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「白衣の天使」という言葉は人類が生み出した最も希望に満ちたワードのひとつだと思っています。こんばんは、リケイです。パパ活をしていると様々な職業の女性と出会いますが、僕にとって看護師は“永遠のロマン枠”です。頼れる、優しい、包んでくれる、癒してくれる、そして献身的――勝手に想像が膨らみすぎて、たぶん僕の脳内では看護師という職業が既に「人間」ではなく「ヒーリング属性の妖精」みたいな扱いになっています。しかし現実は残酷です。パパ活アプリで何度か“看護師”と名乗る女性と会ってきましたが、実際
顔合わせだけではないですが、対女性には「聞き上手になれ」とよく書いてあります。自分も思いついた時によく頑張ってみます。ただ、、、最初は聞いているのですが、そのうち話し手になり話を膨らませて大きくしてからパス、、、みたいな形で完全な聞き上手はできません😂会話に関しては反応をみながらもついついたくさん話しがちです。沈黙が苦手というより、つい喋ってしまう。が、、、先の関係を見ても聞き役に徹するよりも話して楽しませるとこまでいけた時のほうが明確に繋がってる。もちろん話が刺さってなかったら聞き役
ありさです。今回は、ユニバース倶楽部で出会った30代のIT社長との体験について書きます。これまで会ってきたパパは40代以上の落ち着いた経営者や、余裕のある大人の男性が多かったのですが、このIT社長はかなり雰囲気が違っていて、東京でIT企業を経営しているだけあって、話すスピードも早く、考え方も前向きで、会った瞬間からエネルギー量がすごい人だなと感じました。服装もスーツというより、Celineの少し高そうなカジュアル服に時計と靴だけしっかりこだわっている感じで、いかにも若い経営者という雰
大阪の大学に通う20歳の女子大生、れいです。ペイターズで出会った30代の中国人男性との体験談を紹介します。ペイターズで中国人パパと顔合わせ東京に遊びに行ったとき、初めて顔合わせをしました。場所は東京駅近くの落ち着いたカフェ。待ち合わせで現れた彼は、黒のジャケットをさらっと着こなした清潔感あるビジネスマン風の男性。ペイターズのアプリでは中国人と聞いて少し緊張していたんですが、日本語がすごく上手で、会話もスムーズ。おまけに気さくで笑顔も多くて、初対面でも安心できました。顔合わせのお手
青山プラチナ倶楽部で出会った定期パパ大学生PJのありさです。今回は、現在も続いている定期パパとの関係についてです。出会いは青山プラチナ倶楽部で、最初は東京で顔合わせをして、その段階から他の男性とは違う落ち着きと余裕があって、無理に距離を詰めてこない大人の雰囲気があったので「この人は長く付き合うタイプかもしれない」と感じたのを覚えています。その後何度か食事を重ねる中で「定期で会えたら嬉しい」と提案を受け、そこから現在まで半年ほど定期関係が続いている状態です。【参考】青山プラチナ
ペイターズ2ndシーズンで初めて即大人で会ったJDさんは前述の通りあたりともハズレとも言えず終了です。そして今週末、今度は満を持して2人のJDさん(下記①と⑥の方)と顔合わせします。前々回の記述に付け加えしました。①高学歴JD3さん:顔合わせの日程と場所が決定している。まだ結構先ですが毎日アプリ内でやりとりしていて順調です。たわいない会話が嬉しい。→今週末顔合わせ②可愛い系30代OLさん:お顔がドストライクです。具体的顔合わせ日がまだ決まりません。大人大人言
ユニバース倶楽部で出会った落ち着いた大人の社長ありさ(20歳・都内の大学2年生)です。今回の体験は、これまでの中でもかなり印象に残っているパパの話です。出会いはいつも通りユニバース倶楽部で、紹介されたのは50代の不動産会社の社長さん。正直、年齢を聞いたときは「ちょっと年上すぎるかも…」と思ったんですが、実際に会ってみるとすごく落ち着いていて、いわゆる“余裕のある大人の男性”という感じで、変な圧もなくて安心感がありました。第一印象はちゃんと仕事をしてきた人の雰囲気が出ていて、信頼でき
ありさです。今回は、ユニバース倶楽部で出会った40代の外資系金融パパとの体験を書きます。相手は東京の港区で働いている外資系金融マンで、六本木や西麻布で毎週のように飲んでいるタイプの男性でした。初めてプロフィールを見たときからいかにもお金に余裕がありそうな雰囲気がありましたが、実際に会ってみると、服装も時計もお店選びもすべて港区っぽくて、いわゆる遊び慣れているお金持ちという印象が強かったです。キャバクラやギャラ飲みも普段からよく利用しているらしく、女性との会話や距離の取り方に慣れている