ブログ記事2,724件
ちょっとミーハーなお話です。現在、TBSテレビ系で放送されている、日曜劇場「VIVANT」ですが、先日のラストシーンで、阿部寛さんが演じている野崎がイスラエルのエルサレムにいること、またヘブライ語を話していました。(見ていない方にはネタバレ含みます)すみません、つい先日まで個人的には全く視聴しておらず、続編がやっているんだな程度でしたが、たまたま帰省していた息子と一緒に見ていたら、何となくどこかで見たことがある遺跡、またヘブライ語が聞こえてきたのでビックリしたことでした。しかも、ストーリー
大ヒットドラマ『VIVANT』。あの重厚な世界観と目まぐるしい展開には本当に魅了されましたよね。そんな中、ファンの間や続編の考察などで「次のシーズンにはヘブライ語が関係してくるのでは…?」といった噂や予想が話題になっています。前作でもバルカ語(モンゴル語ベース)や様々な暗号が物語を盛り上げていただけに、新しい言語の登場と聞くだけで期待が高まります!まぁ野崎がひと言話してただけで、今回はアゼルバイジャンがキーになっているみたいですよね。今回は、もし『VIVANT』に登場したらさらに胸熱になる
10月になり、ようやく秋らしい気候になってきましたね。今回はイスラエルの秋について紹介していきたいと思います。緯度が日本とあまり変わらないイスラエルも、今、秋の季節です。イスラエルの秋は、まず、お祭りから始まります。最初にユダヤ新年、大贖罪日があり、仮庵の祭り、律法感謝祭と続いていきます。かなり前ですが、こんな記事を書いていますので、よろしければお読みください。秋のユダヤの祝祭日、お祭りちょうど、今は7日間続く仮庵の祭りの真っ最中です。イスラエルでは、出エジプトした時