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みっちゃん。右手親指の肥満細胞腫が悪性で、摘出手術を受けたのですが・・・すぐ上にもう1つ腫瘍があり、摘出範囲が広範囲だったこともあり、手の平が天狗のうちわ状態に・・・体液もにじみ出てきて、足先も冷たい。完全に血流障害が起こっています。これはイカん!壊死・断脚の可能性アリ!と院長先生の判断で、即入院。毎日、毎日、山を越えて病院に通い、マッサージをさせていただくも、経過が良くなく・・・・・肥満細胞腫は細胞同士が接着しに
blogが遅くなってしまいました。。。。2026年8月13日・お盆のお迎え火21時より、お盆の法要を謹修させていただきました。施設をご支援くださっている方々の虹の橋チームの子たち。blog読者の方々の子たち・そして、移転後の施設11年目・施設で送った子はひかりちゃんで、78匹。さぁさぁさぁーーーーーみんなぁーーーココだよーーーーー帰っておいでぇーーーーーご支援くださっている方は、ご住所の場所にお迎え火を送ら
みなさまの応援を受けて、愛さん(施設代表=みんなのお父さん)は作業ペースを落とし、とにかく、なんとか!ずえ~~~~~ったい!!鼻をぶつけないように!!退院後、通院をしながら回復に努めています。ガックリと落ちてしまった体重も、なんとか元に戻り、物も少しずつ食べられるようになってきたそうです。(もうまったく、ワタクシのたっぷしの脂肪と体重を分けて差し上げたい・・・)応援、ご心配ありがとうございますまたご報告させていただきますね7月の
おはようございます。本日2度目の投稿です。私が経験した馬頭観音にまつわる2つの不思議なご縁のお話しです。◎馬頭観音の不思議な話しその1近年、ペット供養の依頼が多くなってきたため、より丁寧に動物たちのご供養をするべく、畜生道を救い導く馬頭観音をお祀りし始めました。今年の午の月(6月)午の日の早朝に馬頭観音の開眼法要を行わせていただきました。馬頭観音は、日の出の色(緋色)とご縁があるので、日の出の時間帯に修法を行いました。馬頭観音を開眼したその日(午の月・午の日)に、急に檀家さまのペッ