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心が美しくなければこのような絵は描けません。1月16日〜18日の間、渋谷キャストで開催された『口と足で表現する世界の芸術家たち』展を観てきました。本展はタイトルにあるように事故や病気によって手の自由を失った世界の画家が口や足で筆を操り描き上げた作品を展示する展覧会です。なおここではあえて個々の作家の状況は触れません。あくまでも作品本位で紹介します。大井手麻紀《白バラ》青を背景に白く咲いたバラが広がっています。透明感のある美しい絵です。絵は作者の心情を反映します。心が美しくなければ、この
今年よく書いているよく行くBarの店員さんがご自身でも違い業種の店を経営していて、ある日遊びに行ったら、その店員さんの友人のアメリカ人がたまたま来日していてその店でペインティング作業をしていたのです。たまたま近くを通った時に、よければ作品見せて。って見せてもらって”これいいね”って言ったら実はそのままプレゼントしてくれたのです!今その絵を玄関に飾っています。たったの5分くらいの出来事。それがインスタを相互フォローして、アメリカ帰国後もちょくちょく連絡を取っていて、その彼が今回再来日し
先日、めぐみ子育て支援センターで毎年恒例のペインティングが行われていましたペインティングとは、大きな模造紙に手や足で絵を描いて遊ぶもので、クレヨンやペンなど、ものを持って描くことがまだ難しい年齢の子どもたちでも、楽しみやすいお絵かきです大きく真っ白な模造紙に、自由に色を付けるワクワク感いつもだったら怒られそうな、こんなことも、あんなことも『ママ、やっていいの?やっちゃうよ!』ペタペタ!ゴシゴシ!!ヌルヌル色々な感触が楽しめるのが、