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みなさまお久しぶりでございますそして明けましておめでとうございます(遅っ。。。w)忙しすぎてブログ更新が検査の報告のみとなってしまっていますが、変わらず元気に過ごしておりますよさて、さっそく金曜日に2ヶ月ぶりの血液検査があったので、結果をお見せ致しますちなみに病気になって約2年、トータルのステロイド摂取量は5966㎎となりました。2年前の確定診断直後はステロイド30㎎からスタートし、10ヵ月で2㎎まで落としましたが、そのときに再燃してしまいました。この1年、振り出しに戻り、30㎎か
イベルメクチンを投薬してからまだ10日弱だが、全く変化なし本当にがん細胞と闘ってくれているのか?下痢便の回数6/27✖︎✖︎✖︎6/26✖︎✖︎✖︎6/25✖︎✖︎✖︎6/24✖︎✖︎✖︎✖︎6/23✖︎✖︎6/22✖︎6/21✖︎2日に1回はクロラムブシル、プレドニゾロンを飲ませていますこちらも効果があるとは思えないくらい効かない、、、28日久しぶりの連発嘔吐、、、下痢にゲロに掃除も地獄だし、猫もどんどん衰退していっている気がするせめて下痢とゲロのコントロール出来ない
こんにちは、こまりです。2025年もあっという間に過ぎました今年もIgA血管炎に、振り回された1年になりましたね〜!ステロイドの減薬を行うと、下半身に紫斑が出てきて、あっという間に腹痛と紫斑がひどくなり、入院することがありました。現在も変わらずで、年末に症状が悪化しないようにプレドニゾロンを5㎎にしています。一度、1㎎を週2回まで減らすことができましたが、ステロイドを減らしすぎたからなのか、IgA血管炎の症状が悪化してきました。未だに、何きっかけで症状が出るのかがわからないっていう
今朝は勤務明けで、膠原病内科を受診してきました前回は2週間前8月20日です『膠原病内科を受診してきました。22回目。リウマチ性多発筋痛症』今日は1日中快晴でした朝勤務明けてから、膠原病内科を受診してきました前回は2週間前の8月6日です『膠原病内科を受診して来ました。21回目。リウマチ性多発筋痛…ameblo.jp先ずは先生に2週間分の報告です8月20日(木)プレドニゾロン朝4mg夜4.5mg8月21日(金)プレドニゾロン朝4mg夜4.5mg。メトトレキサート朝6mg夜6mg8月2
亜急性甲状腺炎という病気になりました。「12月後半あたりからひどい風邪をひいてまして〜」と大晦日のブログに書いたのですが、あれから体調がなかなかよくならず、「ひどく拗らせたなー」と思っていたのですが、1月半ば頃から38.5℃くらいの熱が7日間続きまして。(しんどすぎました。)熱が出て3日後に発熱外来でコロナとインフルの検査を受けたのですが陰性。熱が出て5日目に「38.5℃が5日続くとかやばくないか?」と思い、違う病院を受診。血液検査とエコー検査を受ける。熱が出て7日目に「亜急性甲状腺炎
お疲れ様です。今日からは朝食後にプレドニゾロンではなくて、ジャディアンス錠10mgを服用することになりました。利尿作用もあるとのことで、頻尿と脱水にならないように飲水には気を付けてと主治医から説明を受けています。今が暑い季節じゃなくて良かったです。今日から6週間キチンと服用して、腎臓の機能に良い影響があるといいなと思っています。今日は午前中に3件、午後からは1件の訪問サービスがありました。今日から開始のHさんのサービスも無事に済みました。ありがとうございました。明日も無理をしないように頑張り
「ステロイドって痛み止めなんですか?」と聞かれることがあります。結論から言うと、そうとも言えるかもしれないし言えないかもしれないという曖昧な感じです。なので、もう少しだけ学術的にステロイドを検討してみましょうというブログです。ステロイドは、一般的な意味での鎮痛薬とは少し違います。例えばNSAIDsは、シクロオキシゲナーゼ(COX)を阻害することで、疼痛や炎症に関係するプロスタグランジンの産生を抑えます。一方、ステロイドはもっと上流から炎症そのものを強く抑えま
潰瘍性大腸炎に処方されるサラゾピリン、ペンタサ、リアルダ、について、あくまで私個人の経験を書きます。20年間服用しましたが、私自身は、これらの薬が潰瘍性大腸炎に効いた実感を持てませんでした。飲んでいても悪くなる時は悪くなるし、服用を中断していた時期でも良くなる時はありました。「難病で一生治らない」「一生、薬を飲み続けなければならない」と説明を受ける方もいらっしゃると思います。私は全大腸型の中等症でした。入院は6回しました。入院していない時も大半は自宅療養の日々でした。人それぞれに症状は違いま