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今日はマテルっていうアメリカの会社のホットウィールってミニカーをご紹介します。まぁ年間30億個もミニカーを作っている世界最大のミニカーメーカーです。大体どこでも買えるけどホットウィールに力を入れているのはトイザらスとドンキホーテかな?で、人気車種になると日本でも争奪戦になるわけですが、いかんせん人気が無いのが謎車と言われるホットウィールが昔から作っている架空の車なんですね。現在ホットウィールはアメリカ本国では1台1ドルちょっとで販売されているんだけど日本では400円を越える値段になってい
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらホットウィールカーカルチャーローニンランⅡホンダシビックタイプR(FD2)2007これまで歴代のシビックを製品化してきたホットウィール、ほぼラストピース?でしょうか、待望のFD型シビックです!2025年11月の発売でした例によってリアスポは樹脂部品ですが、チャンピオンシップホワイトよりはちょっと寒色よりなホワイトを採用。シビックタイプRとしては3代目にあたります。デザインはRonaldWong氏が担当Hond
土曜日はフリマの仕込み、買い物のお付き合い。コストコで見つけてしまった!オプー!!!欲しいーーーその隣では、リストックしたマンダロリアンが値下げ。。。ウーム数年前に買ったトルーパーの末がコレ。。。邪魔華麗にスルーしました腹が減ったので近くのラーメン屋さんへ再びオオモリ製作所さんへ鶏つけ麺大盛り♪美味しかったなそして日曜日は予定通り熊谷ミニカーフリマへネモさんも遊びに来てくれ楽しかった午後が暇すぎてあくびばかりwww上部より会場のニット
MATTELHOTWHEELSマテル社製ホットウィール"ELITE64シリーズ"1996トヨタ・チェイサーJZX100[並行輸入品]Amazon(アマゾン)全8種セットホットウィールHOTWHEELSワイルドスピード2016Amazon(アマゾン)23,476円『クラシックカーフェスティバルin所沢』2026年10月18日(日)10時〜16時入場料&駐車場料(台数に限り有り)完全無料「所在地」埼玉県
ホットウィール、1/64ミニカー。2026年ベーシックCアソート。
K-POPに全力投球している私が、まさかミニカー沼にはまるとは思ってもいませんでした!笑お父さんの誕生日プレゼントを楽天で探していたとき、偶然見つけたのが「ホットウィールワイルド・スピードプレミアムアソート10台セット」。気づいたらカートに入れていた自分がいて、届いた瞬間から後悔ゼロの大満足でした💕買ってよかったことを先にまとめると…・まとめ買いで10台がそろうコスパの良さ・映画そのままの世界観にテンション爆上がり・フィギュアは飾るだけでおしゃれになる
今月のHWから、ディーノ206GTです。246じゃないのがちょいマニアック。もう少しタイヤ小さくても良いんじゃないかと思いましたが、特にバランスが悪く見える訳でもないのでこのままで良いですね♬スーパーカーエイジ達には、ディーノって云ったら246GTだと思うんですけど、そこは変なトコでへそ曲がりな?マテルの事、206GTで来ちゃうんだなぁwミニカーだとよく判んないですけど、大きな違いはホイールベースとか(206は短い)ボディの材質(206はアルミ)ですかね。あとは排気
またまたミニカー仲間さんより戴いたフラゲ品。まだ製造国のマレーシアでもデビューしたてのモデルよこれ⁉︎ビーストオブトリノ。フィアットが1910年に2台のみ製造した純血のレーシングカーであるS76の愛称になります。自動車自体が黎明期の20世紀初頭。故に28.4リッター直列4気筒というトンデモなエンジンが搭載され、非公式ながらも213km/hという最高速度を記録したとかなんとか。日本がまだ大正時代の時ですよ???で‼︎製造された2台のうち1台は会社が保有、その後企業秘密が漏れないように破壊され
どうもたかちゃんです本日からしばらくの間は、久しぶりのホットウィールの紹介です。ブールバード等のホットウィールは紹介してましたが、ベーシックはほんとに半年くらいぶりでは?と思う程の久しぶり。これまでに欲しい車種はあった物の、予定が入ったり等していて買いに行く時間がありませんでした。今回は8月分発売からから次の日曜日お昼頃に買いに行き、おそらく売れ残りかな?摘んで来たものを紹介します。残念ながら、フェラーリやスバル等の大人気車種は見当たらずでしたな。17アウディRS6アバント当ブログ
先日発売のカーカルチャー“VINTAGERACING”の新金型のご紹介。エンスージア歓喜のラインナップでしたね〜👀ジャガーXJ-S。“世界で最も美しい2ドアクーペ”と称されることも多々ある、かのEタイプの後継として1975~1996年の21年間に渡り製造された同社のフラッグシップクーペ。1991年のマイナーチェンジに併せてハイフンが消滅し、XJSと呼称されるようになりました。…まあ、ぶっちゃけ表記揺れに近しい差異ではあるので、自動車雑誌などでは(何ならこのキャストも)マイチェン前後双方
どうもたかちゃんです本日はホットウィールから、『ブールバード2021トヨタGRスープラ』を紹介致します。ホットウィールブールバード2021トヨタGRスープラボディカラーは水色でヘッドライトは残念ながら、塗りはありません。ボンネット左右のところには、GRスープラの文字があります。テールライトはプリント印刷ですね。ギミック:なし本日はホットウィールから、『ブールバード2021トヨタGRスープラ』を紹介致しました。ではまたホットウィール(HotWheels)
10月4日(日)は熊谷でミニカーフリマです!今回はミニカーの抽選会あるそうなのでお楽しみに!ウチからも協賛品出しています皆様、お待ちしております十代の頃から食べ続けているびっくりドンキー🦍🦍🦍急に食べたくなるんですよねーやはり旨い写真が米中心になっているwwwポチやパトロール♪ウチのタコマの最新型なのでスルーしていたが安かったのでつい...一個買うとスイッチ入っちゃうんだよねまた、つまらぬものを買ってしまった
先週発売だったブールバードの収録車種よりご紹介。最近ホットウィールばっか愛でているかもしれません🤣1978年のベンツ、当時の最上級クラスSLの2ドア…つまりはcoupéモデルというのがSLC。その世界ラリー選手権参戦車輌として“450SLC5.0”が登場。後年ダカールラリー等に参戦すべくブラッシュアップを施した、最後のワークスマシンが当モデル“500SLC”になります。正直モデルアップされるまで存在を知らないマシンでしたが、海外製プラモやスケールモデルとして結構な数のラインナップ
ローニン・ランIIのラスト‼︎70スープラです。今ヒジョーにトレンドなマシン。まさか令和にもなって“70スープラ”と“プレリュード”が話題に上るとはね…😅日本国内だと“初代スープラ”と表記されがちなA70型ですが、北米ではセリカをスープラと表記して売っていた経緯もあり、ホットウィール産みの国のアメリカだと実質3代目に当たるモデルです。ソアラと共用のプラットフォームを流用。キャッチコピーは“TOYOTA3000GT”と2000GTを彷彿とさせ、比較的豪華なスポーツカー路線で1986年に登場
11月最後の日いつもの事ですが1年が早い今回はホットウィールメルセデスベンツ500SLCラリー実車は450SLC5.0そこはミニカーですから気にせず楽しめればなによりこのようなクルマがモデル化さる事が古いラリーカー好きには嬉しいですこのベンツのラリーカーオートマ仕様だったんですメルセデスのワークスカーでしたサファリラリーなど悪路のラリーに参戦良い成績を残していますこちら後にレストアされた個体ミニカー化されたのはこちらかな🎵※画像はネットから拝借しました古いラ
ミニカーを集め始めて結構年月を重ねましたが、未だに売り場でスートレやトレハンを見たことが1度もない超絶ライト勢😅そんな当館のきちょーなトレハン枠をご紹介です。S800。まだ本田技研工業が4輪車を世に送り出し始めて数ヶ月しか経っていないタイミングで打ち出したスポーツカー“Sシリーズ”の最終進化型。70馬力を叩き出す直4DOHCエンジンは当時としては高性能の部類で、ぽっと出の企業であるにも関わらず1万台以上が世に出回りました。まだ国内企業が海外車をノックダウン生産、研究し自社製品のフィードバ
此間のブールバード輩出のニューキャストのご紹介。ニューキャストなのに売れ残っている可哀想なコ。かくいうワタクシもスルーするつもりでしたが、ドンキで実物見たら「いい意味でホットウィールらしくない‼︎」とついついカゴに入れてきちゃった所存です😝フォードブロンコ。1966年に同社が送り出した(当時のアメ車としては‼︎)コンパクトなSUV。2020年に初代をオマージュした新型が発表され、やや話題となりましたね〜この初代は通称“アーリーブロンコ”と呼ばれ、綺麗にレストアされるのは勿論、野心的なレス
こんにちはご覧いただきありがとうございます※以下、「タカラトミー」公式より私はクルマの車種とかはよく知らない方ですがタイヤ交換とか自力でするタイプでガソスタで働いてたこともありますそして、トミカ大好きなんですよね甥っ子にトミカ買ってあげる他に自分でもいくつか所有してますそんなトミカ好きにはたまらないタカラトミートミカくじが第3弾を迎えました私は第1弾は逃しましたが第2弾は買えて今回の第3弾は過去イチ買ってみました…と言っても4回ですが
コレ、じみーに欲しかったんよ‼︎ってモデルのご紹介。日本だとだいぶマイナー車?単品化されていないのに余っていました🤣オールズモビル。1897年には自動車を作り始めた超老舗の同社。その直後にGMの前進企業に買収され、同社十八番のブランド戦略の1つとして2004年まで使用されていました。そんなオールズモビルが1966年に世に送り出したのがこちらのトロネード。当時の米国では技術的な問題から前輪駆動車が忌避されており、1937年以来長らくFF車は製造がされていませんでした。そんな沈黙を破って登
当て逃げの件から気を取り直して…今年入ってから一番欲しかった、けれど入手が絶望的だったキャストのご紹介。当ブログ恒例(?)のコレクター仲間さんが代理で入手してくれたものになります🙏シボレーC10。1960~1987年に発売されていた同社のフルサイズピックアップトラックシリーズ。Cは2WD(FRレイアウト)、Kは4WD、10は500kg積載を表すナンバリングだそう。今回のモデルは1967年式、2代目の初期型モデルに当たるわけですが、こちらは『ワイルド・スピードMAX』の冒頭にて活躍する
ひっさしぶりにフリマサイトでミニカーを買っちゃいました😝際限が無くなることを理由にあまりネットオークション系でミニカーを買わないように自戒していましたが、クーポン使ったら70円だったのでつい…ね。リンカーンコンチネンタル。かつて米国車の頂点に君臨した大型高級乗用車。特にこの1961~1969年に製造された4代目モデルは大統領専用車に採用されたことが有名で、70年代後半まで活躍しました。…ケネディ大統領暗殺事件の際も当型リンカーンがベースの専用車“SS-100-X”が悲劇の舞台になった点も
●モダンな内容のこのブログですが「Q・一体何のブログなのか?」A・玩具と小説と人生他で伝えたい話の3本柱なのですが…とにかく分かり辛い方の為に…まとめてみましたのでご活用下さい。―――――――――――――――――――――――――※このブログの曜日毎の掲載体制※―――――――――――――――――――――――――・月曜…小説/小説の再放送(隔週で放送)・火曜…新作玩具の紹介・水曜…新作玩具の紹介・木曜…新作玩具の紹介・金曜…金曜シリーズ(金曜日の○○)・土曜…旧作/フリー
こんにちは、ZESHINです!今回はこの曲からスタートします!一瞬にして脳汁ブッシャーしますww心して再生マーク「▶」を押してくださいマセ!そしたら再生のまま、最後までお読みください。こちらは言わずと知れた「T-SQUARE」の『トゥルース』ですね!かつてF1レース番組のテーマ曲でした。この曲を聞くとドンピシャ世代のワタクシは無条件にテンションが上がります!今回はそんなF1にまつわる、HWCからの新作『2025Formula1®
6月第4土曜に発売になりましたホットウィールヴィンテージクラブアソートです。前回は錆び塗装の「バーンファインズ」というサブタイトルでしたが、今回はレース仕様の「ヴィンテージグランプリ」というネームになっています。カスタム’70ホンダN600です。ベーシックでは単色が続きましたが、まともなレースカラーが出ていい感じですね♪後程リップを塗ってやりたいと思います。ゼッケンサークルのみで番号は入りません。モチュールのロゴが入ります。黄色やオレンジは塗装が薄いと下地が透けちゃいます
シルバーウィークは台風25号で天気は荒れ遠出する気になれず近場で少しウロウロして濁す感じで終わりですね日曜日は恒例のミニカーフリマに参加♪流石に来場者は少なかったですが思ったより売り上げが伸びニンマリお買い上げ頂いた方、ありがとうございました!来月は再び熊谷でやりますよーまたお待ちしております♪いつもの珍来さんでメニューが決められずwww悩んだ時は全部セット相変わらず全部旨い月曜日は台風最接近しましたが栃木県は大荒れにはならず済む。自宅でワチャワチ
HotWheelsはにわかでもあり?気になる人が楽しむための入り口をやさしく解説「HotWheelsってかっこいいけど、詳しくない自分がハマってもいいのかな」「にわかって思われたら恥ずかしいかも」と感じる人は意外と多いですよね。結論からいうと、HotWheelsはにわかでも全然ありです。むしろ最初は“なんとなくかっこいい”“色が好き”“この車種だけ気になる”という入り方のほうが自然ですし、そこから少しずつ世界が広がっていくのがミニカー趣味の楽しいところ。【マラソン全品P2倍】【福袋
こんにちは、ZESHINです。先日、「日本トイザらスがトイザらスの経営をドン・キホーテに引き継ぐ」というニュースがありました。「少子化の時代に“おもちゃ”だけでは商売にはならないのか~」と思っていたら、おもちゃ業界の売り上げ自体は、むしろ年々上がっているのだそうです。「そう!我々、オジサンがせっせとミニカー買ってるもんなぁ~」wwな~んて思い上がりは一切なくて・・・どうやらおもちゃを買う形態が、ネットとか他の雑貨も扱っているお店からの購入に変わってきている
-ミニカーコレクション-2026HWカーカルチャー/モダンクラシックス2/5フェラーリテスタロッサ2026ニューキャスト、ロナルド・ウォン氏デザインベルリネッタ・ボクサーの後継として1984年に登場したテスタ、テスタロッサは赤い頭との意らしいです、カムカバーの色ですね。特徴的なサイドフィンはチーズクレーターと揶揄されたそうだけどこれこそがテスタたる所以ですよね。フェラーリの代名詞のレッドボディ、塗りに厚みがあって奇麗です。各エンブレム、窓廻りの仕上げ、更にはワイパーまで、キッ
何度か更新している記事です。初めに投稿した状態を出来るだけ保存しながら、時々追記しています。最新作は一番下で紹介しています。では。本日も、ホットウィールを紹介。前回のタートシェルに続き、おもしろ車両をアップします。前回紹介したタートシェルはこちら。↓↓↓『ホットウィールTURTOSHELL』さて、今回もホットウィールの紹介です。今回も特定の車種?を一気に紹介。その前に、前回紹介したライジンエクスプレスですが、トレジャーハントも入手出来たので追記し…ameblo.jpこのフォルム