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少しだけ報告です。皮下注射(レブロジル)挑戦後、1週間。(ヘモグロビン6.7㌘で輸血後1週間)まだ、ヘモグロビン減少の実感はありません。ある意味、それは、貧血の進行よりも、直近のレブラミドの効果の無かったことの実感かも知れません。明後日は、血圧の薬をもらいに行く(市民病院へ)日なので、申し出て、血球の採血検査だけしてみてもらうつもりです。その結果を、また、報告します。お楽しみに(笑)先日、交換に苦労したCX5のバキュームポンプの図無事に終わりはしましたけど💦めんどくさかったぁ
貧血の治療貧血の99%は鉄欠乏性貧血。ヘモグロビン=ヘム+グロビン=鉄+タンパク質。タンパク質の補給なしで、鉄を補給しても貧血は永遠に治らない。プロテイン*2+高タンパク食が鉄則。高タンパク食=卵3個+肉200g。これができず、糖質まみれの食生活だと、鉄剤を継続しても、何年経ってもフェリチンは全く増えない。プロテイン+鉄を継続できていたら、赤血球合成の補酵素を服用。補酵素は、B6、葉酸、B12、C、E。つまり、B50、C1000、E400。元記事はこちらhttps://ww
貧血にはタンパク質と錆びる包丁三石巌:日常生活の健康管理(1982年)ヘモグロビン=ヘム(Fe)+グロビン(タンパク質)。自分が子供の頃は鉄の包丁だったが、今はステンレス。従って、現在は40年前より鉄不足が深刻。元記事はこちらhttps://www.facebook.com/share/1JWuyGmbPr/
順調に回復してきてるなぁと思っていましたが、AppleWatch様からあんた、また脈拍が100超えてまっせ!連続してお知らせが届くようになりました体感的には、あまり変わらないんですが反応が鈍くなっているので、自覚症状に自信なし病院へ連絡し、即受診➡️ヘモグロビンが6.1まで落ちてました数値も逆戻り&輸血に逆戻り主治医も頭を抱え、2人でため息😮💨やれやれまぁ、また良くなると信じて気長に頑張ります
「潜み棲む恐怖」を読みました。ラヴクラフトの小説作法の特徴として、最もショッキングなシーンをラストに配置することが挙げられます。時系列上の最後の出来事が、必ずしもラストシーンになるわけではありません。事件の結末は、むしろ冒頭で語られることが多いです。主人公が恐怖体験のせいで異様に老け込んでしまったとか、主人公の友人が恐怖体験のせいで発狂してしまったとか。そのような結末をもたらした恐怖体験とはいかなるものなのか?――と読者の興味を掻き立てておいて、恐怖が最高潮に達する「ショッキン