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雨降りの翌日、戸山公園で紫陽花を写して歩いた続きです。せっかく青空が見えたのに、モア~と蒸し暑いのでバテ気味になりため息をつきながら、ふと周りを見回したら…あら、あらららら・・・すぐ目の前に白い花が咲いた大木がありました。ひぇ~~~~また白い花だ!これは何かなあ~暗いので明るくしてみましたが、上の方に咲いているのでよく分かりません。でも、たぶんヤマボウシかと!?少し下で咲いてい
庭の物置下にヘビイチゴが沢山💦植えた記憶はございません。3月になりあっというまに大繁殖💧子供の頃、道端に生えていたヘビイチゴ🍓毒があるから触ったらダメと聞いていた。ヘビイチゴを検索🔍してみた。ヘビイチゴの果実はジャムに加工可能。全草や果実を乾燥させたものは生薬として利用される。赤く熟した果実を集めて容器に入れ、ホワイトリカーなど度数の強い焼酎に漬けこんで1か月ほど置き、布袋で果実をつぶしながら液体だけを集める。これを痛み、かゆみ、虫刺され、腫れ物、やけどなどに塗って外用薬にする。
林道はたいていは仄暗い感じです。道の両側に針葉樹がうっそうと繁っていることで、日差しが当たらないことがその理由です。さらに林道が東西に延びている場合は、ほぼ一日中太陽が射しこまないことがあるため、いっそう暗い感じです。そんな林道へ時たま出かけます。そこには違った植物や生きものを見ることがあるからです。このような林道。ここは広葉樹が多いがこの先は針葉樹になる。最初に目にしたのはサルトリイバラの青い実。日陰を好むコジャノメ。あちらこちらに飛んでいた。
庭の春菊をほっておいたら花が咲きましたここからはいつもの散歩・・・河川環境楽園です松上に伸びているのが雌花下の茶色いのが雄花セイヨウベニカナメモチ公園のあちこちで垣根になっています家に植えたら手入れが大変ニシキギにも小さい花がフタリシズカハクウンボク???ヘビイチゴ松の木をじっくり見ることは少なく雄花雌花と写真に撮ることもなかったですこの花がどのように松ぼっくりになっていくか今年は観察をしてみようかな、と、今は思っています