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皆さんどうも~シンディーです今回は長年やってみてベイトエギングで思う事や気付いた事を書いて行こうかと今から10年程前に、オーシャンルーラーさんでフィールドスタッフとして活動させて頂いて居た時に、毎日躍起になってエギングをしていました寝る暇を削ってでもエギングの毎日ただ、どれだけ数を釣ろうが、サイズを出そうが、世間の目は離島だからと思われているに違いないと当時は思っていたのでやはり人と違う事をしなければ行けないと思いベイトエギングをやり始め
どうも~シンディーですいつも訪問頂きありがとうございます良かったらフォローも宜しくお願い致します今日はベイトエギングが流行らなかった理由についてシンディーなりに話していこうかと思います。エギングと言えばスピニングで細PEでの釣りが主流ベイトでやってるのは今ではベイトロッド専門メーカーのフィッシュマンのテスターの方々位日本釣り具メーカー大手のダイワが一時、流行らそうとしたが定着せずいつの間にか世の中から消え
ここ2.3年、エギングをしてなかったけど、22ジリオンSVTWを買ったので、22シルバーウルフのせいで、2軍に落ちかけたオリムピックのシルベラードGSIC-762MLと組み合わせてベイトエギングを再開しました。以前もベイトエギングはした事あるのですが、自分の中でメリットが無いと思いスピニングに戻りました。が、トラウトで特異なベイトタックルを使ううちに、エギングでもいけんじゃね?って思いが募り、再会しました。今回組み合わせたシルベラード、実はロッド自体、すごくバランスがよく持ち重りがし
タックルインプレなるものをしてみようか。エギングで今使っているタックルをさらけ出します。まずロッド今年の夏、ボーナスで衝動買いしたオリムピック20カラマレッティGCALS−7102Mまだたいして使い込んでないし、イカより先に近所の川でナマズ釣りました。うん、楽勝だったよ。オリムピックグラファイトリーダー20カラマレッティーGCALS-7102MAmazon(アマゾン)30,800円秋イカにはオーバーパワー。フリフリした感じは棒か?って感じやけどキャストの時
皆さんどうも~シンディーです最近はベイトフィネスタックルで夜な夜なベイトエギングをやっておりますこれが、また楽しいですベイトフィネスと言えば1gや基本的に軽量のルアー(1g~10g程度の)を扱う事をベイトフィネスと言うのですが、別に重たい物を投げれない訳ではない勿論ロッドやリールの適合にもよるので、全てとは言いませんが、意外と20g程度まで投げれるタックルはあるんです鱒レンジャーでエギを投げるのは適用範囲外ですが、3.5号も普通に投げれます
どうも~シンディーです前回、購入したベイトフィネスリールの実釣インプレを書いて行こうと思います今回、使ったのがシマノから発売されているベイトフィネスリールのエントリーモデルSLXBFSXGスペックはこんな感じ色々な方々がブログやYouTubeでインプレ動画を出されているので詳細は割愛外観はブラックを基調に差し色のブルーがシンディーはお気に入り少しカスタム品を中古購入したので、ビスやちょこちょこブルーが入ってますベイトエギングでの使用感としてはカッチリした剛性感と巻き心地は悪
秋のエギングは終盤ですが、結構釣れてるらしいですよ。俺的には、今年のエギングは終了してしまったんですが、強力なアイテムが仲間入りしました。これですっ!エメラルダス84MBベイトモデルです♪エギングは、現在スピニングモデルを使ってるんですが、スピニングが大の苦手なんです。バスにしろトラウトにしろ、ベイト主役なんで、エギングもベイトでいきたいと考えてたんです。でもエギング界では、まだまだスピニング主体です。なかなかベイトロッドのモデルが出てこなかったんですが、ダイワが出し始めました。
去年から気になっていた21ドットスリー。結果的に運良く新品を定価で購入出来たのだが、本来ハートランドロッドを確実に購入したければハートランド倶楽部なるものに入会しなければならない。それを知らずに21ドットスリーを待ち続けていたのが今年の前半ごろのお話。21ドットスリーを手に入れたお話はこちら『ベイトシーバス用にスティーズCTを導入するにあたってスタジオコンポジットのハンドルをつけてみた。』先日偶然にもふらっと寄った某釣具屋さんで新品の通称ドットスリー、ハートランドHL83MSB-SVA