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まぁ、実際似たようなもんなんですよ。pic.twitter.com/YwrZbCexG6—もへもへ(@gerogeroR)May13,2026もへもへ(@gerogeroR)さんのポスト。右翼の方がハゲマッチョなのは違う気がするが、過激なフェミニストや左翼もやっていることは同じ。只の自分のお気持ちを社会正義とすり替えて、自由な言論や行動を封殺しようとする人たち。自由といっても名誉棄損や誹謗中傷は駄目なのは当然で、右左関係なくまともな人はしない。
私はフェミニストです。小中高大と15年間女子校にて学び、友人から男前と言われます。医師ですから気も強いと思います。女性たちがその翼を折られることなく、伸びやかに生きてほしいと願って、皮膚科医の役割に徹しています。でも男性差別もいたしません。だって全ての男性たちはどこかの女性の大切な息子さんなのですから。女性だから男性だからではなく、人となりや能力をフラットに評価する時代を、身近なところから作っていきたいと思っています。そんな私にとって、政治の世界は伏魔殿。これまで政治を語ることもない半生でし
はじめに・レポートのタイトル「遠からず離れて」についてここではテキストである絲屋版管野須賀子についての詳細なレポートをするのではなく、近年の管野須賀子論を踏まえたものをレポートした方が、いいだろうと判断した。つまり、絲屋版管野須賀子を読んでいることを前提にして、また少なくとも須賀子に対するあらかた知っている先入観を前提に、レポートした方が、実り多きものになるのではいか。そんな思いから「遠からず離れて」と附けた(「遠く」は離れていない)。・次に「道艸」については、目的地に向かうための寄り