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このところストラップキーホルダーを量産してまして。生地厚やタブの革厚が様々で、手持ちのカシメ(足の長さ2種類)では上手く行かないことがある。専用器具があるのは知ってるけど、失敗の後始末に数千円で買う気になれず、今まではペンチで苦労して外してた。今回6点ほどやり直したいものが発生してしまい、あの苦労を6回も…専用器具の理屈は簡単なんだよね。穴の上に乗せて目打ちを打ち込むだけ。何か専用器具に似た物はないだろうか、探したらあったよ。ホチキス!(笑)ホチキスは以前記事にしたことあるけど、待
我が家では、SAPIXのプリントは、ひたすらスキャンします。ホチキスの針は外して。スキャンすることの利点は、①プリントは段ボールへ直行できる→一回家庭学習はしますが(できてないものも多々あり・・・)その後、几帳面にファイリングするような器用さを持ち合わせておりません(旦那さんですが)そこで、スキャンさえしておけば、心置きなくまとめてぐるぐるしておけます②解きなおしがいつでも簡単に可能→やるべきものをすぐに印刷できるので、後から忘れちゃった分などもささっと
前回、ヘッドホンの割れてしまった部分を修理しました。方法としては、ホチキスの針を芯材にして、カプトンテープで固定しながら、はんだごてで樹脂を溶かして「なんちゃって溶接」を行いました。※カプトンテープとは、耐熱性のある絶縁テープで、電子機器の修理や配線の固定などに使われる便利アイテムです。高温にも強く、はんだごてで作業してもテープが焦げたり溶けたりせず、作業をスムーズに進めることができます。このときの作業の様子は、ブログ記事「#0-10ヘッドホン修理、第二弾!カプトンテープから樹脂溶接へ」