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昨日開催いたしました「六甲比米大善神社リトリート」今回、瀧流リトリートとしては初めての関西開催となりました。晴天にも恵まれ、初夏の日差しいっぱいの六甲の自然が織りなす空氣、そして神々への祈りの中で、素敵な皆様と共に、あたたかな時間を過ごすことができました。初めてご参加くださった方、お一人でご参加くださった方、久しぶりにお会いできた方。それぞれのご縁が重なり、たくさんの笑顔と氣づきに包まれた一日となりました。瀧流の優しい声は、参加さ
【片野貴夫の神代文字気功治療セミナーと古代文字書道♾️世田谷区経堂】2026年も古代文字気功治療家の片野貴夫先生をお招きしてのEartHeartHでの開催です。暦の上では夏の氣の立ち昇る二十四節気の第七節「立夏」の後半、末候・竹笋生(ちくかんしょうず・竹の子の出る季節)です。夏の始まりに相応しい内容となる事でしょう。片野先生の、常に変化し進歩し続ける旬の療法の最新版の体験にぜひお越しください。日:2026/05/19(火)・卯月三・癸巳30時:13:00~17:30費:100
5/19【片野貴夫の神代文字気功治療セミナーと古代文字書道】♾️世田谷区経堂5/19開催のお題が上がってきました!第一部「古代文字気功治療」:頸椎から体の土台を整える第二部「古代文字書道」:神代文字のひふみ祝詞を半時計回りに書く、片野氏「延命法」2026年も古代文字気功治療家の片野貴夫先生をお招きしてのEartHeartHでの開催です。暦の上では夏の氣の立ち昇る二十四節気の第七節「立夏」の後半、末候・竹笋生(ちくかんしょうず・竹の子の出る季節)です。夏の始まりに相応しい内容となる
二礼二拍手一礼の陰謀説?二礼二拍手一礼の起源は諸説ありますが、明治時代にあたる1875年頃にさかのぼるという説があります。皇室の儀式や祭典などを取り仕切る宮内省式部寮が発行した「神社祭式」という書物に「再拝拍手」と書かれていたとのことその後、1907年に「神社祭式・行事作法」が制定。「再拝→二拍手→押し合わせ→祝詞奏上→押し合わせ→二拍手→再拝」という形式が基本となる。その後、祝詞奏上を省いた「二礼二拍手一礼」が一般の参拝者にも広まっていった。霊能者の香心華心明氏が、「戦
こんにちは氣功整体心閑堂の嫁、あいですあなたは、魂のアップデートは順調に進んでいますか?2月3日の節分を境に、暦の上では冬から春へ私たちの体質も大きく変化する時期ですが、今年は特に次元の上昇が凄まじい速度で進んでいるのを感じますスピリチュアル界で有名な作家の本田健さんや並木良和さんも、「2026年を迎えた時、いつもの年越しとは違う『上がった』感覚があった」とお話しされていました。次元が上がれば、それを受け止める「器」である私たちの身体も、当然アップデートが必要になります。
元明の四十九(よそこ)の神々は、豊受大神が作られました。日本で初めての転生の記憶をお持ちなのは、豊受大神。ホツマツタヱ13紋より日高見多賀(宮城県)の壺若宮に居た忍穂耳尊の所に、夏の暑さの合間を見計らい、天児屋根命が、ご機嫌伺いにやってきました。そこには、津軽の君の大己貴翁、香取の君、鹿島君などの重臣が列席し、筑波大人、塩竈神などもおられました。大己貴尊は、「出雲で日高見多賀の九重の様な大社を建て、奢り高ぶっていたことが、今にしてようやくわかった」と言われました。大己貴尊は、出