ブログ記事7,347件
今日初打ちしました🎵新台ファインプレーです。まずはシステムから羽根に寄った玉がこのルートに行き赤の皿に乗ったらチャンスなんだが滞在時間がかなり長い!止め打ち必須条件です。そして落ちた玉はこのバットで打ち返したらチャンス。先代と同様ヒットでもタイミング合えばチャンスです。そして気が付いたのは天釘の真ん中にプラスチック返しが付いておりここを狙って打つと勢いつきすぎて左に流れる玉多数、羽根上寄り二本がプラスでない限りこのストロークはきついかもしれません。ブッコミを狙い緩い玉筋でこの二本の間
先日の連休ニューヨーク北部へ行きました。夜行バス出発時間が午前1:25いくら安全になったとはいえ真夜中ニューヨークの地下鉄に乗れる?ホストファミリーから絶対におすすめしない!というので子どもが学校から帰宅後コインランドリーで洗濯を済ませ夕飯を食べ18:30ブロードウェイ界隈に到着しました。ここで気になったのが劇場へ持ち込む手荷物です。座席下に収まるサイズの荷物のみ大きい荷物は荷物預かり所に預ける
ミュージカルお好きな方へ。2003年5月『BroadwayShows』Broadwayshows|What'sOn|NewYorkTheatreGuideExperiencethebestBroadwayshows.Discovertopevents,bookyourtickets,andimmerseyourselfinthevibrantNewYorkscene.www.newyorktheatreguide.comブロード
ブロードウェイ西51丁目のガーシュイン劇場GershinTheater『Wicked/ウィケッド』を娘(中1)と観てきました。大人はもちろん、娘の年齢にもドンピシャな内容。かの有名な『オズの魔法使い』を魔女たちの観点から展開した秀逸なストーリーは、2003年の初演当時から話題作で、2004年のトニー賞で10部門にノミネートされ、3つの賞を受賞。たしか2004年くらい、私の英語力がまだまだ足りない頃に一回観ました。それで『Wicked』は観たことがある、と思ってましたが、今
ブロードウェイのレビュー「ジーグフェルド・フォリーズ」の大スターとなった実在のコメディエンヌ、ファニー・ブライスの半生を描いた伝記ミュージカル。1964年ブロードウェイで初演、その後に主演を務めたバーブラ・ストライサンドが同役のまま映画化。音楽ジュール・スタイン、歌詞ボブ・メリル、脚本イソベル・レナート。2022年にはハーヴェイ・ファイアスタインによる改訂台本、マイケル・メイヤー演出でブロードウェイ・リバイバル版が上演され、リア・ミシェルらの出演で大きな話題となった。今回の日本公演はこの新版
夏から始まった大人気のショー「マスカレード」オペラ座の怪人の体験型のショーで、レビューがものすごく良くてずっと気になっていましたそして、遂に、行ってきましたー!!!チケットはハロウィン直前の公演を押さえてましたなんかファントムってハロウィンぽくないですか?!🤭公演はお昼と夜にありますお昼は娘の学校があるのでお迎えに確実に間に合わない為、行くなら夜🌉一晩で最大6回の公演があり、15分間隔で時間が設定されています1回のショーには観客はたったの60名!私はとある日の19時半からのショ
あの有名ミュージカルオペラ座の怪人のイマーシブ(体験型)公演があるということでこれだけはMちゃんと一緒に観ようと事前購入して行ってきました。ちなみにマスカレードに参加ということでドレスコードあり(黒・白・シルバー)にもちろん仮面もつけて観劇です。※入場時に簡易マスクもらえますもはやそれだけで楽しい^^いつもどおり独断と偏見だらけの勝手な感想ですのでご了承願います↓入場確認はIDチェックとメールに届いた合言葉を言わされ、荷物はすべてクロークに預けて入場です。小さなポシェット等
世界のトップスターで迎える、格の違う年明け『カウントダウンミュージカルコンサート』が日本の若手ミュージカル俳優たちによるフレッシュな祭典だとすれば、『ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2026』は、ブロードウェイやウエストエンドで“今まさに主役を張っているスター”たちが集結する、まさに別格のニューイヤー。新しい1年の幕開けにふさわしい、これ以上ないほど豪華なミュージカルの祝祭でした。一曲ごとに空気が塗り替わる、スターの支配力一曲終わるごとにスタンディングしたくなるほどの圧倒的