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前々から行ってみたかったこのお店ジェラートは量が多いから1人で一個は食べられないけど、友達とアイス半分こは難しいしお腹弱いから暑くないと行けないし家族と行くしかないとずっと思っていたところ、ようやくチャンス到来にしても、空キレイだな〜Organic100%意識高いアイス屋さん柘榴ジェラートを発見食べた事ない!味見したら美味しかったです娘リクエストのダークチョコレートと、私リクエストの柘榴の2スクープ思った通り量が多いので、わけわけで正解チョコと柘榴はなかなか相性良かったです
うちの可愛いリリーちゃん🐈お行儀よくおててを揃えて立ってます種類はミヌエット。ペルシャとマンチカンのミックスで短い手足はマンチカンの特徴長い被毛はペルシャの特徴を受け継いでいます。毛の色は、シェーデッドシルバーです。ん~かわいい毛が長いので、肉球の間にもふさふさと長い毛が伸びてきてしまいます。手の裏の毛は、私の膝にころんとしてミニバリカンで整えさせてくれるのですが、足の裏はイヤイヤしてやらせてくれないので、兄さんに手伝ってもらって、お手入
先日、ブログのコメントで「天幕のジャードゥーガル、おもしろいですよ!」と教えていただきました。それは見るべし!やな!!と見てみた母を亡くしたシタラは、奴隷としてイランの学者一家に引き取られる。奴隷って聞いたら、もっとこう……ひたすら過酷で、見てるこっちまでしんどくなる話を想像するやん?ところがどっこい。シタラが引き取られた学者一家はびっくりするくらい温かい奥さまも、おじさまも優しい。主従というより、まるで家族。奴隷ではあるけれど読み書きや医学、天文学まで教え
「あとでいっか」――気を絞ったあとの乳のほうへ、ふと足が曲がる。『天幕のジャードゥーガル』第8話『大カトゥンボラクチン』は、派手な剣戟ではなく、帳簿の埃と后のただれた肌、そして棚の奥の一冊で、帝国の内側を静かに動かしました。読み書きを買われ、人手不足の穴から大カトゥン(正后)の懐へと入り込んだファーティマ。ここで少し立ち止まってみましょう。彼女がボラクチンに見せたのは、ただの「忠誠」や「治療」だったでしょうか。ペルシャの錬金術、中国の外丹、ギリシアの医術――東西の
クリィミーマミの後継で始まった魔法の妖精ペルシャ。スタジオぴえろ魔法少女モノの第二弾です。見始めてみましやが、。マミほどハマらない...子どもの頃見ていたので、懐かしさはありますがやはりマミほどではないんですよね...クリィミーマミは私にとって特別な作品だったんだなぁと改めて感じました。変身アイテムも持ってたしね。歌もうる覚えながら覚えていた。ペルシャの歌は完全に忘れていました。次はマジカルエミもやるのかなとちょっと期待している母でありました。
昨日はミハナダさんでイベント皆さんで色々な話をしながらワイワイ外でカレーを食べるなんぞ美味いに決まってるご馳走様でしたドリフト第二コースが開放となってドリフト&バギー&ツーリングと県外の皆さんも来てくださり50人ほどでワイワイ楽しい1日でしたバギー楽しそうドリフト第二コースにはミハナダのオーナーアリサさんがこんな素敵なのを作ってくれましたありがとうございますそんでもってドリフトコースはモリモリ常にあっちやこっちでバチバチだったり気づけばめちゃめちゃ数珠ってるー