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今日初打ちしました🎵新台ファインプレーです。まずはシステムから羽根に寄った玉がこのルートに行き赤の皿に乗ったらチャンスなんだが滞在時間がかなり長い!止め打ち必須条件です。そして落ちた玉はこのバットで打ち返したらチャンス。先代と同様ヒットでもタイミング合えばチャンスです。そして気が付いたのは天釘の真ん中にプラスチック返しが付いておりここを狙って打つと勢いつきすぎて左に流れる玉多数、羽根上寄り二本がプラスでない限りこのストロークはきついかもしれません。ブッコミを狙い緩い玉筋でこの二本の間
こんにちは。ニューヨークで役者やってます、まみきむです。NYアクターの生活、オーディション、現場での様子、また独断によるツッコミなどをお届けしています。先日、ひょんなことからこのブロードウェイのミュージカル「Boop!TheMusical」を観る機会を得た…主人公は、1930年代に大流行したFleischerのアニメーションの主人公「BettyBoop」…日本では「ベティちゃん」として知られているが、そのアニメの主人公が、ある時人間世界にやって来て…という、どこぞ
皆さまこんにちは。先日、私がeプラス貸切公演を堪能していた時、娘はお友達と某ブロードウェイのコンサートへ。私が宝塚の、すンばらしい星組公演に唸っていると、娘は言いました。「いや、もうね、レベチ。もう、本当に、言葉がないくらい、本当〜に、めちゃくちゃ凄かった。上手いなんてもんじゃない✨️」と。・・・そりゃそうでしょう、ブロードウェイですもん(笑)ブロードウェイなのに、「いやー、音外してたんだよね」とか、「うーん、声が伸びてなかったなぁ」とか、あり得ま
フェイク〜我は神なり2017年10月21日101分🍀配給ブロードウェイ🇰🇷韓国アニメ映画📽監督ヨンサンホ映画解説・あらすじ韓国でヒットした『新感染ファイナル・エクスプレス』などのヨン・サンホが、監督と脚本を務めた社会派アニメーション。信仰を題材にして、善悪の問題や人間の本質を浮かび上がらせる。主人公の声を担当するのは、『あゝ、荒野』シリーズなどのヤン・イクチュン。人の価値観が根底から揺さぶられる。ダムの建設が決定し、水の底に沈む予定の小さな田舎の村に、乱暴者で村人たちに煙た
この、「旅のきろく」のテーマでは、過去の旅ではなく、これからの旅の記録を、綴っていきたいと思います忘れないための、自分自身の備忘録としての役割もあります五番街から一人でホテルへ戻り、まずはお昼ご飯この日のお昼は、ツアーには付いてません次の集合時間まであまり時間が無いので、とりあえず、ホテル1階のデリのお店へ朝とランチ時はいつも大行列ですが、ランチ時間が少しずれてたので、待たずに買えました陽気なおじさんスタッフが対応してくれましたツナサンド27ドル
「ブロードウェイによろしく」は、ジョージ・M・コーハンが1904年にニューヨークで初演されたミュージカル『リトル・ジョニー・ジョーンズ』のために書いた曲です。コーハンは、タイトルロールを演じる友人が、イングリッシュ・ダービーを放棄したという容疑を晴らすための証拠を船上で探しながら、アメリカへ向かう船上でこの歌を歌う。彼はブロードウェイに戻ってくることを確信しており、最後に「ブロードウェイによろしく」と締めくくっている。この曲は何度も録音されてきました。1942
全米を襲った「モンスター寒波」明けのタイミングで、まさかのニューヨークに出張で訪問😅セントラル・パークも雪!映画「ある愛の詩」に出てくるような景色!(喩えが古い!笑)ニューヨーク到着日、午後はフリータイム。一応勤務時間ではあるのですが、「最近、決算や事業計画で働きすぎだから、せっかくのニューヨークを楽しんでおいで!」という上司の言葉に甘えて、マンハッタンを散策。ブロードウェイの劇場街を歩きながら、「せっかくなら観劇したいな…」と思って、ダメ元で「シカゴ」が上演されている、アンバサダー劇
帰国が深夜便のため、慌ただしくなるのは嫌だなぁと、空白にしていた最終日いつも買い物重視で(孫たちの洋服が可愛いのですよ)毎回4本観るのが精一杯でしたが今回は5本観ることができた!前日にやっぱりこれ観なくちゃ帰れないんじゃない?と思ったのがサンセット大通り直前にBOXOFFICEで買ったチケットはセンターの11列目、すごく観やすかったリバイバル公演なのに、何だか新しく感じたなぁ日本上演は観たことがあったしビッグナンバー「AsIfNeverSayGoodby
こんにちは😊カナダ在住、ディズニー大好き家族のフレイリーです。今回はブロードウェイ・ミュージカル《アラジン》観劇の感想をブログに書いてみます🎭🌟📍会場は「NewAmsterdamTheatre」!タイムズスクエアからすぐ近く、華やかなNewAmsterdamTheatre。外観からもうテンション上がる!建物の中も、まるで魔法のランプの世界に迷い込んだようなキラキラ感✨🎭舞台セットと衣装がすごすぎる!!さすがディズニーブロードウェイ!カラフルな衣装に、ど派手な舞台転換、そして
夏から始まった大人気のショー「マスカレード」オペラ座の怪人の体験型のショーで、レビューがものすごく良くてずっと気になっていましたそして、遂に、行ってきましたー!!!チケットはハロウィン直前の公演を押さえてましたなんかファントムってハロウィンぽくないですか?!🤭公演はお昼と夜にありますお昼は娘の学校があるのでお迎えに確実に間に合わない為、行くなら夜🌉一晩で最大6回の公演があり、15分間隔で時間が設定されています1回のショーには観客はたったの60名!私はとある日の19時半からのショ
こんにちは✨ダイヤモンドとアコヤ真珠を中心に本質的な価値を大切にジュエリーをお仕立てしていますプライベートジュエラーPolarisLuxeのKeikoです今日は月末にずっと楽しみにしていた特別な一夜東京ドームで観たLadyGagaのステージについて書いてみます♡LadyGaga東京ドーム最終日1月30日LadyGaga来日公演TheMAYHEMBall東京ドーム最終日へ22ゲ
本日は1月25日。2組のサンリオキャラクターが誕生日を迎えております!ザボードビルデュオ|サンリオニューヨークに住むエディとエミィは、生まれた病院も日にちも同じの、おさななじみ。エディは、舞台監督が夢で、いたずらや冒険好きの男の子。エミィは、ブロードウェイの女優を夢みている、おしゃまでかわいい女の子。www.sanrio.co.jpまず1組目はザボードビルデュオ。ニューヨークに住む少年エディと少女エミィは生まれた病院も日にちも同じというまさに幼馴染中の幼馴染というコンビであります!
ここ数年ずっと心に持ち続けている曲、とうとう和訳。SendintheClownsセンド・イン・ザ・クラウンズブロードウェイの大作曲家、スティーブン・ソンドハイムによる名曲で、ALIttleNightMusicというミュージカルの劇中歌。ソンドハイムが2021年コロナ禍で亡くなったときに、アメリカのショービジネスで大ニュースになって、私はやっと彼の存在を知りました。曲はサラ・ボーンの歌唱などで聴いたことがありましたが、自分の技量と人生経験ではとても手に追えない曲
歴史が好き。皆さん、こんにちは!キムです!いつもブログをお読み頂きありがとう御座います!街ブラシリーズ!道頓堀を歩くと、目に飛び込んでくるのは圧倒的な数のドラッグストアと、観光客の熱気ですよね。🎭道頓堀は「日本のブロードウェイ」だった!?でも、今の若い子たちは知らないかもしれません。この街がかつて、世界に誇る「日本のブロードウェイ」と呼ばれていたことを。🏮芝居の「櫓」が、土産物の旗に変わるまで江戸時代から明治にかけて、道頓堀川の南側には「道頓堀五座」中座・角
日本でも、劇団四季が上演している「BacktotheFuture:TheMusical」の北米ツアー公演を観に行ってきました。会場はこちらのOrpheumTheater。現在の建物は、1928年に建設された歴史ある劇場で、1940年から1976年までは映画館としても使用されていました。その後、メンフィスの街の不況により解体の危機に瀕しますが、市民が保全団体(TheMemphisDevelopmentFoundation)を立ち上げて、劇場を所有。改装も経ながら、ブロ
ドラマ「緊急取調室」天海祐希さん使用のトートバッグCOACHブロードウェイトートバッグコーチバッグトートバッグCOACHブロードウェイトートバッグコーチバッグトートバッグブラック【送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
クリス・コロンバス監督によるアメリカのミュージカル映画。出演はロザリオ・ドーソン、テイ・ディッグス、ウィルソン・ヘレディア。<あらすじ>廃ビルで共同生活を営むビルは、家賃を滞納していた。共同生活者のコリンズはエイズ患者。社会に受け入れられなかった人々でクリスマスを祝う。<雑感>ブロードウェイのミュージカルで評判になった豪華キャストを集めて作られた作品。でも内容が薄いんだよね。社会から疎外されたと勝手に思い込んでる自称アート系の人々や、エイズ患者や、ホームレスや黒人が騒
気付けば夏も終わって9月に入り、季節は秋になりました(相変わらず真夏みたいに暑い日が続きますが)。そんな秋のある日、講習会で都内に出た帰りに「中野ブロードウェイ」に寄ってきましたので、その時の様子をざっくり紹介します。※中野ブロードウェイは2023年10月にも行っており、こちらは当時投稿した記事の再編集版になります。上記の入口から中に進むと、狭めの通路に色々なお店が並んでおり、賑やかな雰囲気もあってテーマパークに来たような気分になります。入口付近は一般的なお店が多いのですが、奥
1週間のお休みにNYに行きました。着いた日に、オフ・ブロードウェイのミュージカル『SaturdayChurch/サタデーナイト・チャーチ』を観に行きました。以前トニー賞のミュージカル主演男優賞と主演女優賞を獲得した俳優が共演する豪華なキャスティングで、衣装を見るのも楽しかったです。週末には、以前ラスベガスにも遊びにいらしてくださった知り合いのウェディング・ブランチに出席しました。ブルックリンにあるレストランで行われ、とてもアットホームで温か
キミを語るには、あまりに、、あまりに、、当たり前すぎるタイトルだけど、今夜はそんなことを書いてみたくなっています。またこれに纏わることを、、書きたくなると言う事は、なんだかんだ自分で思っている以上に私の心はザラついているのでしょう。決めていることだから関係ないのだけれど、行かないどころか、、とてもじゃないけど、行けるような自分ではなかったんじゃねーかって。苦笑上質なエンタメとは私にとってのファーストローラはどうしたってChiwetelEjioforになる。世界