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今日はアサギマダラを求めて、伊予市の黄色い丘へ行ってきました!駐車場から丘へ登ってみたものの、フジバカマは所々にしかなく、開花も3分ほど。アサギマダラの姿は全く見当たりません。とりあえず花や景色をカメラに収め、丘の裏側から帰ることにしました。すると、そこには数頭のアサギマダラの姿が!こちらのフジバカマは7〜8分咲きです。夢中でシャッターを切っていると、次第に見物の方も増え、それに応えるかのようにアサギマダラの数も数十頭へと増えていきました!2026年10月12日伊予市の黄色い丘ショウ
旅する蝶アサギマダラが周防大島町外入「磯兼屋敷跡アサギマダラ園」に飛来…毎年、アサギマダラと出会うことを大変楽しみにしています。アサギマダラが好む花フジバカマの蜜を吸い、優雅に舞う姿が観察できます。秋には本州から南下し遠くは沖縄や台湾まで飛来すると考えられており、2,000キロ以上もの距離を移動し「旅する蝶」と言われています。周防大島「道の駅サザンセト」近くの沖に浮かぶ真宮島へは、干潮の前後3時間づつだけ現れる砂の道の白い道が繋がっている時間だけ歩いて渡ることができます。食事は、いつも
この3連休良いお天気でしたね。まさに行楽日和!何処も混雑したようです。ところで渡りをする蝶「アサギマダラ」ってご存じですか?大型の浅葱色の蝶で長距離を渡ることで知られヒラヒラと舞う姿が優雅で美しいのです。この蝶が好むのが「フジバカマ」という花で隣の宮田村に「アサギマダラの里」として花園が整備されこの時期、渡りの途中のアサギマダラがやって来ます。飛翔写真を撮影しようと頑張ってみるのですが。。(^_^;)大汗
ぬアサギマダラは、渡り蝶でしかも大きくて綺麗なので、最近は脚光を浴びていますが、なかなか見ることが出来ません。PPは昨年にそれを知ったのですが、まだ見たことがありません。今年もアサギマダラが飛来する季節になりました。既に六甲山高山植物園には飛来しているようです。昨年は、アサギマダラを呼び寄せる活動をされている鶴見緑地公園に見に行きましたが、時期が遅すぎたのか・・飛来しなかったのか、見ることは出来ませんでした。鶴見緑地公園には、アサギマダラが好むフジバカマが植えられています。『旅する蝶々
旅する蝶。渡り蝶。アサギマダラが飛来中♪浅葱色の羽が美しい♪アサギマダラが大好きなフジバカマの花がいっぱい♪羽ノ浦町岩脇のアサギマダラ観察地です。3頭しかいませんでした。下にあったパネルがこちらに移動していました。★2021年10月★初めて見た時はこちら★『【徳島県阿南市】渡り蝶❣️旅する蝶❣️アサギマダラが飛来中❣️』渡り蝶アサギマダラ。徳島県阿南市羽ノ浦町のアサギマダラ観察地。飛来はまだかまだかと実は10月5日から毎日訪れていました☺︎「今日は暑いからダメだったなあ。」「…
午前中用事を済ませてから昨年も訪問した佐用町宇根地区のフジバカマを見られる地区を訪問してきました。既にアサギマダラが飛来しているという情報をFacebookで知り晴れた日には是非ともと思い訪ねてきました。昨年よりフジバカマの植え付けられている範囲は少なくなっていましたがアサギマダラがその上を飛んでいる姿は確認できました。一人先客がおられて熱心に望遠レンズの一眼レフで撮影されていました。少し枚数が多いですがご覧ください。
みなさんこんにちは陰陽五行では秋は白を司るので、「白秋」といいますということで、きょうは秋に咲く白い花たちをご紹介します『秋は白』みなさんこんにちは暦の上では季節にはそれぞれ色があるといいます冬は黒(玄)、春は青、夏は赤(朱)、秋は白暦の上の季節に色がつけられるのは、五行説によるも…ameblo.jp花弁は無く、真っ白な多数の雄しべが特徴的の「シギンカラマツ(紫銀唐松)」植物多様性センター(神代植物公園)の落葉広葉樹林エリアで出会ったもの本
13日(火)午後から外出今年も川棚のコスモス畑に行ってきました3時のおやつは小町ソフトクリーム「濃い抹茶」菊川のスーパーに寄って帰宅🏠
🌤️朝霧が少しずつ晴れていく下生坂の美しい風景10月7日(水)は晴れて、日中は過ごしやすい陽気となりましたが、朝晩との気温差が大きく、秋の深まりを感じる一日となりました🍂😊毎朝出勤前恒例のドローン撮影は、朝霧が少しずつ晴れてきた下生坂上空からの風景を撮影しました🚁📸この日の下生坂は、山々の中腹から谷あいにかけて、白い朝霧が幾重にも広がり、まるで雲海のような幻想的な景色が広がっていました☁️✨青空の下、朝日を浴びた山の緑が鮮やかに輝く一方、集落や田畑はまだ朝霧に包まれ、光と影、青空と白い雲
そらまめママです。10月25日(土)に、外入(とのにゅう)地区にあるアサギマダラ園に行ってきました。□アサギマダラ園(グーグルマップ)礒兼屋敷跡アサギマダラ園·〒742-2924山口県大島郡周防大島町外入★★★★★·観光名所maps.app.goo.glようやくアサギマダラがかなりの数飛来してきたとのこと。狙い目は朝方とのことで、10時ごろに伺いました。旅する蝶、アサギマダラがなぜか寄ってくるというフジバカマが満開でした。地域の方が丁寧に丁寧に育
関ケ原の合戦開戦地北側の休耕田に2022年より植栽されているフジバカマにここ数日多くのアサギマダラが飛来しているようでこの日(10/4)に行って来ました。フジバカマは花の色から3種類が植栽されているようでその中でも薄いピンク色の花には多くのアサギマダラが飛び交い、3桁の数だと思います。撮った写真枚数は約1300枚、編集が大変でしたが今回で最終のアップです。10月4日関ケ原の合戦開戦地北側の休耕田このフレームには9頭のアサギマダラ
先日、秋の七草の伝承うたを教えてもらう機会がありました。「秋の七草って何だっけ?」と聞かれても、名前は聞いたことがあるものの、なかなか覚えていられない私💦そんな私でも、この歌は楽しくて、何度か聞いているうちに、自然と耳に残ってきました。♪背高のっぽのおみなえし♪はぎくずききょうふじばかま♪かくれんぼうのなでしこさん♪すすきがみんなをよんでいる♪秋の七草うつくしい♪色とりどりにうつくしいそんなふうに歌を聞いていると、「ふじばかま……?」と、ひとつの
本日10/24は、秋の渡りのアサギマダラを撮影に善通寺の吉原へ地域の人が育てているフジバカマの畑。今年は、昨年より飛来数が多く蝶より人が多い状態でないので撮影は順調です。飛行の写真は、花より上を飛んで欲しいのですが低空飛行もあります低空飛行中この写真には3頭が写っています。良い天気だと羽が綺麗です。飛来数が多くなり乱舞を撮影したいものです。
*9月に入り土岐市の陶史の森へ<シラタマホシクサ>を目的に探索に行きました<シラタマホシクサ>の特徴*生育環境:東海地方(愛知、静岡、岐阜、三重)などの湿地に自生する日本固有の希少な植物。*白い球状の花が集まる姿からコンペイグサとも呼ばれている。*見頃の時期8月後半~10月頃(秋のはじめ)*陶史の森の入り口(舌ヒデ子氏のユーモラスな河童の陶彫作品)*AⅠでイラスト風に、、、*<シラタマホシクサ>を観察する前駐車場近くから探索しました
くまだ見たことのないアサギマダラ、綺麗で大きな渡り蝶です。先週は、アサギマダラの好む花であるヒヨドリバナが自生しているという生駒山へ上りましたが、小群生地は見つけたものの、まだ咲き始めでアサギマダラはいませんでした。まだ少し気温が高いのではないかと思います。『アサギマダラを探しに大阪府民の森へ行ってきました』ぬアサギマダラは、渡り蝶でしかも大きくて綺麗なので、最近は脚光を浴びていますが、なかなか見ることが出来ません。PPは昨年にそれを知ったのですが、まだ見たことが…ameblo.jp昨年
アサギマダラを見に大野へ。勝山の白山神社に行ったのは10日ほど前だったか。また中部縦貫道路に乗って。矢ばなの里について見ると、駐車スペースが無くなっていた。フジバカマはまだ満開ではなかった。アサギマダラは1頭もいない。まだ来るのが早かったのか。しかし手入れが行き届いてないような。駐車スペースが無くなっていることも合わせて考えると、運営している人に何かあったのかもしれない。いつもここにおられたSさんは、2年前に病気になったと聞く。昨
2026.10.3秋晴れに誘われて明石公園を歩きましたフジバカマを求めてアサギマダラ学名Paranticasitaniphonicaこの日は1頭だけ確認できました秋ですね明石城自慢の石垣にススキ#アサギマダラ#旅するチョウ#フジバカマ#野の花が好きな人と繋がりたい#明石公園#AkashiPark#明石公園の野草
先月25日に生駒山麓公園で出会ったアサギマダラに、今日久しぶりに出会うことができました!ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマダラが3匹いました。帰り道、道路脇のヒヨドリバナにいた2匹にも出会えました!『ビオトープ(2026.9.25)』生駒山麓公園のビオトープに観察に行ってきました。よく晴れた湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っていました。観察を終えて帰り際、ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマ…ameblo.jp『アサギマダラ』タテハチョウ科。前翅長43~65㎜。斑紋は半透明で浅葱色。秋
地元新聞に秋の七草の1つのフジバカマに飛来する旅する蝶〝アサギマダラ〟の記事を見つけたので、甘楽町秋畑の「アサギマダラの里」へ出かけてみました🦋[秋の七草覚えているかしら・・と思い出してみました。オスキナフクハで覚えていたので、オミナエシ、ススキ、キキョウ、ナデシコ、フジバカマ、クズ、ハギ何とか思い出せてホッとしました😊🍀]駐車場に着くと美しい蝶の写真が展示されていて見入ってしまいましたフジバカマの蜜を吸うアサギマダラ協力金箱が設置してあります遊歩道もきれいに整備さ
いつもの重い棚はありません。灰型しっかりできてます。軸は清風万里秋、そのまんまです。花はシュウカイドウ、ジョウロウホトトギス、ヤバネススキ、シュウメイギクの影で見えませんがフジバカマ、ミズヒキ。フジバカマといえばアサギマダラ。先日6日、アサギマダラの乱舞をここ北関東の低山で見ました。10匹くらいふわふわと!何の花でしょう、お好みのようです。しっかり吸い続けていました。これから南下。無事の渡りを!ですね。
皆さん、こんにちは!まだまだ体調が戻らないのですが、日中はフツウに過ごせるようになったので、気分転換にダンナにドライブに連れていってもらいました。福岡県宗像市にある「織幡(おりはた)神社」。静かで厳かな境内を歩いていると、なんとも幻想的で美しい、特別な「お客さま」に出会うことができたんです。その正体が、こちら!鮮やかな水色(浅葱色)と、落ち着いた栗色のコントラストが本当に美しい「アサギマダラ」です。アサギマダラといえば、日本と台湾、さらに香港まで約2400キロもの距離を移動すること
AP宇治東横の栗の実🌰たまごかけごはんの好きな食べ方は?▼本日限定!ブログスタンプお醤油と海苔か、干しワカメの合わせ技😄京都府宇治市橘島京都府宇治市世界遺産平等院前ほんのり色づきかけやな🍁平等院表参道のとどう庵さん最初、フジバカマかと思ってましたが、よく似たヒヨドリバナと、迷いました。ヒヨドリバナと、フジバカマの違いの見分け方は、葉っぱの形で、ヒヨドリバナの葉っぱは、単葉で、形が裂けていません。フジバカマの葉っぱは、3っつに裂けた形をしています。と、文章にありましたが、
昨日の兵庫県佐用町から県境を北上して岡山県西粟倉村大茅地区のフジバカマの咲く春先の芝桜園で有名な個人で公開されている公園へ向かいました。公園に入るまではあまり期待していませんでしたが、アサギマダラが乱舞している姿を見て圧倒されました。これほど飛んでいる姿を見られたのは初めてです。これほどたくさん飛来していましたがマーキングのあるチョウは1頭(匹)だけでした。”YWA393M10.10”マーキングが着いているアサギマダラはこの1頭だけでした。