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こんにちは!韓国OM美容外科です現在、日本人の患者様に特別でスペシャルなイベントを開催しています本日の記事でもパク院長、イ院長執刀の症例写真をたくさんご紹介します!また続々と日本人の患者様の手術予約が増えてきています患者様のリアルレポはカンナムオンニや公式Xからご確認下さい(※価格は全て税別表記※患者様によって価格が変動します)近年、外見への関心が高まる中で、整形手術への関心も年々高まっています特に顔の中心に位置する鼻は、多くの人にとってコン
こんにちはヒット整形外科です前回に引き続き鼻の手術に関する内容です鼻の術後は術後の回復過程で起こりうる正常な症状orすぐに来院してチェックが必要な非正常な症状があります!症状ごとで来院が必要な症状なのか見分けるための方法第2弾としてお話ししていきますね...症状(6)術後鼻先が硬く赤いです“異常”な所見である可能性が高いです鼻先が硬くなり赤みもある…炎症や拘縮を疑う必要があります手術直後~数週間は腫れや組織の修復過程で鼻先が赤
新宿山本クリニックスタッフの伊藤です山本クリニックでは、単体の手術も数多く行っております。例えば『小鼻縮小だけ』・『鼻尖形成術だけ』・・・等小鼻だけ行うと鼻尖が大きく見えませんか??というご質問も多いのですが、変にならないように仕上げますのでご安心下さい※但し、鼻の形によっては複数の手術で提案をすることもあります。さて、本日は、鼻のプロテーゼのみ症例をご紹介したいと思います鼻筋が通り、鼻が自然な範囲で高くなりましたプロテーゼを鼻根部の上部分まで挿入してしまうと、アバター鼻
鼻整形を失敗してしまった銀座ななえママ。鼻中隔延長術(肋軟骨使用)、シリコンプロテーゼしたところ、術後わずか6日で細菌感染が起こった。執刀したのは形成外科専門医ではないチェーン上がりの医者だということで、解剖学的な構造を無視したオペをされてしまった模様です。結論から言うと、細菌感染してしまった。1年間もマスクで隠す結果になりました。軟骨が溶けてしまい鼻が低くなってしまった。もし術前に耳鼻科的治療や菌検査(MRSA含む)が行われていなかったとすれば、これは大きなリスク管理ミスです
こんにちは湘南美容クリニック栄院院長の中野です!!いつも当院にご来院頂くお客様、ブログを覗いて頂いている方ありがとうございます!!+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+鼻整形実質6年連続全国症例数No.1👑再発しづらい目の下のくま取り裏ハムラ法4年半連続全国症例数No.1👑全切開二重2021年下半期西日本症例数No.1👑目の下のクマ取り/脂肪注入による若返り(コンデンスリッチフェイス)中部地区症例数No.1👑(鼻整形…2018年
みなさま、こんにちは。THEROPPONGICLINIC代表長尾真治です。妻長尾沙也加に勧められ、アメブロを始めました。「THEROPPONGICLINIC六本木院」は、鼻整形に特化したクリニックです。不慣れな点もありますが、鼻にコンプレックスをお持ちの方や鼻整形を検討されている方の参考になる情報や、実際の施術例などをわかりやすくお伝えできるよう努めてまいります。ぜひフォロー宜しくお願いします。☟ホームページはこちらTHEROPPONGICLINIC六本木院鼻
鼻の手術後にレティナ(鼻孔内固定器具)を使用するかどうかは、術式・腫れ・癒着リスクによって変わりますが、以下の条件に当てはまる場合は、使用した方が望ましいです。✅レティナとは?レティナ(retainer)=鼻孔内に装着する透明orシリコン製の固定具。主に鼻の穴の変形防止・癒着防止・通気確保を目的としています。💡レティナの装着目安装着期間:3〜7日(鼻孔縁や中隔延長ありなら1〜2週間が推奨されることも)手入れ:入浴後に綿棒で優しく清潔に。感染防止のため、アルコールNG・ぬるま
皆さん、こんばんは🌃今日もたくさんの患者様方、僕を指名して来てくださって、本当にありがとうございましたそれでは、鼻にシリコンプロテーゼを入れた後、もっと高くするために入れ替えて、その後、更に高くするために入れ替えた症例の経過画像です。手術前です。鼻筋に4mmの厚みのシリコンプロテーゼを入れることになりました。術後3ヶ月です。もう少し高くしたいというご要望で、5mmのプロテーゼに入れ替えることになりました。2回目の手術後6ヶ月です。もう少し高くしたいというご
こんにちはアウラ美容整形外科です💜今回は、日本のお客様もお好まれる方の多い中国で流行中の鷲鼻鼻整形についてお話したいと思います!このように鷲鼻を人工的に作る鼻整形が現在、中国で流行している鼻整形です。このように人工的に鷲鼻を作る場合と先天的に、または後天的に鷲鼻がある人達が鷲鼻を除去せず残した場合、どのような短所があるのかについてお話したいと思います✨中国で鼻整形をする際に、良く使用する材料は、ゴアテックスと言う材料になります。ゴアテックスを使
鼻整形はメニューで決めるものではありません。綺麗な症例の真似をしても自分の骨格や軟部組織と構造が違うので、その通りにはならないです。特に鼻孔縁挙上やストラット法はこの失敗に陥りやすいメニューで誤解されやすいですね。例えば鼻先が硬く皮膚が薄い人は鼻尖縮小だけで細く見えることもありますが、実際それだけで満足する人はごく少数です。鼻の組織に脂肪の要素がわずかしかないためです。多くは縦ラインと横ラインを組み合わせて初めてACRの三角バランスが整います。まず縦のライン。鼻背から鼻先までの