ブログ記事2,069件
2025年夏のブダペスト旅。個人的にヨーロッパ旅行時には治安事情を考慮し目立つブランド品は極力持っていかないマドモアゼル。それでも高級ホテルなどに出入りする際“何!この貧乏くさいアジア人!”と思われない様分かりやすいブランドバッグは一応持参していく。今回もCHANELのチェーンバッグを持参したものの結局使わず。Resource:Pinterestと言うのも何度も言っているように夏のブダペストは異常な暑さ!あの炎天下、黒い革のチェーンバッ
本ページにはプロモーションリンクがあります。この街を楽しもう!カルチャー&ライフスタイルブダペストは美食の街としても知られ、パプリカを使った煮込み料理「グヤーシュ」や、甘いお菓子「チムニーケーキ」はぜひ試してみたいですね。オペラやクラシック音楽も盛んで、格式ある劇場で鑑賞するのも素敵です。英語は観光地で概ね通じますが、多言語対応の案内も多く、初めての方でも安心して文化体験ができるでしょう。ローカルバイブスブダペストの街は、昼間は歴史的な建造物や観光スポット巡りで賑わい、夜はライトアップ
ブダペストのリストフェレンツ国際空港から宿泊する市内のホテルに向かいます。ハンガリーは他のヨーロッパの国と違いユーロではなくフォリント(ft)という通貨なので空港のATMでキャッシングしようと思ったのですが、いくら使うのかわからないのと残ったら次回以降の旅行で使えないのでとりえず現金はおろさず、何かあれば手持ちのユーロで支払い、どうしても現金が必要になったらその都度街中のATMでおろすことにしました。(結果としてこの旅で一度も現金は使いませんでした)空港から市内に向かう主な方法としては①タク
スターバックスを出て目抜通りのヴァーツィ通りを歩いて今日のランチのお店に向かいます。途中でコッシュートラヨシュ通りを渡ります。遠くにドナウ川にかかるエルジェーベト橋が見えます。こちらの大通りは宿泊しているホテルのあるブダペスト東駅前からドナウ川を渡ってゲッレールトの丘方面に向かう大通りです。滞在期間中にこの通りをバスを乗って何回も通りました。この通りを渡ると今日のランチのお店に到着します。ハンガリーに来て初めての食事はこちらのレストランMolnár'slángosです。Molnár
2025年夏のブダペスト旅。約5か月に渡って延々と綴ってきましたブダペスト旅もいよいよラストに。今回ブダペスト旅に来るきっかけとなった“世界一美しいカフェ”こと「NewYorkCafe」Resource:Pinterestそしてこのカフェが入っているからと宿泊先を「AnantaraNewYorkPalace」に決めたマドモアゼル。なのにバーへは行ったけどカフェ自体にはまだ足を踏み入れてない事に気づき、、、帰国日当日、世界一美し