫻川磯部稲村神社は日本武尊によって建てられた(西暦111年)と伝わるのですが、天照大神荒魂と一緒に瀬織津姫も祀られています。荒御魂=瀬織津姫じゃないの?って😅伊勢神宮の荒祭宮である礒宮を移祀したと伝わっていて、日本武尊が東征の折、皇大神宮を遥拝して祀ったと伝わるそうです。荒御魂は本当に謎の多
現在旧皇族方はベビーブームです。幼年の男子もいらっしゃる。秋篠若宮殿下よりお若い旧皇族方もおられる。皆様に皇籍復帰していただくのが一番です。三笠宮寛仁親王殿下などは男系男子継続を明言されておられ、天皇家というお家の代表的な御声といえる。#旧皇族皇籍復帰https://t.co/eKip8OPMrSpic.twitter.com/KQWFsoZXRM—デューク🇯🇵(@6LEjH8DcDxuhN1s)December21,2025現在旧皇族方はベビーブームです。幼年
こんにちは😃のんびり地域活動屋の花実物語です🌸引き続き、神奈川県の水のお話です。先月、私は、神奈川に縄文時代から続く水神信仰を受け継ぐ神社があることを知りました🫢それが、パンダ宮司やネギをかぶった禰宜(ねぎ)さんがいるユーモラスな一面もある有鹿(あるか)神社です⛩️👆有鹿神社・本宮にて二柱の御祭神を合わせて「火水(カミ)」であり、ご祭神は(男の太陽神)有鹿比古命と(女の水神)有鹿比女命の夫婦神。そして、大日孁貴を祀るとも言います。水引祭というご神事があり、そのご神事は奥宮の
お世話人の希望もあって、最後の神詩会法談の一部だけ載せておきます。なぜ、千年王国の前でなく後に最後の審判なのか。後日談として、サナート・クマラについて、これも誤解が出始めているようですので、金剛蔵王大権現と合わせて綴っておきました。ほのかに桃源郷も参考に。*・。*・。*・。*・。*・。*・。●横浜正心館法談A:今世で通常の転生が無くなってしまうのですか?N:それは、私が言えることではないですけど、地球である限りは転生はあるとは思いますよ。だけど、地球の転生自体が特殊だから、守ら