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こんにちは!まこぶりです。ずいぶん日が空いてしまいましたが一条工務店でブリアールのお家の設計を終えてついに着手承諾の捺印をしました!着手承諾前の仕様確認は最後の砦ともいうべき重要なイベント。ですが、まこぶり妻は同時期に時間拘束される仕事にどっぷり浸かるハメになり正直、図面をほとんど見ないまま着手承諾へ行く羽目に……それでもギリギリのタイミングで修正を組み込んでもらったのが「空配管」の設置です!空配管とは空配管というのは、字のごとく、
こんにちは!まこぶりです。一条工務店のブリアールのお家を建築中ですが忘れないうちに着手承諾前に駆け込みで修正したことを書き残しておこうと思います。今回は、洗濯機の排水口の位置についてです。※以前に書いた記事はコチラ。『着手承諾前の駆け込み①空配管の追加』こんにちは!まこぶりです。ずいぶん日が空いてしまいましたが一条工務店でブリアールのお家の設計を終えて10月初旬に着手承諾の捺印をしました!着手承諾前の仕様…ameblo.jp『着手承諾前の駆け込み②パイ
こんにちは!まこぶりです。一条工務店でブリアールのお家を建てることになり2026年の年が明ける前に、地鎮祭を無事終えることができました地鎮祭で用意したものまこぶり家では氏神様でもありん十年前に結婚式も挙げた地元の神社に地鎮祭をお願いしました!とはいっても一条工務店さんに希望の神社を伝えただけでその後の手配などはお任せでしたので特に悩むこともなく当日を迎えた感じです。地鎮祭の1週間前くらいに様子を見に行ったら地縄が張られており当日にはテント
こんにちは!まこぶりです。一条工務店のブリアールという商品で23坪の平屋を建てる予定なのですがブリアールは南欧風を特徴としています。そのためブリアールならではのオプションとして霧除けフラワーボックス妻飾りレッドパイン施工などがあります。この中のレッドパイン施工について今回は書いていこうと思います。レッドパイン施工とは床材としても知られているパイン材はマツ(松)の木の無垢材。このパイン材の羽目板を壁や天井に施工することができます。※一
こんにちは!まこぶりです。一条工務店のブリアールの設計を終えて建築着手を目前に控えています。そんなまこぶり家が宿泊体験したときに気になった巾木と本棚の作りについてちょっと書き残しておこうと思います。巾木とは巾木(はばき)とは床から壁に立ち上がる部分についている板のことを指します。巾木をつける主な目的は壁や壁紙の保護。この写真は宿泊棟のものですが右側のほうにも見えているように巾木の上ってホコリが積もる!そんなわけで一条工務店
こんにちは!まこぶりです。まこぶり家は、一条工務店でブリアールのお家を建築中です。ブリアールというのは一条工務店の商品のなかでセゾン系といわれるものの一つ。セゾン系は軸組工法のお家で中でも最上位クラスのグランセゾンが人気です。一方、ブリアールは南欧風のお家を作れるのが特徴なんですがもっとシンプルな外観が好みならセゾンFタイプという選択肢もあります。セゾン系共通の洋館のイメージをよりシンプルにした感じ。商品の価格帯はブリアールとほぼ同じです
こんにちは!まこぶりです。一条工務店のブリアールの家を設計中ですがi-smartの家に宿泊体験してきたので気になったことを書き留めていこうと思います!今回はネットでもよく見かける「エコキュートの水圧は弱いのか」についてです。一条工務店で選べる給湯器の種類※画像引用:三菱電機さんHPよりお借りしましたまず一条工務店で選べる給湯器の種類を簡単にまとめておきます。湯沸かしの方法電気ガス石油(灯油)ハイブリット一条工務店
こんにちは!まこぶりです🙌一条工務店のブリアールのお家を建てるべく着手承諾を2025年10月に終えました!現在は恐らく建築確認申請中と思われます。そんな状況で今更感がありますが一条工務店の宿泊体験で気になった床材(シートフローリング)のことを少し書き残しておこうと思います。ブリアールで選べる床材近年、ハウスメーカーの標準の床材は無垢材が増えましたね!でも残念ながら無垢材の床と床暖房は相性が悪い!全館床暖房は太陽光発電と並んで一条工務
こんにちは!まこぶりです。怒涛の更新、続けます!第4弾、行きまーす※第1弾『床パネルの施工が終わりました』こんにちは!まこぶりです。1ヶ月も放置してしまいましたが工事のほうは着々と進んでいます💦ということでこの1ヶ月にあったことを駆け足でまとめていきたいと思い…ameblo.jp※第2弾『建て方(上棟)が終わりました』こんにちは!まこぶりです。続いて、建て方の記録です。駆け足でまとめるシリーズ(?)第2弾さっそく行きます!※前回までの記事■地盤補強『地盤改良工事が
こんにちは!まこぶりです。一条工務店でお家を建築中ですが今さらながら水道管の口径が小さいことに気づきました。設計書の中の配置図で量水計(水道メーター)のところに小さく13mmの記載がある!設計中、水圧の話は散々したのに設計士さんも営業さんも口径のこと何も触れてくれなかったです…水道管の口径は20mmが一般的一般住宅の場合水道管は口径20mmが一般的です。でも、まこぶり家は地方の片田舎にあるため昔ながらの13mm。言ってしまえば昭和サイズです。