ブログ記事488件
1963年のお買い得ヴィンテージのGIBSONES-330が結構良かったです。1ピックアップなので好みはありますが、アンプでシャープな音にしてリアピックアップっぽくして、BOSSGE-7のグライコでフロントの音が出せますよ。BOSSEqualizerGE-7Amazon(アマゾン)バンドの時は右から2つ目のグランドでフロントの音にしてソロ弾いてます。音量も上げるとブーストもされます。1963年のヴィンテージギブソンが70万台ってお
今日はちょっとセミアコ/フルアコのアッセンに関して触れてみます。エレキにおいて電装系はガリやノイズ、最悪音が出ない等の配線トラブルは付き物です。普通のエレキなら裏パネやピックガードを外して修理すれば良いのですが、箱物はなかなかそう簡単にはいきません。機種による難易度や特性がいろいろありますので簡単にそれぞれ触れてみます。GIBSONES-175割と分厚いボディーなので比較的メンテは簡単な種。ポット(カーボン抵抗)やジャック、スイッチ(接点)を洗浄して動作確認後に元へ戻します。
設定次第でフルアコみたいな音が出るLesPaul↓もともとLesPaul氏がJazz用に開発したもんだしね。でもこれいい音だな。目を瞑って聴いたらPatMetheneyかと思っちゃうかも。Gibsonじゃないけど。まあでも、個人的にはやっぱりPeterGreen↓僕の好きなLesPaulの音って・ちょっとエアー感あって・乾いた音して・伸びて粘っこいチョーキングが心地いいやつ。なっかなかない。多分本体とパーツの組
SeventySevenEXRUBATO-ONE日本の職人による確かなセットアップによりご好評をいただいているJapanTune-upシリーズより、薄胴で取り回しの良いシンライン・フルアコースティックモデルが登場。シリーズ定番の”EXRUBATO”モデルを基本に、アコースティック・トーンを追求した仕様が特徴です。アコースティックギターの材料としてよく知られる、スプルースをボディトップに採用。フルホロウボディとの組み合わせで、薄同タイプでありながら豊かな生鳴りを実現しています。ま