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こんにちは!嵐のように夫と愛犬がきて、嵐のように去っていきました。週末から再びおひとり様暮らしの再開です。なんとなく何もする気が起こらないので近所のモールに行ってみたんですが、閑古鳥が大絶叫していてびっくりしました。なんだか、世界中、経済格差が広がっているのが、しっかりファッション業界にもきているんだなと思いました。30年前は、アメリカの大手デパートは煌びやかで一歩入ると、夢のような空間でした。素敵な商品に優雅な接客、みんなキラキラしていて憧れでした。ところが今や、大都市の
公開されたばかりなのでさらっと感想を。シェパードの映画となると絶対見ないと‼ということで公開日にさっそく見てきました。映画の宣伝をサラっと見たときには、ブラピと気づかず。テレビ映画ではいろいろなブラピを見てきたと思いますが、劇場で見たのは初めて。この映画ではなかなかワイルドです。HeartoftheBeastというタイトルを聞いたときには、連れているシェパード(オーディン君)の心をさすのかなと思っていましたが、この映画の舞台となっているアラスカの奥地にある、人間を寄せ付けな
ブラッド・ピットが主演を務め、アラスカ奥地に取り残された退役軍人と義足の元偵察犬の言葉を超えた絆を描いたサバイバルドラマ。かつて陸軍特殊部隊で生死を共にした退役軍人ジェームズと元軍用偵察犬で義足のオーディンは、現在も相棒として深いつながりで結ばれていた。アラスカ上空を飛行中にアクシデントに見舞われた彼らは、「魔の領域(ハート・オブ・ビースト)」と呼ばれる奥地に不時着してしまう。マイホームへの生還を目指し、互いを支え合いながら過酷な大自然を乗り越えていく彼らだったが。。。監督は、「フューリ
映画感で観たトレーラーに一目惚れして、観に行ってしまった「ハートオブビースト」は60歳を超えて、いよいよ壮年の渋味が出てきたブラピが犬と一緒に、ただただ家に帰る物語…って、最近、どこか遠くから家に帰る話を観たような…どうもエヂです正直、アタシは猫派であり、犬は苦手なんだけど、人に寄り添いながら、人と意思疎通をする事が出来る能力に関しては猫は犬の足元にも及ばない…犬というのは完全に人の相棒であり、映画として描く時懸念されるやつが最後に「犬、死ぬん…?」ってやつ映画の評判をXで見ていると
こんにちは今日から子供達は最終学期のターム4がスタートそれと時を同じくして、ようやく私の風邪(?)もだいぶ回復、日常へのエネルギーも戻ってきました今回のホリデー2週間は私に家で何かをする気力も無く、もちろん外出するパワーも無く、ジージョには退屈だったと思いますそういえば、ホリデー2週目に地元のお友達の家にお泊りに誘われたジージョが楽しみにしていたら、お母さんが酷い風邪を引いてしまい、延期(私も同じ状況だったので共感です)仕切り直して、金曜にお泊り
映画「ハート・オブ・ビースト」を鑑賞。本日2本目舞台は大自然アラスカの奥地。退役軍人とその愛犬が、バディとして互いを支え合いながら「生きて、マイホームに還る」ために歩みを供にする姿、“絆”を真正面から描き切る感動ドラマだ。人間を寄せ付けない“魔の領域”<ハート・オブ・ビースト>は、脅威として立ちはだかりながら、その地に取り残された人間と犬の、言葉を超えた信頼関係と、生きる希望をあぶり出していく。ブラピとワンコしか出てこない作品。顔と名前を覚えるのが苦手な自分でも安心して鑑賞で
○あらすじ元米特殊部隊員と元軍用犬のアラスカサバイバル。○いいところアラスカの大自然。上映時間が102分。人間の登場人物は3人。ほぼ、プラピと犬しか出てこない。○わるいところパンフレット、グッズ類が無い。場面写真だけの3、4ページくらいのヤツでいいから出してほしい。「生きてマイホームへ帰ろう」というキャッチコピーは要らんかったと思う。○所感アラスカの美しい大自然を大画面で堪能出来て良かったです。わんこが可愛いだけの映画ではないので注意。痛いシーン苦しいシー