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前回と前々回で書いた瀬織津姫の物語(ホツマツタヱより)についてです。今回は、物語から見えてくる瀬織津姫についての考えと感じたことを書いてみます。物語から見る瀬織津姫は、・女性のリーダー的な立ち位置・歌や言葉の力で人を救う・頼もしい・優しく美しい・賢いこんな印象です😊瀬織津姫には褒め言葉しかありませんね☘️とある神社の宮司さんが、瀬織津姫は女性からとても人気があると言ってたのですが、それも頷けますね。瀬織津姫は、女性の守り神でもあると思います👸古文書ホツマツタヱでは、瀬織
本日、8月12日は、善川三朗名誉顧問先生の命日で、阿波踊りの初日です。四国正心館の善川三朗記念堂は御墓所でもありますので、参拝をおすすめします。画家のつかやんの聖地巡礼(ゆかりの地)の渾身のレポートが素晴らしいので紹介させていただきます。写真付き、仏言の引用もあって、皆さんが知らなかったこともたくさんあると思います。原曲研修と天御祖神祈念館・箱根巡礼ツアー天御祖神、聖地箱根巡礼ツアーに行ってきましたせっかくなので記録代わりにブログに残しておきたいと思います※格はいく集「魔境の中の光」ゆ
【CRAホツマツタヱ講座2026のご案内💖】2026年も、いときょう先生と学ぶ「ホツマツタヱ」講座が開講されます❣️2026年は26アヤからスタートの予定です😊継続クラスですが、過去にホツマツタヱを学んだことがある方ならご一緒に学べると思います✨がしかし、やっぱり最初から学んでみたい‼️という方を対象に、星夜が自分の復習のために「勉強会」を開くことにしました😁継続クラスの方は無料でご参加いただけます💖初めてホツマツタヱに触れる方でも初心者を対象としてゆっくりのんびり進めますので
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(中)〜幸福の科学への伝言〜〈続きです。〉午うまは肥こえよが肥えまいが秋には天てん空くう跳はね上がる。突如の事ぞと申すぞよ。空くうを行く午、行かぬ午、喰うに事欠く午も出る。哀れ、青菜の跳ね上がる前触れなりぞと申すぞよ。萎しなだれ朽くちたる青野菜、見るも無残な秋野菜、原因不明、意味不明、行けど果て無き枯野かな、と思いきゃ、眼前突如現われん金銀見まえ違たがえたかあっと驚く秋野菜、人々ドンチャカ踊りたる、神の田畑ぞ現われん。景色ぞ一転、目は二点
はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。高校中退の元暴走族の落ちこぼれ。21歳で独立して、28歳で100億円企業グループを築きました。私は、20代の頃から実業家として「まちづくり会社」を経営すると同時に、僧侶として空海の布教活動を行う二刀流で活躍していました。それがマスコミに注目され、超人気のテレビ番組「マネーの虎」
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(上)〜幸福の科学への伝言〜この神示は、厳しい中にも愛を感じると思います。*・。*・。*・。*・。*・。*・。※トドメノフミが公開された2004年時点では、桃の神も、月の神も、ましてや、お多福など、先生はひと言も言っていません。それが、この神示には記されています。「あらゆる教えを混ぜ混ぜて一つの法といたすぞよ。」から始まる神示です。(黒字はトドメノフミ全文、青字(緑と紫も)はナヴァによる読み解き。思い浮かぶままに、数日でつらつら綴りました。
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(み魂磨き)自身の回心も込めて、秋田の聖母マリアの涙の数、101回にしておきます。トドメノフミを読み解くから、反省、瞑想、祈りの実践に入りましたので、体験を通して、見えて来た方法論をこちらに移します。反省、瞑想、祈りは、信仰を軸として循環しています。初歩の入り口のところから進めていますので、役に立つ方もいるでしょう。「琵琶湖平静経」講義では、平静心とは、入口であり、出口であると説かれています。最終的には、この部分、道(タオ)に体験を通して繋げ
【瀬織津姫の謎】瀬織津姫は謎の女神と言われていて、別名が向津姫(むかつひめ)とされています👸画像①聖蹟桜ヶ丘駅近くの小野神社の御朱印。龍と瀬織津姫の絵が入ってます。どうやら伊勢神宮に向津姫は祀られていたようなのですが、なぜか名前を隠されてしまったようです。新海誠監督の映画『君の名は。』は、消えてしまった水の神・瀬織津姫がモチーフとなっているようですね。謎がいっぱいで気になっていたら、昔は正妃のことを「むかひめ」と呼んでいたことを知りました。向津姫は「正妃(むかひめ)」の意味では?と思
お陰さまで満席となりました✻前回も大好評の“すずかのこみち”さんがなんと嬉しい💖かえるはうすで再びヲシテ文字名前鑑定をしてくださることになりました🙌✨以下すずかのこみちさんからのご案内です*〜ヲシテ文字名前鑑定のご案内〜縄文時代の文字【ヲシテ文字】を用いて、皆さまの大切なお名前から『使命・才能・最終目標』をお伝えします🗝️【ヲシテ文字とは】神代文字、表意文字の一種であり、一文字一文字に意味を持ちます。母音に準ずる音は宇宙を構成するエレメントで表されているという
「縄文ヲシテ勉強会」・「ホツマツタヱ勉強会」9月23日は、ヲカミ、メカミの並び立つ、秋分!だいぶ秋めいて来ましたね。仲秋の名月といわれる旧暦ハツキ十五夜は、9月25日に当たります月の巡りと季節がほぼ同時期♡なんか嬉しい笑秋分を過ぎると、いよいよ秋の夜長移りゆく季節の流れを味わいつつ✨️9月・10月の勉強会の予定(9/17現在)、決まったところから随時アップさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします✨️ホツマツタヱ1アヤより、過去のアーカイブ動画も
おはようございます。あめなるヒーリング&土地浄化&チャネリングホロスコープの平尾泰子(ひらおたいこ)です。ホームページはこちらですあめなるヒーリングHPはこちら→☆☆☆ヒプノセラピーについてはこちら→☆☆☆土地浄化についてはこちら→☆☆☆ヲシテ文字名前鑑定セミナーについてはこちら→☆☆☆チャネリングホロスコープHPはこちら→☆☆☆千葉県の水害、酷かったですね。災害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。そして今後も水害や災害が起きない事をお祈
今回は、火の神カグツチについて語ってみたいと思います😃カグツチは日本神話に出てくる火の神様です🔥かぐや姫や橘(香カグ)について調べてた後に、気になったのがこのカグツチでした😃ふと、カグツチって、「香具津血」(香具山の血)じゃないか?と思いまして🤔香具は「香具山」、津は「〜の」、最後は「血」?気になって調べてみました🔍そしたら、古事記のカグツチのエピソードにも「香具山(香山)」が出てきて、カグツチはイザナギ尊に切られて「血」が出るんですね。火の色は赤🔥血の色も赤🩸そして、山の血
9月23日は秋分の日!秋分、秋の至り、中秋の名月✨️旧暦ハツキ十五夜は、西暦9月25日に当たります🌝古代縄文の先人たちも、この月を愛でていました。【ハツキナカ:旧暦八月中】かはにしそらのをあけかみはづきなかよりみめのとぐにたこもちづきゐもはづきトシウチニナスコトのアヤ西の夜空に天の川が架かります。カのカミの守りです。ヲアケカミとは天空の一光(ヲカミ・温1)を守るカミ。秋のつるべ落としといわれるくらい、日に日に夕暮れが早まり、秋の夜長の始まりです。ハツキナカ(
北イスラエルのヨセフ系の人達が我が【ヤマト=日ノ本】国の創建者だった!…イスラエルとユダ民族の捕囚の移住地~…★ヤコブの12支族の中のヨセフの紋章(子のマナセとエフライムも同じ)は「一角野牛」(ユニコーン/後年に於ける任那国・ミマナの語元はミマキ入彦=崇神天皇の御名ミマが語元である)も同じだった…我は加羅国、君の御子、角が有ら人、父が名は、牛キ有り人、伝え聞く~/諸祝ふ時、角1つ、有る人此処(福井県の敦賀の語元となった)に、漂えり~ホツマツタヱ34章)。…★北イスラエル国の