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今日初打ちしました🎵新台ファインプレーです。まずはシステムから羽根に寄った玉がこのルートに行き赤の皿に乗ったらチャンスなんだが滞在時間がかなり長い!止め打ち必須条件です。そして落ちた玉はこのバットで打ち返したらチャンス。先代と同様ヒットでもタイミング合えばチャンスです。そして気が付いたのは天釘の真ん中にプラスチック返しが付いておりここを狙って打つと勢いつきすぎて左に流れる玉多数、羽根上寄り二本がプラスでない限りこのストロークはきついかもしれません。ブッコミを狙い緩い玉筋でこの二本の間
みなさま、こんにちは!前にも少しお話しましたが、こちら🇺🇸はただいま年度末。先日、上の子がこの度無事にハイスクールを卒業いたしました🎓そして、卒業式が終わって1週間もしないうちに、日本へ旅立って行きました…😭これから日本で、大学受験に向けて頑張ってもらいます!こどもが日本へ向かう飛行機に搭乗するのを見届けに、空港まで送りに行ったその当日、実は私は誕生日を迎え、めでたくもないですが、また一つ歳をとりました🤭子供たちが2人とも不在の中で、自分の誕生日を迎え
こんにちは。2025年12月に年内最後のニューヨーク旅行を楽しんで来た時のことを振り返るお話の続きです。マイナス10℃の雨のマンハッタン・ブロードウェイ周辺をお散歩しつつ、ロックフェラーセンターの圧巻のクリスマスツリーを楽しんだ後、この日の夕食は久しぶりに「大戸屋ニューヨーク・タイムズスクエア店」へ。ここへ来るのは2022年4月に連れとニューヨーク旅行を楽しんで以来、2度目。エントランスの雰囲気が前回とまるで変っていてビックリでしたが。。
日本でもロングラン上演中の「HarryPotterandtheCursedChild(ハリー・ポッターと呪いの子)」。ブロードウェイでも絶賛上演中ということで、ニューヨーク到着日に劇場窓口でチケットを購入し、土曜日のソワレに行ってきました。ブロードウェイ版の一番の話題はこのお方。映画「ハリー・ポッター」シリーズで、ドラコ・マルフォイを演じていたトム・フェルトンが、同役でカムバック!当初は3月までの期間限定でしたが、現時点では5月10日まで出演期間が延長されています。トム・フ
全米を襲った「モンスター寒波」明けのタイミングで、まさかのニューヨークに出張で訪問😅セントラル・パークも雪!映画「ある愛の詩」に出てくるような景色!(喩えが古い!笑)ニューヨーク到着日、午後はフリータイム。一応勤務時間ではあるのですが、「最近、決算や事業計画で働きすぎだから、せっかくのニューヨークを楽しんでおいで!」という上司の言葉に甘えて、マンハッタンを散策。ブロードウェイの劇場街を歩きながら、「せっかくなら観劇したいな…」と思って、ダメ元で「シカゴ」が上演されている、アンバサダー劇
気付けば夏も終わって9月に入り、季節は秋になりました(相変わらず真夏みたいに暑い日が続きますが)。そんな秋のある日、講習会で都内に出た帰りに「中野ブロードウェイ」に寄ってきましたので、その時の様子をざっくり紹介します。※中野ブロードウェイは2023年10月にも行っており、こちらは当時投稿した記事の再編集版になります。上記の入口から中に進むと、狭めの通路に色々なお店が並んでおり、賑やかな雰囲気もあってテーマパークに来たような気分になります。入口付近は一般的なお店が多いのですが、奥
渋谷でブロードウェイミュージカルの来日公演!「CHICAGO」へ行ってきました~暗いネガティブ人間なので、もっとどんよりして重いテーマの作品の方が好きなのですが…ザ・ブロードウェイってかんじのこの作品、もともと行く気はなかったのですが、やはりブラッドリー・ジェイデンを見逃すわけにはいくまいと、チケットGETしました。「CHICAGO」と言えば、ちょっと古いけど、映画。今検索したら、なんと2002年の作品…つい、この前だと思ってたんですが。24年も前ですか…。がーン
年末にNYに行った際に鑑賞した新作ミュージカル。正式タイトル:TwoStrangers(CarryaCakeAcrossNewYork)ジャンル:ロマンティック・コメディ・ミュージカル作詞・作曲・脚本:ジム・バーン(JimBarne)&キット・ビュカン(KitBuchan)イギリスの青年ドゥーガルは、会ったことがない父親の結婚式に出るため、初めてニューヨークを訪れる。そこで出会ったのが、結婚式の準備に追われる父の新妻の妹ロビン。ひょんなことから二人は、結婚式
夏から始まった大人気のショー「マスカレード」オペラ座の怪人の体験型のショーで、レビューがものすごく良くてずっと気になっていましたそして、遂に、行ってきましたー!!!チケットはハロウィン直前の公演を押さえてましたなんかファントムってハロウィンぽくないですか?!🤭公演はお昼と夜にありますお昼は娘の学校があるのでお迎えに確実に間に合わない為、行くなら夜🌉一晩で最大6回の公演があり、15分間隔で時間が設定されています1回のショーには観客はたったの60名!私はとある日の19時半からのショ
X(旧Twitter)でフォローしてくださっている方はご存知だと思いますが、この夏から米国駐在になりました。駐在しているのは、超がつく程のド田舎(アメリカ人に話しても、「Oh…(お気の毒)」というリアクションが返ってくるレベルで、何もありません)なのですが、舞台芸術には大都市にアクセスして触れるようにしたいものです。先日は、ニューヨークで本場の「Wicked」を鑑賞する機会に恵まれました。初「Wicked」がブロードウェイ、更には1階席の前から2列目ど真ん中!こんな贅沢をしてよいのか