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ザビエル・ビラベルデ監督によるブラジルの官能映画。出演はアストリッド・ベルジュ=フリスベ、アルバーロ・セルバンテス、ローレンス・ゴンザレス。<あらすじ>バルセロナの雑誌社に勤めるカルラは、恋人のブルノからライという友人を紹介される。危険な魅力を放つストリートダンサーのライは、相手が女でも男でもOKなバイセクシャルだった。ある日カルラは、シャワールームで抱き合うブルノとライを目撃してしまう。彼女は激しいショックを受けるが、ブルノへの愛を捨てることは出来ない。こうして3人の奇妙
初めて在チェコ共和国日本国大使館へドブリーデンチェコに来て初めてプラハの『在チェコ共和国日本大使館』を訪問しました。というのも領事部で手続きが必要になったからね。2025年からの大規模改修工事のため仮事務所で業務を行っており、その仮事務所の入口がこちら↓ガラスに日本の国旗が描かれていたので分かったよ。6階の領事部へエレベーターで昇り、エレベーターを出たところで出迎えてくれたのが紋章、国旗、大使館のプレートです。これだけでとても威厳が見えますね。内部は撮影出来ないので写真ありませ
ベネディクト会修道院atライフラトドブリーデン6月に訪れたブルノ南近郊_ライフラトRajhradの町の修道院のお話です。買い物ついでにちょっと寄れるくらいの距離で車で15分ほどの場所です。というのも、ブルノ南部で買い物する時に、前から気になっていた看板(チェコの名所は道路わきに茶色い看板が出ています)の場所です。ここが修道院の入口から修道院側の風景で綺麗に整備されています。修道院の礼拝堂日曜日の午前中に訪れたこともあり、ちょうどミサが行われていました。内部は工事中の様ですね。
久しぶりの卵かけご飯ドブリーデン縁あって、チェコの方のご自宅(ブルノ)にお呼ばれ、ランチをご自宅で一緒にいただきました。自宅は大きいし、自宅の裏庭もこんな感じで広大です。(手入れが大変だと思うよ)奥の茶色い小屋ではニワトリ4羽飼育されていて、毎日3個程度の新鮮なタマゴが手に入るようです。帰りにお土産としてその新鮮卵を10個も頂いちゃいました!日本では生卵として食べると言ったらビックリされました。。。早速、その夜は卵かけご飯を頂きました!うまーい(サルモネラ菌対策として事前に煮沸
日本でもおなじみの食材_チェコドブリーデンチェコでも調達したいと思う食料。もちろんお金を出せば調達できる食料は多くありますが現地(欧州)で、欧州メーカーが製造されているものが比較的リーズナブルですよね。その代表的な食料がこちら↓ツナ缶RIOmare(リオマーレ_イタリア)社の”ツナのオリーブオイル漬け”私的には日本のシーチキンとほぼ同じです。やっぱりなじみの食料が現地でリーズナブルで調達できるといいね~ちなみに、リオマーレ社のツナ缶は、普通のオリーブオイル漬けの他、コーン入
シェーンブルン宮殿(ウィーン)_2025秋ドブリーデンウィーンのシェーンブルン宮殿(世界遺産)の近くに行く用事があり、2時間ほど時間があったので、歩いてテクテクと行ってきました。ウイーンまでは車で行ったのですが、ウィーンの駐車ルールでエリアによっては週末は無料で駐車できるのでそこを利用したよ。シェーンブルン宮殿近くの地下鉄駅前の駐車場だと45ユーロ/日(7700円)もかかるので助かりました。この日はシェーンブルン宮殿の広場でお馬さんの競技大会(障害物の上を飛んだり)が行われていました。
そんな事あるのかなっていうタイミングでした。もともとチェコは行く予定でしたがJTBの方が探してくださった中にはブルノ(チェコ第二の都市)の公演は入っていませんでした。ところが色々奇跡は起こるもの💕出発直前私チェコにいるという京都バレエ専門学校時代の友人三佐子とSNSで繋がって特急で2時間弱という距離感から急遽予定を変更して出かけ無事チェコ🇨🇿ヤナーチェク劇場(今コンクールの副賞の留学先にもよくこちらのスクールの名前をみますね。)でドン・キホーテを鑑賞することができ