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激レアなGibson1959ES-330のブロンド、タノギターさんで弾かせて貰いました\(^o^)/かっこいい!!!!!ブロンドはいつか1つ欲しいと思ってますが、レアなので高いんですよね〜ES-330はこないだリフィニッシュをかなり安く買って気に入ってます。カジノも330もかなり弾きましたが、ぱっとしないのがおおかったです笑。これはなかなか良い音でした。かなり状態も良かったです。クラックが最高です。歪ませてもかなり使える音でした。フロントでクリーンなら
今日はちょっとセミアコ/フルアコのアッセンに関して触れてみます。エレキにおいて電装系はガリやノイズ、最悪音が出ない等の配線トラブルは付き物です。普通のエレキなら裏パネやピックガードを外して修理すれば良いのですが、箱物はなかなかそう簡単にはいきません。機種による難易度や特性がいろいろありますので簡単にそれぞれ触れてみます。GIBSONES-175割と分厚いボディーなので比較的メンテは簡単な種。ポット(カーボン抵抗)やジャック、スイッチ(接点)を洗浄して動作確認後に元へ戻します。
「単板の方がいいの?」「合板って、音が劣っているの?」フルアコを検討していると、一度はこんな疑問にぶつかることがあるかもしれません。ギターの世界ではそのようなイメージが根強くありますが、少なくともフルアコという楽器に関してついてはそうとは言えないでしょう。今回は、フルアコにおける合板と単板のボディの違いを、紹介していきます。単板・合板とは?単板:1枚の無垢材を削り出して使用するもの。合板(ラミネート):薄い板を3~5枚重ねて接着したもの。(バインディングがなければ、
SeventySevenEXRUBATO-ONE日本の職人による確かなセットアップによりご好評をいただいているJapanTune-upシリーズより、薄胴で取り回しの良いシンライン・フルアコースティックモデルが登場。シリーズ定番の”EXRUBATO”モデルを基本に、アコースティック・トーンを追求した仕様が特徴です。アコースティックギターの材料としてよく知られる、スプルースをボディトップに採用。フルホロウボディとの組み合わせで、薄同タイプでありながら豊かな生鳴りを実現しています。ま
今買うべきヴィンテージGIBSON2本のブログです。買うべきって友達には良いますが、他の人にはあまり言わないです。でも本当に良い個体が2つもあったんですよね\(^o^)/先ずはタノギターさんの1968年のGIBSONES330はヴィンテージらしい枯れ感があるレアな個体です。ヴィンテージで枯れてるのは20本に1本くらいかな〜と感じてます。リアだと抜けもあるけどキンキンしなくて、フロントは太くて甘さも少しありつつ艶感も少しあるんですよね。ジャズにもかなり使えると思います。ヴィンテージ