ブログ記事7,187件
『VUITTONのご当地ホットスタンプ(ヨーロッパ)』『【イギリス】ロンドンでヴィトンカフェに行ってみた』『海外限定PANDORA紹介(ヨーロッパ)』『【更新版】海外旅行に便利なグッズ紹介』今回は海外旅行の際に実…ameblo.jpヨーロッパのそれぞれの国限定のPandoraをご紹介します。ちなみにPandoraを知らない方はこちらの記事で簡単に説明してます↓↓↓『海外限定PANDORA紹介(ヨーロッパ)①』『【フランス】パリでスリに遭った話』『【パリ】エッフェル塔近くリーズナブルなホテル
2023年8月から夫の駐在のため北ドイツで暮らしている我が家ヨーロッパで、クリスマスの次に大型ホリデー(夏休みを除く)はイースター。年によって日程は様々なものの、毎年3月〜4月に2週間ほど学校が休みになる。夫の仕事の関係で毎年遠出はできないイースターだけど、今年はこの休みのうち2泊3日で、ハンガリーのブタペストに行ってきたので、その思い出を振り返り。前回の記事では、聖イシュトヴァーン大聖堂とその後行った一人時間@おしゃれカフェの様子。『【ブダペスト旅行11】入場無料だった教会と一
美しくライトアップのドナウ川ナイトクルーズブダペストはわずかのオマケの滞在。半日ガイドさんに案内されて有名所を見て回った後ホテルに入り、夜はオプションのナイトクルーズ❗️桟橋にいくつも船が係留しています。ライトアップされた橋が美しい✨手前は船ではなくその中を通って船は奥に停まっています。対岸に見える宮殿のような輝きは国会議事堂。船は貸切です。飲み物が全員に行き渡ってから、マエストロの挨拶でようやく乾杯🥂その後、サプライズでソリストの生歌が‼️間近で聴く歌声は、歌い手にとって
ブダペストに向かっています♪ウィーンの滞在が終わり、今日はハンガリー🇭🇺ブダペストに向かっています。バスで国境を超えるのです。表示板は各国の都市に分かれていて、国が繋がっているのを肌で感じます。国境です。閑散とした中にポツンと事務手続き所⁉️かつてはしっかり検問があったそうですが、今は運転手さんが代行で手続きを取ってくれます。でも中々戻って来ない。添乗員さんが、これまでの様々なトラブル話を聞かせてくれました。以前同じように運転手が戻って来ないので、バスを降りて見に行った隙に、ど
『中東欧州遠征⑫アテネ夜遊び』『中東欧州遠征⑪ジョージア→ギリシャへ。パルテノン神殿観光。』『中東欧州遠征➉ジョージア銘菓チュルチヘラ』『中東欧州遠征⑨ジョージア移住ノマドの聖地』…ameblo.jp4フライト目ATH🇬🇷→BUD🇭🇺ついに悪名高きイギリスLCCのライアンエアーだ。しかし、荷物の計量はなかった。なぜか非常口席なのでめちゃくちゃ広く、座席下にしか荷物を収納できない最安プランだが、上のコンパートメントに荷物を収納した。ブダペスト到着。EU内なのでイミグレもなく、
2025年夏のブダペスト旅。個人的にヨーロッパ旅行時には治安事情を考慮し目立つブランド品は極力持っていかないマドモアゼル。それでも高級ホテルなどに出入りする際“何!この貧乏くさいアジア人!”と思われない様分かりやすいブランドバッグは一応持参していく。今回もCHANELのチェーンバッグを持参したものの結局使わず。Resource:Pinterestと言うのも何度も言っているように夏のブダペストは異常な暑さ!あの炎天下、黒い革のチェーンバッ
ご訪問ありがとうございます。2025年9月に行った欧州旅行ハンガリー・ブダペスト編その⑦ハンガリーの民芸品聖イシュトヴァーン大聖堂からドナウ川に向かって歩くと途中、レストランやお土産品店などが連なるヴァーツィ通りがあります。FolkartkézművesházBudapest,Régipostautca12,1052その大通りの辺りにハンガリーの民芸品を扱っているお店があるとのことで行きました。店名にFolkartとあるので民芸品と略しました。伝統的な品々〜刺繍
2025年夏のブダペスト旅。前回の旅記事で紹介したブダペストで一番可愛いホテル(多分)「WBudapest」Resource:Pinterest館内をしばしチェックして1杯飲もうと「NightingaleBeefbar」へ。こちら、お肉料理をメインにしたお洒落過ぎるダイニング&バー。可愛いバーの入口。中に入ると更に可愛い!真ん中のバーを挟んで両側にダイニングスペースがある造り。ダイニングスペースは各々
ご訪問ありがとうございます。2025年9月に行った欧州旅行ハンガリー・ブダペスト編その⑤Menzaお昼はハンガリー料理を食べに行きました。Menzaはガイドブックに載っているハンガリー料理が色々と食べられるので決めました︎。パプリカ(店名)と迷いましたが、前にまる夫が行ったらしいのでMenzaへ。因みにパプリカは電話予約のみで、Menzaはサイトからネット予約ができます。MenzaÉtteremésKávézó到着です。予約無しでしたが入れました。ハンガリーのテラ
大家好こんにちは。今回はお土産についてハンガリー旅行で購入したお土産はこちらです。※一部写真に載ってないものあり見やすくなるかなとステッカー機能で写真加工してみましたが、じゃがいもマッシャーが切り取られてしまいました。こちらです。海外のキッチングッズを少しずつ集めていて、ハンガリーではこの特大マッシャー買いました。購入したものスタバ・ハンガリー限定マグなど民芸品店・コップやお皿ヘレンド・カップお土産屋さん・キーホルダー・ウニクム(お酒)・Tシャツなどウニクムは
はじめに2025年のGWに、ヨーロッパ周遊旅行へ出かけました。今回はウィーン・ブダペストのエリザベート聖地巡礼編です!大好きなミュージカル「エリザベート」に登場する、ウィーンとブダペストのゆかりの地を巡りました。この記事では、劇中の登場順にスポットや衣装をご紹介していきます。※ミュージカル「エリザベート」のネタバレを含みます。※舞台で明確に示されていない場所については、私なりの解釈・推測をもとにご紹介しています。ご了承ください。皇帝の謁見:シェ
はじめに2025年のGWに、ヨーロッパ周遊旅行へ出かけました。今回はウィーンからブダペストへの鉄道移動編です!鉄道の予約事前にOBB(オーストリア連邦鉄道)のサイトから予約しました。ÖBBTicketshopFahrpläne,TicketsundReiseplanung-JetztnocheinfacherTicketsbuchen.shop.oebbtickets.atグーグルマップの経路検索結果を元に、ウィーン中央駅からブダペ
ご訪問ありがとうございます。2025年9月に行った欧州旅行ハンガリー・ブダペスト編その⑥目次ハンガリー小話〜ブダペスト〜宿と空と景観大聖堂まで歩く入場料見学目次を開くハンガリー小話〜ブダペスト〜ハンガリーの首都ブダペストですが、地図を見ると街の中心地にはドナウ川が流れています。(@OpenStreetMap)その南北に流れるドナウ川を挟んで西側がブダ地区、もう一方の東側がペスト地区でブダペストです。ホテルはブダもペスト側もドナウ川沿いが最も高い傾向でし
こんにちは、みとゆかです。足にブーツをはめ、痛みに耐えながら、ウィーンを後にして次に向かったのはブダペスト。ウィーンがあまりにも美しかったので、ブダペストの駅に着いて街並みを見た瞬間、正直、少し寂れたように感じてしまいました。建物の壁も、どこか薄汚れているように見えて。正直、かなりがっかりしました😞でも、ここはやはりヨーロッパ。私たちを待っていたのは、深い歴史に包まれた街と、熱い人々だったのです。到着した夜は、Budape
2023年8月から夫の駐在のため北ドイツで暮らしている我が家ヨーロッパで、クリスマスの次に大型ホリデー(夏休みを除く)はイースター。年によって日程は様々なものの、毎年3月〜4月に2週間ほど学校が休みになる。夫の仕事の関係で毎年遠出はできないイースターだけど、今年はこの休みのうち2泊3日で、ハンガリーのブタペストに行ってた。日本人が行くヨーロッパの旅行先として、真っ先に挙がるような国ではないものの、整った街並みや美食の数々を考えると、もっと訪れる人が増えてもいいのに!と思わずにいられ
2025年夏のブダペスト旅。今回滞在したのは有名老舗ホテル「NewYorkPalaceHotel」ですがもう1件候補として考えていたのが「WBudapest」Resource:www.marriott.comブダペストの銀座並木通りとも言うべきブダペストのシャンゼリゼ通りとも言うべきAndrassy通りに佇む「WBudapest」現地では5つ星の高級ホテル。SNSで見た感じとってもスタイリッシュでアーティスティックな内装。Re
2025年夏のブダペスト旅。約5か月に渡って延々と綴ってきましたブダペスト旅もいよいよラストに。今回ブダペスト旅に来るきっかけとなった“世界一美しいカフェ”こと「NewYorkCafe」Resource:Pinterestそしてこのカフェが入っているからと宿泊先を「AnantaraNewYorkPalace」に決めたマドモアゼル。なのにバーへは行ったけどカフェ自体にはまだ足を踏み入れてない事に気づき、、、帰国日当日、世界一美し
こんにちは。いよいよハンガリーのBudapest到着編ホテルまで行きます!前回のブログの『上海航空【FM869】上海ーブダペストビジネスクラス搭乗記❷』こんにちは。✈︎2025.11月9日搭乗✈︎FM869MU8639PVG01:50BUD07:05後半はCAさんの対応なども踏まえ…ameblo.jp続きになります。不安も多かった中国東方航空
こんにちは。ブダペストの教会今まで出会ったことないような独特な装飾で何も知らないまま見学してみると度肝を抜かれます。今回はブダ地区の素晴らしい教会へ◉◉5年ぶりの初冬の欧州旅◉◉BudapestWienNOV2025前回のブログの『おしゃれで美味しいハンガリーレストラン』こんにちは。◉◉5年ぶりの初冬の欧州旅◉◉BudapestWienNO
こんにちは。お部屋に早く入れてもらえたのでまずは仮眠を少々。遅めのお昼を兼ねて街中へくり出してみました。◉◉5年ぶりの初冬の欧州旅◉◉BudapestWienNOV2025前回のブログの『【ブダペスト】NHCOLLECTIONのお部屋編#173』こんにちは。ブダペストは前半と後半で違う雰囲気のお宿を予約しました。前半は暮らすように旅をする。がテーマだっとのでア
2023年8月から夫の駐在のため北ドイツで暮らしている我が家ヨーロッパで、クリスマスの次に大型ホリデー(夏休みを除く)はイースター。年によって日程は様々なものの、毎年3月〜4月に2週間ほど学校が休みになる。夫の仕事の関係で毎年遠出はできないイースターだけど、今年はこの休みのうち2泊3日で、ハンガリーのブタペストに行ってきたので、その思い出を振り返り。前回の記事では、トラムで向かった居酒屋風日本料理店について。『【ブダペスト旅行③】トラム乗車時の注意点とラーメン居酒屋』2023年8
・故人(2002年没)だが、エッセイ集を読むと、篤実な人柄が伝わってくる感がする。東京外語大(ロシア語科)→東大文学部言語学科→カレル大学(プラハ)文学部。帰国後は東京外語大教授、和光大学学長を歴任。訳書に『ロボット』(チャペック)、『存在の耐えられない軽さ』(クンデラ)があるそうだ。・東京外語大での「師」だった、徳永康元氏(ハンガリー語の先駆者)に『ブダペストの古本屋』というエッセイ集があり、たまたまとはいえ、あまりにタイトルが「そっくりさん」で恐縮してご本人の了解を得たようだが・