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人気ブログランキングに参加しています!よろしければポチッと応援お願いします♡家族・子連れ旅行ランキング無事に車と一緒にフェリーの「いしかり」に乗り込んだやーさんちです太平洋フェリーさんではいしかり・きそ・きたかみ3船で運航をされていますが今回は「いしかり」でした!(青色で囲った部分が、今回予約した1等の和室エリアです)フェリーでは客室にランクがあり和室や洋室、雑魚寝の部屋など様々ですが今回は子どももいるので和室の個室で一番お値打ちな1等のお部屋を予約しました!船舶・
26年のGWに壮大なドライブ旅行に行ってきました。九州1周&西日本横断17日間のドライブ旅。実はこの記事をアップする4月28日はまだ絶賛旅行中なので、「ドライブ旅行に行った来ました」ではなくて、「ドライブ旅行に来ています」の方が正確な表現かも。今回のシリーズ、インド出張記に輪をかけてとても長くなりそうなので、準リアルタイムでスタートしちゃいます。リアルタイムパートは途中で挫折するかもですが...。昨年のGWは東北を周遊しました。2,000キロを超える旅。『【GWグルメ旅】Day1
茨城県大洗から北海道苫小牧までのフェリー「さんふらわあさっぽろ」のレストラン。バイキングなら、朝夕2食セットで買うと、3,700円が3,200円となり500円のお得。初めてだからどんな味か…?購入しました。バイキングでなければ、定食もあります。HPには定食は数量限定とありましたが、どうなんでしょう?夕食はオープン前から行列が出来ていました。レストラン内はこんな感じ。出航(19:35)を見届けて、もう少し空いてから、と入ったら、あっという間にラストオーダー(20:15)ドリンクバーも利
26GWドライブ旅行の1日目。今回のドライブ旅行で利用したのは、東京九州フェリーです。東京九州フェリー「船旅ならではの風景がそこに」360度見渡す限りの水平線につつまれ、爽やかな海風を感じ深呼吸船尾に続く航跡と様[…]tqf.co.jp今回お世話になったのは6階客室の最前方の左舷。この船に2部屋しかない、最上級クラスの「デラックス」ルームにしました。広さはバルコニーを含めて24平米。前によく利用していたダイヤモンドプリンセスのジュニアスイートの部屋は、バルコニー含めて33
6月25日。お互いの信頼関係は崩れた・・・と判断せざるを得ないことが起きてしまいました。2月15日。小豆島(土庄港)からすぐに出る小豆島フェリーで高松港へ向かいます。高松港へのフェリーはおおよそ1時間に1本出ています。片道700円で高松港へ・・・・。土庄港の乗り場はこんな感じ・・・。きっぷうりばから比較的近いところから高松港行きが出ます。乗るフェリーは10時20分出港の小豆島フェリー「第一しょうどしま丸」です。客席です。すべ
【株主優待到着】商船三井からクルーズ割引券&フェリークーポンが届きました!こんにちは、ひつじです🐑年末の郵便受けに、ちょっとワクワクする封筒が届きました。中身は…商船三井(9104)からの株主優待✨🛳️クルーズで優雅な船旅?それともさんふらわあで気軽にフェリー旅?今回届いたのは、以下の3点セット:クルーズご優待券×2枚→商船三井クルーズが企画・実施する「MITSUIOCEANFUJI」の一般募集クルーズが最大20%割引!フェリーサービスクー
人気ブログランキングに参加しています!よろしければポチッと応援お願いします♡家族・子連れ旅行ランキングいつも19時半ごろにゆっちゃん(1才)は寝てしまいますが船にのったことで少し興奮して機嫌良く起きていて代わりに21時まで寝ないこともあるあっくん(4才)はこの日は車移動などもあって疲れていたのか20時すぎには2人とも爆睡でしたわたしも寝ようかなと思ったもののあまりにも時間が早すぎて眠くないのでこの湯沸かしの装置を使ってお茶をいただくことに。ホテルに置いてあるような一般的な
人気ブログランキングに参加しています!よろしければポチッと応援お願いします♡家族・子連れ旅行ランキング無事にJR東日本新幹線総合車両センターのPRコーナーに到着しました!初めは外の新幹線に目を奪われていましたがお部屋の中にも入ってみよう!ということで移動しますお部屋には女性のスタッフの方が2人いらっしゃってよろしければベビーカーはこちらにどうぞ!と停めさせていただけました(塗装塗り替え前のはやぶさ)お部屋から建屋が見えるのですがそこは新幹線の整備工場になっているらし
2026年さくら紀行その2に続きその3をお届けします3月27日京都昨夜は、京都在住の友人宅に宿泊この日は日の出とともに友人と朝飯前の山科川ウォークへ色々な鳥さんたちに出会いましたカワセミトリミングしてかなり拡大してます私のカメラとレンズではこれが限界コサギ(シラサギ)アオバトというのを初めてみましたカワウ桜はまだこんなもんでしたそして秀吉の花見で有名な醍醐寺へしだれざくらの圧倒的なボリューム感に恐れ入りまし