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軽井沢=大人向けのイメージ覆し隊、出動です!✨こんにちは!20代女子ママ代表(自称)ですが、今日は「軽井沢=子ども歓迎!」をガチでお伝えします💕軽井沢って、オシャレカフェとかバー!って思いがちですよね?でも、実は子どもが主役になれる「軽井沢おもちゃ王国」があるんです!子どもの“好き”が丸ごと詰まった、夢の国だと本気で思ってるんです😊首都圏から車で約2時間のドライブで行けますし、子連れに優しい施設と自然がいっぱいだから、まさに親子旅行の最高地なんですよ〜🚗そんなおもちゃ王国の楽しみ
今日からお腹の赤ちゃんは25週を迎えることができましたよく頑張ったね、偉いよ🩷そして入院している産婦人科の医師、助産師さん、看護師さん、配膳の方、お掃除の方、いつも献身的にサポートしてくださりありがとうございます今日は朝からNSTをしました。赤ちゃんはテスト中元気にお腹を蹴りまくり、助産師さんにも「赤ちゃんが元気なことは分かりました」と言っていましたお腹の張りも全くなく今週末退院できそうです🩷昨日大部屋で同室だった方も退院をし、広い病室には私一人寂しいなぁー、私は誰かとか話がしたい
5歳と3歳の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちら保育園お休みの日はテレビ解禁の我が家。(平日は朝のみOK)先週末は、土曜日近所にお買い物。ドン・キホーテで、初めての駄菓子屋にテンションあげあげし、日曜日はお寿司を
沐浴期って、想像以上にハード…。特に産後すぐの慣れない抱っこや前かがみの姿勢は、夫婦そろって腰にきますよね。私たちも生後まもない時期は腰痛との戦いでした。そんな沐浴期を乗り切るうえで「これがなかったら無理だった…!」という神アイテムが2つあります。お風呂の蓋これは、本当に沐浴の救世主でした。赤ちゃんを洗ったあと、すぐ洗面所に行くとどうしてもひんやりしてしまうのが悩みで…。そこで活躍したのがお風呂の蓋。蓋の上にタオルを敷いて、体を拭く保湿クリームを塗るおむつをつける服を着せる
赤ちゃん連れで福岡に泊まるとき、ホテル選びでいちばん気になるのは「ベビーベッドを借りられるか」「添い寝しやすいか」「部屋で落ち着いて過ごせるか」ではないでしょうか。大人だけの旅行なら駅近や料金だけで選べても、赤ちゃん連れだとそうはいきません。お昼寝のタイミング、ミルクや離乳食、おむつ替え、夜泣き、ベビーカー移動など、ホテルの設備や立地によって旅行中のラクさがかなり変わります。そこで今回は、福岡で赤ちゃん連れ・子連れに泊まりやすいホテルを、ベビーベッドの貸出や部屋の使いやすさ、移動のしやすさ
赤ちゃんとの旅行は楽しみなはずなのに、いざ宿を決める段階になると急に不安が増えてしまいますよね。おむつは足りるかな、食事の途中で泣いたらどうしよう、お風呂は熱すぎないかな、和室のほうが寝かせやすいかな――そんな細かな心配が積み重なるからこそ、宮城で宿を選ぶときは「景色がいい」「料理が豪華」だけでは足りません。本当に満足度が高いのは、赤ちゃん連れの動きをちゃんと想像してつくられている宿です。そこで今回は、宮城で候補に入れる価値が高い宿だけに絞って、予約しやすさまで意識しながらまとめました。選択
赤ちゃんとの金沢旅行は楽しみな反面、「夜泣きしても大丈夫かな」「お風呂は入れやすいかな」「離乳食やミルクはどうしよう」と、予約前に気になることが次々出てきますよね。せっかく行くなら、移動でぐったりしにくく、親が少しでもラクで、赤ちゃんもいつものペースを崩しにくい宿を選びたいところです。そこで今回は、金沢で家族旅行を考えている方に向けて、本当に選びやすいウェルカムベビー向きの宿だけを絞ってまとめました。駅近で動きやすいホテル、洗い場付きバスでお風呂が入れやすいホテル、温泉旅館でゆ
赤ちゃん連れで札幌に泊まるとき、いちばん気になるのは「ベビーベッドを借りられるか」「夜ちゃんと眠れるか」「荷物をどこまで減らせるか」ですよね。札幌は観光もしやすく、グルメも多く、子連れ旅行に人気のエリアですが、赤ちゃん連れの場合はホテル選びで旅の満足度がかなり変わります。特に冬の札幌や雨の日は、駅から遠いホテルだと移動だけでぐったりしてしまうこともあります。また、ベビーベッドがあっても「対象月齢が限られている」「台数が少なく事前予約が必要」「部屋タイプによって置けない」こともあるため、なん
赤ちゃん連れで軽井沢に泊まるとき、いちばん気になるのは「ベビーベッドを借りられるか」「部屋で安心して寝かせられるか」「移動で疲れすぎないか」ですよね。大人だけの旅行なら雰囲気や食事で選べますが、赤ちゃんと一緒だと、ホテル選びで旅行の快適さがかなり変わります。特に軽井沢は、駅近のホテル、温泉付きのホテル、アウトレットに行きやすいホテル、赤ちゃん向け備品が充実したホテルなど選択肢が多いので、どこを選べばいいか迷いやすいエリアです。そこでこの記事では、軽井沢で赤ちゃん連れ・子連れに泊まりやすく、
リゾナーレ熱海での家族旅行記録到着まではこちら⇩『赤ちゃん連れ温泉旅行*リゾナーレ熱海までベビーカーあり、車なしでのアクセス』冬休みに旅行をしなかった分、3学期始まってから近場の温泉旅行に行ってきました行き先は、子連れの聖地、リゾナーレ熱海リゾナーレ熱海楽天トラベルだいぶ早くから予約…ameblo.jpお部屋についてはこちら⇩『赤ちゃん連れ温泉旅行*リゾナーレ熱海はボトムの客室でも十分!』電車移動でリゾナーレ熱海までやってきた我が家『赤ちゃん連れ温泉旅行*リゾナーレ熱海までベビーカーあり
赤ちゃんとの温泉旅行は行きたい気持ちはあるのに、食事中にぐずらないか、お風呂は入れそうか、荷物が多すぎて親が疲れきらないかが気になって、宿選びの段階で手が止まりやすいですよね。鬼怒川でウェルカムベビー向きの宿を探すなら、ただ子連れ歓迎と書いてあるだけでは足りません。本当に見ておきたいのは、赤ちゃん向け備品が最初からそろっているか、食事を落ち着いて済ませやすいか、お風呂のハードルが低いかの3つです。この3点を軸に、鬼怒川エリアで予約につながりやすい宿を厳選しました。先に結論|鬼怒川でウェル
12月初旬、淡路島のあわじ浜離宮別荘鐸海に行ってきました〜我が家が大好きな温泉、過去に本館は1回、鐸海は3回目?です!本館と鐸海は繋がっていて、鐸海は全室露天風呂付きですが本館の大浴場も利用できます本館はクラシックホテルの佇まいでとても素敵です。鐸海は夏に行くとプールやプライベートビーチを楽しめます!ロビーにはフリードリンクとちょっとしたおつまみ(ドライフルーツ、ナッツ)全て飲み放題です!部屋への持ち込みも私は淡路島珈琲牛乳がお気に入りです〜上の子はピスタチオ爆食いお部屋は
埼玉県川口市・鳩ケ谷・蕨市・戸田市川口市にてベビーマッサージレッスン開催🌈子育てを頑張るママの駆け込み寺♡夜泣きに悩むママのサポーターベビーマッサージ&おくるみ教室🦆かるがも講師川﨑りょうこです🌸雨の日注意報!赤ちゃんの機嫌が直らない時にはコレ!雨の日はどこにもお出かけできずになんだかテンションも下がり気味…なんだか体はだるいし気持ちは上がらないし…それに加えて、子どもの機嫌が悪
赤ちゃん連れでの東京旅行って、ワクワクするけどドキドキもいっぱいですよね😊「ホテルで泣いたらどうしよう…😢」とか「朝バタバタして間に合わないかも💦」なんて、私も最初は不安でいっぱいでした。しかも以前、哺乳瓶を温める場所がなくて夜中に泣かれたり、朝のチェックアウトに間に合わず汗だくで走ったこともあって…もうクタクタ。そんな私が「これなら家族みんな笑顔で過ごせる!」と感じたのが、豊洲市場前駅直結のリゾートホテル「ラビスタ東京ベイ」なんです🌸東京湾の夜景が見える温泉♨️や、ベビー
家族構成夫40代前半私30代後半はっくん5歳【年中】の男の子にっちゃん0歳の女の子4歳差兄妹の育児をしています自律神経失調症と向き合いながら、旦那の仕事の日は基本朝から全てワンオペ育児です節約しながら、日々の平穏な暮らしを大切にしていますよろしくお願いします【ぬりえコンテスト】関連記事の第7弾です✨生後7ヶ月のにっちゃんを連れて石川県に旅行に行った我が家ですが、『【ぬりえコンテスト】子連れ石川旅行〜宿選びから泊まった旅館〜』家族構成夫30代後半私30
子どもを連れて有馬温泉へ行くとき、宿選びで一番気になるのは「親も子どもも無理なく過ごせるか」ですよね。せっかく有馬温泉に泊まるなら、金泉や銀泉も楽しみたい。でも、赤ちゃん連れだと大浴場で泣かないか心配。小さな子どもがいると、食事会場で周りに気をつかいすぎないかも気になります。できれば部屋食や個室食でゆっくり食べたいし、貸切風呂や家族風呂があると安心。さらに、和室で寝かせやすいか、子ども用備品があるか、館内で退屈しにくいかまで考えると、どの旅館を選べばいいのか迷ってしまいますよね。有馬
子どもを連れて蒜山高原へ行くとき、宿選びで一番気になるのは「たくさん遊んだあと、家族みんなが無理なく休めるか」ですよね。蒜山高原センターで遊びたい。ひるぜんジャージーランドでソフトクリームを食べたい。GREENableHIRUZENや高原ドライブも楽しみたい。でも、子連れの蒜山旅行は、昼間に思いきり遊ぶぶん、夕方には子どもも大人もかなり疲れやすいです。だからこそ、宿では和室でごろごろ休めること、温泉で体をあたためられること、夕食までスムーズに済ませられることが大切です。赤ちゃん連れ
妊娠9ヶ月にしてやっと念願のアカチャンホンポへ行けて出産準備中の辻ちゃん!購入した沐浴準備品はこちら✨START👉沐浴については最初から決めていたのか売り場に着くとすぐに手に取り膨らますタイプのおまたのところに棒があるやつ!と指定していたよ😊ベビーバスキッチンや洗面台で入れるってなった時に便利で空気を入れるタイプだから収納も場所を取らないもの!ちなみにコメント欄ではひんやりしないお風呂マットが重宝したという声があったよ😊✨ひんやりしないおふろマット
子どもを連れて箱根の温泉に行きたい。でも、大浴場で周りの目が気になりそうで——そういう心配は、子育て中の親であれば誰でも一度は感じることだと思います。はしゃいでしまうかもしれない、水しぶきが迷惑になるかもしれない、おむつが取れていない子どもを大浴場に入れていいのか分からない。旅行会社に30年いた経験から言うと、こうした不安は「どの施設か」を選ぶことで、ほぼ解消できます。貸切の個室温泉さえあれば、家族だけの空間で、気兼ねなく温泉を楽しめる。箱根にはそういう施設が複数あります。この記事で
赤ちゃんとの旅行は、観光先を決めるより先に、どの宿を選ぶかで満足度が大きく変わります。せっかく秩父へ行くなら、親が気疲れしにくくて、赤ちゃんも無理なく過ごせる宿を選びたいところです。特に気になるのは、食事のしやすさ、お風呂の入りやすさ、寝かせやすい部屋かどうか、周りに気を使いすぎずに過ごせるかではないでしょうか。秩父エリアで赤ちゃん連れの宿を探すなら、見た目のおしゃれさや料金だけで決めるより、部屋食か個室食、貸切風呂や客室風呂、ベビー向け備品、移動の負担まで見ておくと失敗しにくいです。こ
小さい子どもを連れて秩父に泊まるときって、宿選びがいちばん悩みますよね。少し遊べる余白がほしい、食事のときに周りへ気をつかいすぎたくない、お風呂は家族だけでゆっくり入りたい。そんな希望がいくつも重なるからこそ、秩父で子連れ旅行をするなら、キッズスペースの有無だけではなく、部屋で過ごしやすいか・貸切風呂があるか・赤ちゃん向けの備品があるか・移動しやすいかまでまとめて見ておくのが失敗しにくいです。今回はその視点で、秩父エリアで子連れ旅行に選びやすい宿を厳選しました。先に結論赤ち
ベビーバスいらない派に教えたい!100均でも代用できるぞ100均のダイソーの水切りかごトレーが『ベビーバスに使える!』と密かに話題になっている(たぶん)長女いま二泊で帰って来てて、セーター洗ってって言うから洗ってるんだけどさ、どうみても雑巾色なんだよね🤣言わんけど。この桶は末っ子のベビーバスだよ〜。ダイソーで300円の食器洗いカゴの受け皿だよ。赤ちゃん洗いにピッタリだった👶pic.twitter.com/JJKaPHODrt—Kむら。(@lala_ki4)November
赤ちゃん連れでも大丈夫!志摩スペイン村はファミリー大歓迎のテーマパーク🎡「赤ちゃん連れてテーマパークとか、うちはまだ無理やわ…💦」って思ってませんか?私もまったく同じこと思ってたんですけどね、勇気出して三重県の志摩スペイン村に行ってみたら…これが想像以上にファミリーウェルカムなパークでびっくり😲園内はベビーカーでもスイスイ移動できるし、授乳室は冷暖房完備でピカピカ✨「赤ちゃんOK」どころか「赤ちゃん大歓迎やん!」って感じでした💕今回は、そんな志摩スペイン村に赤ちゃん連れで行っ
赤ちゃん連れで仙台に泊まる場所を探すと、和室がいいのか、食事は落ち着いて取れるのか、お風呂は入りやすいのか、気になることが次々に出てきます。とくに初めての家族旅行は、観光先を決める前に、親子が無理なく過ごせる宿を選んでおくだけで、当日のしんどさがかなり変わります。そこで今回は、仙台エリアで赤ちゃん連れでも泊まりやすく、予約候補に入れやすい宿だけを絞ってまとめました。温泉でゆっくりしたい人、駅周辺で移動をラクにしたい人、上の子も一緒に楽しみたい人、それぞれの目線で選びやすいように紹介します。
神之川キャンプ場での1泊キャンプを終えてチェックアウトの11時をもって友人家族とは解散し、せっかくなので我が家は近場でもうひと遊びしてから帰ることに。こういうとき頼りになるのがGoogleマップ📱✨普段から私は「行きたい」「お気に入り」「スター(行ったことある)」でマップにフラグを立てていて、出先で時間が余ったときはGoogleマップトップ画面最下部の「保存済み」→「付近の保存した場所」から行き先を探すのが定番👀地図上でハートマークや緑の旗を探すのもおすすめ🗺
「不死王閣幽霊」と検索すると、少しドキッとする人も多いですよね。実際にこの伏尾温泉・不死王閣に幽霊が出たという確かな情報はなく、むしろ家族旅行や女子旅でも安心して泊まれる温泉宿として人気があります。この記事では、幽霊の噂がどこから生まれたのかを検証しつつ、実際に宿泊して分かった不死王閣の魅力や口コミを紹介します。「幽霊の宿」ではなく「癒しの宿」だった――そんな真実を一緒に見ていきましょう。に“幽霊”の噂?その真相を徹底調査「不死王閣幽霊」と検索すると、関連ワードに“
赤ちゃん連れで島根の宿を探していると、「本当に泊まりやすいのはどこ?」「お風呂や食事で気をつかいすぎて、結局疲れるのでは…」と不安になりますよね。せっかくの家族旅行なら、親も子どもも無理をせず、落ち着いて過ごせる宿を選びたいところです。そこで今回は、島根で赤ちゃん連れでも検討しやすい宿を、予約しやすさと過ごしやすさの両面から厳選しました。貸切風呂の使いやすさ、ベビー備品、食事のしやすさ、館内での過ごしやすさまで含めて比較しながらご紹介します。島根でウェルカムベビーの宿を選ぶときに先
子ども連れで八ヶ岳に行くとき、いちばん迷いやすいのが「どこまで持って行けばいいのか」ですよね。部屋着はあるのか、子ども用アメニティはどこでもらうのか、赤ちゃん連れでも困らないのか。そこがはっきりしないと、ホテル自体は気になっていても、なかなか予約ボタンを押しにくいものです。結論からいうと、グランドメルキュール八ヶ岳リゾート&スパは、ファミリー旅行で不安になりやすいポイントをかなり先回りしてくれているホテルです。ただし、全部が客室内にそろっているわけではなく、ロビーで受け取るもの、ベ
赤ちゃん連れで温泉旅行に行きたいと思っても、いざ宿を探し始めると不安なことが次々に出てきますよね。おむつ替えはしやすいかな。泣いたら周りに迷惑じゃないかな。大浴場で滑らないかな。荷物はどれくらい持っていけばいいんだろう。食事中にぐずったらどうしよう。せっかくの秋保温泉なのに、宿選びを間違えると、親はずっと気を張りっぱなし。でも、赤ちゃん連れを前提に宿を選べば、秋保温泉はかなり満足度の高い家族旅行になります。結論からいうと、秋保温泉で「ウェルカムベビー」を重視するなら、
赤ちゃんとの旅行は、行き先を決める前に「ちゃんと泊まれるかな」「食事のときに泣いたらどうしよう」「お風呂は入りやすいかな」と不安が先に浮かびますよね。とくに九州は温泉宿やリゾートホテルの選択肢が多いぶん、どこが本当に子連れ向きなのか迷いやすいエリアです。そこで今回は、赤ちゃん連れでも過ごしやすい設備や食事のしやすさ、移動の少なさまで考えて、泊まり先として選びやすい宿だけを厳選しました。「ウェルカムベビー認定の安心感を重視したい」「部屋食や貸切風呂がほしい」「テーマパークにも行きたい」など、