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誕生日祝いを友達に祝ってもらいました。骨折中ぎっくり腰三条市西本城寺「とりこう」さんほとんどの忘年会をキャンセルせざるを得ない中かなり前から予約済みのコチラへ誕生日月予約にて歳の数だけ手羽先サービスデーという事は僕が行けなかったらサービスはしてもらえないわけなのです。まずは僕の大好きな「セセリ」はマスト‼️内緒であとでもう一人駆けつけてくれたので計5名にて手羽先×51前回10月は3人でしたので食べ切るの
🌸こんなお話を聞きました🌸試してみました❣️………お客様に教えて買いました。他社のお水の説明会に行かれた時に、そこのメーカーさんも波動クリームを販売していて、そのクリームを手に塗って一万円札をのせると、一万円札が反りますよ!と言われ、やってみたそうです。家に帰って、一人さんのハドウクリームでやったところ、そのクリームよりも凄い勢いで反ったそうです。一人さんのハドウクリームはやっぱり凄いですねぇ!と教えて貰ったので、やってみました。これだけでお客様と暫く遊べました。反った
わが愛すべき居酒屋「白根家」が8月はじめに閉店。ご亭主の体調があってのことだったが、突然のことだった。その後、店を引継ぐ方が出て、9月に新しい「白根家」がスタートした。開店の祝いにも参上したが、急な店の引継ぎということで、そこから正式な再開店には時間がかかった。どうやら、新しい店主の奥様が店の方を切り盛りをされるようで、その準備にも少し時間を要したようだ。10月になって、Lineなどでようやく週の後半だけ定期的に店を開けるという連絡をいただいた。そこで若松マーケットにある「白根家
池袋演芸場の昼席に行ったんですが、ちょっと時間を読み間違えて、早く着きすぎた!となると、どこかで時間調整しかあるまい。「ふくろ」早い時間なら、あたしゃ断然ここんちを選ぶよ!大学時代、パルコでバイトしてた時も、バイト帰りのそのあとに、他のバイトが無けりゃ、わざわざ線路を超えて西口のここんち寄ってましたから。満席で入れず、シブシブ「清龍」入るときは悲しかった。※「じゃ、帰れば!」とは言わないように。最近はゴハ
昨秋の鳴子温泉郷の話に戻る前に、2025年のまずは4月に行った川口の飲み屋話を。以前に投稿したお話の続きなんですよ。この日は徒歩で川口を楽しむと決めており、まず川口市中青木にある「あおき食堂」で昼飲み。『西川口あおき食堂』2025年4月の一人で昼飲み、食堂飲み話を1つ。平日のAM中に自宅からウォーキングがてら徒歩で向かったのは、最寄駅から言うと西川口となる「あおき食堂」。ただ…ameblo.jp徒歩で移動し、「極楽湯ロイヤル川口」で汗を流す。『極楽湯ロイヤル川口』2
新秋津サラリーマン昨年暮れ、ネットで武蔵野線新秋津駅出口数秒の親父飲み屋サラリーマンの閉店を知りました。時間的に最後に立ち会うことができませんでした。本年に入り、何度か新秋津駅を降りる機会があり、その都度サラリーマンを見ても、撤去・解体工事の兆しがありませんでした。そんななか、3月に新秋津駅を降りサラリーマンを見てみると、驚いたことに何と営業していました。思わず、お店の方に聞くと、3月に営業再開したということです。とすれば、お伺いしない手はありません。閉店が多い中、復活再開は大歓
おはようございます!本日の日替わりメニューレバニラ炒めしその豚バラ巻きスパゲッティサラダわかめのおひたしおつまみ明太子うどん本日も皆様のご来店お待ちしております♪
週末を使って菅平と戸隠をはしごする場合、土曜日の朝家から行きやすい菅平にまず行って夜は長野市内に泊まって、日曜日は戸隠へというパターンが多いわけですお気づきの通り、この場合は日曜日の帰りがキツいわけですが、金曜まで働いての週末ですから土曜の朝は多少なりとも緩めにしたいというのが正直なところで(日曜の帰りはキツくてもなんでも帰るしかないという強制力があるのでなんとかなります)ただ、この週末は練習種目の関係で土曜に戸隠、日曜に菅平という(自分的には)変則パターン宿泊はずいぶん前に予
どこも安くておいしくて、雰囲気も抜群。まさに「浅草居酒屋巡り」にぴったりでした✨1.正ちゃん(しょうちゃん)|牛すじ煮込みが絶品!📍東京都台東区浅草2-3-17🕒11:00~22:00(水曜定休)💰予算:2,000~3,000円ホッピー通りといえばここ!ってくらい有名な「正ちゃん」さん。名物の牛すじ煮込みがとろっとろで、ホッピーとの相性もバッチリ◎浅草観光とセットでぜひ立ち寄ってほしいお店!2.鈴芳(すずよし)|生ホッピーが飲めるのはここだけ!📍東京都台東区浅草2-3-1
<Bou-kenweekly>071横浜港の見える丘界隈は薔薇が満開🌹他----2026.05.13(水)立夏・蚯蚓出(みみずいづる)候、ミミズが土を耕すことは古くから知られていたようで、日本では「自然の鍬(くわ)」といわれてきました。生物学に精通していた古代ギリシャのアリストテレスはミミズを「大地の腸」と名づけていました。英語名はearthworm。「地球の虫」です。さすがに都会暮らしの私たちは日常ミミズを見か
新秋津サラリーマン西武池袋線秋津駅と武蔵野線新秋津、駅名の秋津は共通ですが、乗り換えには3分程度歩くことになります。この乗り換えの不便さについてはいろいろなところで論じられています。しかし、飲み屋の多い商店街を通ることになり、日常的に通勤に両駅を利用しない私などはむしろ両駅の乗り換えは楽しみですらあります。では、新秋津駅前にあるこのお店に、秋津駅方面から来るときの入口から入ってみます。まずは、ビール。グランドメニューから、黒板メニューまで充実しています。ちょいと、刺身の盛り合わせ
この日は、ホッピーからのスタート。こういうお通し、いいじゃないか!煮込み。串焼きもろもろ、すべてタレ。このタレの照り感たまりません。アジフライ。お口直しにらっきょうとマグロぬた。さらには、お新香。ただただ、呑みたいだけのアテだってことは、いうまでもありません。ごちそうさまでした。
大船で兄と待ち合わせ♪奢ってくれるというのでウッキウキ〜明るいうちからっていいよね〜✌️角ハイでスタート😋つまみは小アジ唐揚げ、イカ丸焼き羽付き餃子。何でも頼んでいいと言うので思い付くまま😄プハーッうまいっ!おかわりぃ!そして日本酒に流れるのは呑助あるある⭐︎『兄妹なんですよー』なんて店員さんに話すと写真撮ってくれた✨帰り際にもまたまた撮ってくれるサービスぶり😁いいバーがある、というのでシッポ振ってついて行くとあら残念っお休みでした😆この後eiを悲劇が襲う惜し
初めて入った「ノボル」さん。もつ焼き屋さんですが、とても清潔感のあるお店です。女性一人客もお越しになれるくらいで、店長もとても気さくな良い方でした。とりあえずはホッピー♪その後、メニューからいくつか気になるものを頼みまして宴会開始!低温調理の肉刺し。タンが好みでした。つけダレは特製とのことですが、塩味強いのでお気をつけて。酒が進みます。もつ煮も良きですね。自家製の厚揚げ!豆腐から作ってくれるタイプで油の処理大変でしょうが、このタイプ好きです。もつ焼きも1本から注文
横浜駅西口から少し歩いたところにある「立呑み魚参」に久しぶりに行ってみた。結構混んでいるので入ろうとしては断念する事が数回ありましたが、ようやく入店できました。海鮮に特化した立ち飲み屋さんは珍しく魚好きには嬉しい。◯立呑み魚参提灯がぶらさがるザ・居酒屋な雰囲気が素敵。中に入れば賑やかで活気がある。奥側がカウンター席で、手前がテーブルというつくりで意外と広い。◯メニュー名前のとおり海鮮特化型のメニュー構成。今回はちょっと遅かったからかお刺身の種類がやや少なめだったのは残念
10月の話しこの日は静岡県の浜松で正月とかお盆とか、個人店がお休みになりがちなタイミングで来ることが多いけど、この日は珍しく普通の時期の月曜日でした久しぶりの浜松駅から北西方向に少し歩くと繁華街があるその一角に以前から存在は知ってたけど入った事がないこちらの二つのお店、この2店舗が営業してるの見るのはいったい何年ぶりだろう気にはなってたけど自分がこの辺りに来る時はいつもお休みで両店とも入った事はなく、先ずは外から様子見左の出世さんは中があまり見えず右側の太郎丸は中がよく見える太
「ホッピーやレモンサワーを氷なしでキンキンに飲みたい!」「居酒屋のあのフローズン感を家でも再現したい」という酒飲みたちの強い味方、キンミヤ焼酎の「シャリキン」。パウチごと凍らせることで、飲み物が薄まらず、最後まで冷たくシャリシャリとした食感を楽しめる画期的な焼酎です。2026年2月現在、**「シャリキンはどこで売ってる?」**という疑問を解決するため、主な販売店と確実な入手方法をまとめました。ドン・キホーテ(最も遭遇率が高い)酒類ディスカウントストア(カクヤス、やまや、パスポートなど)
イクラ醤油漬けいくら1kg冷凍北海道加工ギフト銀鮭1キロ(250g×4パック入)小分けいくらの醤油漬けどさんこグルメマーケットAmazon(アマゾン)移転したばかりのお店に行って来ました!場所は、オヤフコウ通りのパチのハリウッドとドラムカンの間らへんです!では早速!カンダチのマンナサンにイザ入店です!27日にオープンしたみたいで、前のお店より奥が広くなったかな!^^入口は狭いけど、汗、、取り敢えず、ホッピーセット500円を注文しまして、お次は、フードメニュ
お酒は種類問わず、何でも好きです🥰🩵たまに焼酎でもと久しぶりに鏡月グリーンを買ってロックで飲んだり前に買ってたホッピーで割ったり…鏡月グリーンはスッキリと飲みやすい韓国🇰🇷の焼酎!
5月に静岡方面へ行ってきた時に寄ったお店の話し最後は東京駅で途中下車して寄ってきた八重洲地下街にある大衆酒場神田屋この時、静岡駅から水戸駅までの切符買うと、東京駅で途中下車しても切符が自動改札に吸い込まれることはなく、そのままの切符で水戸まで帰ってこれる事が分かりました。しっかりルールを把握してないけど多分上野で降りても大丈夫なんでしょうね。これはいい事を知りました。話しを戻し、こちらに伺ったのは17時前こちらは小さなテーブル席が一つか二つあるだけで、カウンターメインのお店今回は
前回の続き1月の話し5日に静岡方面から帰宅する途中、最近我が家の定番になりつつあるJRの長距離切符途中下車で東京駅ヤエチカへいつものこちらに立寄ります大衆酒場神田屋さんこちらはせんべろセットがお得みたいだけど平日17時までこの日の訪問はちょうど17時を少し回ったくらいかみさんは飲まないので我が家はいつも普通に注文するし何も問題なし空いてるカウンターに着席したらいつも通りホッピーセット黒(税抜490円)こちらのホッピーはワンウェイ瓶デフォルトだと中は控えめな感じセットアップ
少し間が空いたが、居酒屋定期券での呑みの話。この定期券は、4月に横須賀中央で行われた「能登半島復興支援」イヴェントの一環。「よこすかSAKEFESTIBAR」と銘打って、支援の寄付に伴って横須賀中央を中心にした居酒屋・BARでドリンクのサービスが受けられるというもの。4月の後半から5月の初めにかけて、この定期券を利用しての呑みが多かった。中央駅前にある「亀松」にも、この定期券を利用して一度行った。その時、「亀松」で喰いたかったつまみが売り切れ。そんなわけで、定期券が有効なうち
【酒場放浪記】名物岩のりラーメン×ホッピー&純米酒で至福の乾杯2026年5月11日BS-TBS「吉田類の酒場放浪記」小田原駅の隣、早川駅にある創業25年の酒場早川「ラーメン居酒屋庄太郎」。常連客が継承した温かな店内で、磯の香り豊かな名物「岩のりラーメン」を堪能します。そんな至福のひとときに合わせたいのが、深いコクの「ホッピーブラック」や、青森の自然が育んだ「亀吉特別純米」。さらに、ANAファーストクラス採用の「伝心雪純米吟醸」など、こだわり抜かれた銘酒たち。伝統の味と極上の
清瀬みゆき食堂お盆中も貧乏暇なし、清瀬方面で仕事がありました。午前中で仕事が終わると、暑い中、清瀬駅のランドマーク的食堂に駆け込みます。迷わず、まずはホッピー。結構、カタイ(=濃い)なかです。メニューはこんな感じで壁に張り出されています。結構年季の入った短冊もありますね。ありとあらゆるメニューがあります。壁には「おかず」とありますが、もはや「つまみ」ですね。ここは食堂というよりは、居酒屋ですね。昼ですが、飲んでいらっしゃる方々も結構おり、昼飲みの罪悪感が全くありませんね。
最近、町田に新しくオープンした「五の五」さんチェーンの居酒屋で野毛のぴおシティにもあるよね前は海鮮居酒屋だったな黒ホッピーすぐに出てくるウズラの味玉鉄板焼きのミックスホルモン(4種)甘辛いタレ味がホッピーによく合うね日本酒吉乃川コップが小さいのがちょっとねえきびなごの天ぷら抹茶塩でいただきます
ある日、蒲田へ訪れました。旦那さんと待ち合わせ前に私はカフェでおやつを楽しみました待ち合わせ時間になったので旦那さんが行ってみたい(私も行ってみたかった)立ち飲み屋さんに向かいました~「リトルミトンベイクショップ」についてはこちら『蒲田「リトルミトンベイクショップ」、シャインマスカットのショートケーキとはちみつレモンソーダ』ある日、蒲田に訪れました旦那さんとの待ち合わせの前に私1人でカフェに行っておやつタイム~「リトルミトンベイクショップ(LittleMittenBAKES…a
東京出張2日目、最終日行程をすべて終え、あとは帰るのみ池袋駅へ移動こんな感じ池袋駅西口『やきとん三福』へ以前、「吉田類の酒場放浪記」で紹介されたお店17時過ぎ入店案内された奥のカウンター席に着席ドリンクメニューフードグランドメニュー注意書きまずはホッピーセット(黒)500円を注文注ぐ1泊2日の東京出張、お疲れ様でした♬では一口、ゴク、ゴク、ゴク、フ~ウ…美味しゅうございますも
上大岡にある寿司居酒屋太郎丸に行きました。せんべろ1000円ということで、入ってみると、すでに満席だった。しょうがないので、通常のランチを食べることに。まずはハイボールを頼みました。満腹握り寿司ランチ。せんべろは立ち飲み席なのですが、ランチを食べ終わった頃にちょうど空いたので、1000円払ってせんべろセットを注文しました。まずは缶ビールとポテトサラダの小鉢で乾杯。次にお刺身3種が到着。まぐろ、はまち、鯛で切り身が大きい。次にハイボールを注文。三杯目はホッピー。ここで1000
西千葉駅を、千葉大学方面に出ると、懐かしい食堂が、まだありました。場所は、ここだと思ったのですが・・・大学前食堂???う~ん、この名前だったかなあ、と思いました。もう少し地味な食堂だったような気がします。作草部方面への広い道を行くと、向こう側に、懐かしい飲み屋の名前が・・・「万平」だったと思うけど、庇が新しいので、自信がありません。でも、この辺の飲み屋で、「ホッピー」を飲んだのは間違いないと思います・・・この道の向こうから歩いて来て、
なかなか毎月とはいかない婿殿とのラン&のみ。夏至に実現。仕事終わりの婿殿に合わせ4キロ走りたい17時半過ぎ到着。そこから定例の5キロラン。日が長い、明るい。帰宅、シャワー。娘と孫も帰って、我々は居酒屋に。八柱駅近くのにしだ場。事前にHPを見たらチェーン店だったが、店に入るとそういう感じがしない。街場の居酒屋っぽい。焼き鳥の煙で中が霞んで見えた。ビールの後は、走った後だけに酸味のある飲み物が欲しい。こだわりレモンサワー、トマッピー。中がきんみやでなくトマトのお酒。ホッピーで割る。