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2026年10月3日長かった秋雨の時期が漸く終焉の時を迎えたこの日群馬の名峰武尊山へと北方の奥利根水源の森から登ってみました何時ものように前夜に現地入りみなかみ町の奥利根湯けむり街道を辿って坤六峠近くの奥利根水源の森駐車場で車中泊この夜は5℃と低めの気温すっかり秋めいたと言うよりもまるで初冬のような肌寒さでした翌朝、身支度をして6:22駐車場を出発車道を東へ辿り自然の森野営場から左ノ俣沢を渡ると森林浴の道が始まる右へ左へ
ヒメオオクワガタ(原名)Dorcusmontivagus.基本的には標高1,000m以上の高山に生息するクワガタで、ブナに依存しています。(私はブナ林以外で採ったことがない)環境が良ければ、低標高でも採集できるようです。成虫はヤナギ、カンバ類、ブナの幼木がメインホストで、大アゴを用いて傷をつけ、樹液を吸う姿を観察できます。経験上、6月から10月前半まではルッキングでの採集が可能、オスが先に発生し、メスが出てくる頃が最盛期。その後はオスの大型個体が姿を消し、メスと小型のオスしか
何時色づくのかと待ち望んでいたが“芦津渓谷”にも紅葉の季節がやって来たようだ(^^♪山陰道を走り鳥取自動車道を智頭まで行く♪“三滝ダム”周辺が紅葉を堪能するポイントであるここの紅葉は色とりどりの木々が色づきとても素敵な秋色を見せてくれているすでに散った枯葉がとても魅力的に感じさせてくれたダム湖の水面が青空の色が投影されて素敵であるダムの堰堤から覗き込むようにして