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日本に来てから早いもので5か月が経った少年C。少しは日本の生活に慣れてきたのかな?実は、少女Aが来春から東京の大学に進学予定ということもあり、Bちゃん&少年Cも一緒に東京へ行くプランを考えていました。(そのまま縁が切れてくれればいいな…なんて密かに思ったり笑)ところが!少年Cの学校での様子や所業を見ていると、「これはちょっとまずいぞ…」と。小学4年生の1年年間だけこちらの小学校にいて、また転校…というのは流石によくないですよね。いろいろと考えた結果、ひとまず小学校を卒業
何故かノスタルジックな気分の私。この前、仕事で前に住んでいた家の前を通った。というか私の今の家から近いので頻繁に通るんだけどね。その家は私の家族がいる場所。前妻と子供達。通過する時間的に子供がちょうど外に出てくる時間かなぁ?とか思ってたらいた!前妻と子供。私は前妻に気付いて貰おうと思って、手を振ったりしたが気がついてない様子。いやちょっと待てよ。私は何をしているんだ。仮に前妻が私に気がついたとして何になる?私はその時感じたのだ。私は未だに前妻との関係を、今現在も
マブーハイ悪天候を言い訳に怠惰な年末年始を過ごしてしまったことを絶賛後悔中のマリコですさて、ハリウッドは映画やドラマの授賞式シーズンを迎えました。ついこの日曜日にはゴールデングローブ賞が発表され、娘もセレブのファッションとHuntr/xの受賞シーンに興奮しながら楽しみました。Ejaeさんのスピーチはとても素敵でしたねそして、今回、テレビドラマ賞と主演男優賞を受賞したのが「ザ・ピット/ピッツバーグ救急医療室」とその主演、ノア・ワイリー氏。ノア・ワイリー氏と聞いて「ER緊急救命
翌朝今回は朝食付きプランでしたのでえ?もちろんひとりですよ笑笑彼女がベッドから起きてくる訳がありません今日はいつも彼女がお世話になっている叔母の家へ訪問します雨&大渋滞…2時間ほどかかって到着ですこんな"どローカル"な街並みにもいまの彼女のおかげでだいぶ慣れましたこんな家も馴染める様になって来ました叔母と言ってもまだ30代前半でお腹は出ているもののマガンダでありましたレッドホース2ケースを進呈😆皆んなで酒盛りです叔父がいい感じで酔い潰れたところで宴会も終了
10度目の渡比、おまけ…渡比3日目…アンヘレスからマラテに移動するため、まずはアンヘレスからバスでニノイ・アキノ国際空港ターミナル3へ…そして、タクシーでターミナル3からマラテへ…タクシーはいつものイエロータクシー(写真は5度目の渡比のときのもの。この時はターミナル1だったかな)まず、イエロータクシー乗り場の受付で自分の名前を書いて控えをもらう…で、配車係のおばピナが…「このクルマに乗れ」と案内してくれるま、それは順番だから問題ない…で、乗り込んだタクシーに「マラテまで」
◆前回のあらすじ◆前回——2回目のサヨナラの夜、駐車場で見てしまった。「一歩の隙間」は、駐車場の数だけあった。【桜】それでも、である。私はZに謝った。見てしまった側の私が、謝ったのだ。理由は単純で、それでも好きだったからだ。この恋の力関係のすべてが、この一行に詰まっている。読者諸君は呆れていい。書いている本人が一番呆れている。仲直りして、たまに連絡を取る関係に戻った。2025年3月、
重大発表があります。。。続く……
皆さんは覚えているだろうか?私とHの話を。いやとうの昔にHとは連絡は取っていない。今の妻と付き合ってしばらくは連絡をしていたが、ある時から私はHをブロックした。何か言われたりされた訳じゃない。ただ、今の妻(当時は彼女)と付き合って行く上で連絡を取り続けるのは良くないと思ったからだ。しかし何故今更H?それは少しだけ不思議な気分になったからだ。とある日。私はTiktokを何気なく見ていた。すると何か見覚えのある顔が。それはHだった。HのTiktokが私の携帯に映し出