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映画雑誌としては骨太の雑誌「キネマ旬報」映画を芸術としてしっかり見つめる雑誌だから映画ファンだからと言ってあまり読む人はいない専門雑誌だ日本アカデミー賞やブルーリボン賞また各地で行われる地域での映画賞とは違ってキネマ旬報のベスト10に入る映画はそれらの賞争いとに入る映画とは事んる事が多いそうした事から言ってもこの年の「興行ベストテン」とキネマ旬報ベストテンとなる映画はすべて異なるキネマ旬報のベストテンを選ぶのは映画評論家・新聞記者・映画雑誌編集者が100人程度が1点から10点まで
本日、久米宏さんの訃報を聞き、初めて久米宏アナの番組を聴いた頃のことを思い出していました。自分専用のラジオを持ち、本格的に聴き始めたのは1972年ころでした。ちょうどその頃、TBS系ラジオで、邦楽(歌謡曲)、洋楽(ポピュラー)の各チャートをひとつの番組で発表するという『TBS今週のベストテン』という番組をやっていました。上記のように、ひとつの番組内で「歌謡曲」と「ポピュラー」のヒットチャートを並行して紹介していくという形式のものでした。歌謡曲ベストテンの担当は、久米宏アナ、ポピ
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第221回ランキングで「ふられてBANZAI」が2週連続1位。松田聖子・中島みゆきが初登場。
1976年の8月25日にピンクレディーが“ペッパー警部”でデビューして今日で50年。僕は小学1年生で、まだアニソンや特撮のヒーローね方を聞いてたけど流石にピンクレディーの登場にはアニメから気を逸らすものがあり同じように全国の子供達の心も掴んでいました。学校でも女子たちはすぐに振り付けを真似して二つ上の姉も学校から仕入れては、家に帰ると僕を相方に踊らされました。姉はケイちゃんファンで、僕はミーちゃんファン。そんなこともあり僕が上のパートを歌ってた。声変わりした後を
2015年5月に始めた「ワンダの映画三昧」も、この5月で丸11年を迎えました!ありがとうございます!「ワンダの映画三昧」では、過去自分が見てきた映画の中でその日の気分でランダムに選びレビューしてきました。通常の映画レビューだけでなく「思い出の映画音楽」や「記憶の中の映画」や「ちょっとイイ映画のセリフ」そして「シネマDEクイズ」などいろいろな視点から映画の楽しさを語り合ってきました。おかげさまで丸11年を迎えました。ありがとうございます。「ワンダの映画三昧」はまだまだ続きます。これからも