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最近Youtubeで見かける600番。危なく函館少年刑務所の職業訓練で一緒になるところだったわ。私、その時職業訓練の衛生係やっていて、移送直前で飛んだやつがいるから部屋割り替えるわとか教室担当に言われ。。。とばっちりを食らった雑居組もいた。フィクション多すぎだな。って正直引いてます。多分、函館で一緒になってたら確実にいじめの対象になっていたと思います。調子の良いやつって大体、いじめられる。受刑者同士のいじめじゃなくて職員からのいじめ(笑)まぁ一緒の部屋になったらうまく
ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット『マイ・フィクション』最終回(第8話)を観ました!▼最終回(第8話)の予告はこちら▼過去の『マイ・フィクション』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話終わってしまった…!最終回で、由梨、祐介、津村の過去がようやく全部つながりましたでも、真相がわかってスッキリ!…とはならず。むしろ、祐介の気持ちを知ってしまったからこそ苦しいなんとも言えない気持ちになりました…。
ある日、どこかの界隈で私の周りで起こった出来事や人の体験談を元にした創作です。ご都合主義もりもり。内容・キャラクターによって過激な表現もあると思いますが、あくまで読み物として受け取って頂けたら幸いです。※前連載の登場人物をそのまま使い回してますが同姓同名&同デザの別人です。連載『カードゲームにハマりすぎた夫』※実在のカードゲームとは一切関係ありません▽前回の話▽『【連載】カードゲームにハマりすぎた夫55・帰ってきてほしい』ある日、どこかの界隈で私の周りで起こった出来事や
ある日、どこかの界隈で私の周りで起こった出来事や人の体験談を元にした創作です。ご都合主義もりもり。内容・キャラクターによって過激な表現もあると思いますが、あくまで読み物として受け取って頂けたら幸いです。※前連載の登場人物をそのまま使い回してますが同姓同名&同デザの別人です。連載『カードゲームにハマりすぎた夫』※実在のカードゲームとは一切関係ありませんこれまでの話→①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳㉑㉒㉓㉔㉕㉖『【連載】
あけましておめでとうございます。おもち。ですもたもたしていたら年が明けてしまいました・・・去年の8月から始めたこのブログも、気づけば5ヶ月目。何ということのない雑多な日々を綴ったブログを読みに来てくださってありがとうございます書きたいことはたくさんあるのですが追いつかず・・・間隔が開いてしまうことも多々あると思いますが、今年もどうぞよろしくお願いしますもう去年の話になってしまいますが、ずっとずっと観たかった映画を観てきたのでその感想を。映画のタイトルは「ペリリュー楽園のゲルニカー」
こんばんは。おもち。ですめちゃくちゃお久しぶりになってしまいましたが、先日、「視てはいけない絵画展」へ行ってきました♪目次「視てはいけない絵画展」とは異空間のような非現実的空間下野紘さんによる音声ガイド一見穏やかな絵画に漂う不穏さ優雅な昼食の風景・・・?包装されたまま展示される意味は?「視る」ことをためらう絵画たち禍々しい円の集合体封印された目に宿るのは・・・完璧な形で展示してはいけない絵視てしまったら、その時は・・・額縁そのものが力を持つ作品現実世界から隔絶され
山崎豊子さんの小説『不毛地帯』を読み返したり、ドラマ版を観たりしていると、作中に登場する商社のモデルが気になる方も多いのではないでしょうか。私自身も初めてこの作品に触れたとき、商社マン同士の駆け引きの激しさにかなり引き込まれました。物語の中で、主人公の壱岐正が所属する近畿商事と激しい火花を散らすのがライバル企業の東京商事です。東京商事のモデルについては、一般的に旧日商岩井が関係していると語られることが多いのですよね。モデルとされる企業や人物を知っておくと、作中の駆け引きや
YouTubeって、つい見ちゃうんですよね。スキマ時間に何となく再生して、気づいたら1時間経ってた…なんてこともしばしば😅でも最近、「あれ?」って思う動画にちょこちょこ遭遇するようになってきました。それが、感情をぐいぐい煽ってくる系の動画。たとえば、「海外の反応!日本すごすぎ!」「(仮想敵国)ザマァ!」的なタイトルとか。最初は「へぇ〜そうなんだ」って思って見てたんですけど、あまりにも大げさだったり、どう考えても理にかなわないのに
追記あり(5/4)配信待っていた方も意外に多いのでは⁉️今確認したらNetflix🇯🇵ではNo.1になってました。あれだけの巨万の富を手におさめた細木さんですから、ドラマよりドラマチックに戦中戦後の混乱期、泥水啜って成り上がってきたことは承知の上の視聴でしたが、なかなかの仕上がりにもちろん一気見‼️戸田恵梨香⁉︎だったけど、戸田恵梨香ありきのドラマ日本のエンタメを長年観てなかったから、'スペック'を観たのが最後で、松坂桃李さんと結婚したことまでは知ってたが、鬼気せまる演技でした
昨日、東京スカイツリーのエレベーターが急停止し、乗客が約5時間半閉じ込められるという出来事がありました。5時間半といえば、新幹線なら東京から博多に到着し、飛行機なら香港付近まで到達できる時間です。なぜこれほどまでに救出に時間を要したのか、公開情報と一般的な構造をもとに、考察してみました。気になって色々調べたので敢えて書きましたが、私はエレベーターの専門家ではありませんので、推測も多いですから、あくまでもフィクションとしてお楽しみください。なお、最近のエレベーターは安全性は向上しており、シ
現実では関わりたくないし嫌いなタイプ、なのに作品だと好きとかありますよね。どうしてフィクションでも特定キャラが嫌いになるのかを考えてみます。◊自己嫌悪やトラウマの投影人間は、自分が隠したい欠点や過去の傷を他人に見たときに強い嫌悪感を抱きます。→無意識に自分を嫌っている。自分のように嫌になるから。◊生理的な違和感と「不気味の谷」倫理的な悪ではなく、キャラクターの行動原理や性質そのものが生理的な嫌悪感を植え付けることがあります。→完璧すぎると人間味がなさすぎて怖いと感じたり疑っ
🛸トランプ、スピルバーグ、そして“開示は罠だ”という地下情報まるでドラマ『V』みたいな流れになってきた…こんにちは。今日はかなり超あやしさMAXな話を書きます。しかも今回は、自分の頭だけで整理しきれなかったので、AIにも丸投げして整理してもらいながら、全体像を見てみました。こういう話って、ひとつひとつは「ふーん」で流せるんですが、別々の情報を並べたとたん、急に気持ち悪くなることがあります。今回、まさにそれでした。①トランプ大統領「興味深い文書を多数発見」まず一つ目
−アラフォーママkanna―数年前に我が子を連れて離婚複数人の既婚者男性と関係を繰り返す日々ママだって、恋愛したいんです不倫をやめ、本当は普通の恋愛がしたい後悔のない人生にしたいそんな葛藤をし続ける女のblogですおはようございます。蜜と罰。第3話、公開しました。宜しくお願いします第3話恋と、SM-蜜と罰(かんな)-カクヨムカンナ36歳、女独身イロンナ男との出逢いSEX甘い蜜の様な時間打ちのめされる罰kakuyomu.jpこのブログの様に、長く続けていたら、
人には一人一人視点があってストーリーがあります。作品には大抵主人公がいますが、それと同じように主人公=視点を変えたストーリーを見るのも面白いです。作品の世界にも正義と悪が存在する事もありますが、視聴者や読者はそれにしばられる必要ははないので、主人公のストーリーとは別に、敵側を主人公にしたストーリーを見るのも楽しそうです。そもそも、最初から悪側を主人公とする作品もあって、あまり見られないパターンの視点があって面白い事もありますね。また、作品の視点がどちらに傾いているかの問題で
どうも、damedameです。昨日のミートラッフル、とりあえずコーヒーちゃんとこの後アルコール飲みましたよ、安心して下さい笑ランプステーキゲット〜旦那ちゃんが焼いてくれました美味しかった❤️姪っ子にもらった熱海のお土産のおこいちゃおこいちゃって外に書いてあるのに個包装はさとり…商品名は果たしてどっち?笑今玉森君のマイフィクションってドラマ見てるんだけど、話が全然分からない…(笑)
この数日、あるブロガーさんとDMのやり取りをしています私のブログの記事が度々、途中で止まっている事(休止)でご心配いただいたようでしたありがとーその方は昔からのお付き合いでいままでも静かに見守ってくださる方でしたので出来うる限りのお答えをさせていただこうと思っています長いよー覚悟して以前もお話したようにここは私の日記に様なもので『【世の中分からん事だらけ】精神衛生上絶対読まないブログとアメブロの事』待合でとあるブログに目
HallsofTorment最強アビリティ(スキル)&優先ステータス攻略ガイド『HallsofTorment』において、能力(Trait)選択時に伸ばすべきステータスは、使用するアビリティの強みを最大化するために重要です。評価の高いアビリティと、それぞれに合わせて優先して強化すべきステータスをまとめました。1.PhantomNeedles(ファントムニードル)特徴:敵を自動追撃する針を高速射出するトップクラスの火力アビリティ。優先強化ステータス:AttackSpee
・・去日、記事内へイメージ画像として挿画にアミティヴィルハウスを使いました。映画好きな人、またはそうでなくても割と知られているこの家は、ホラー映画の名作「悪魔の棲む家」です。実際にこの家で、1974(昭和49)年11月13日の午前3時頃に猟奇殺人が発生しています。事件の概要は以下の通りです。場所:アメリカ・ニューヨーク州ロングアイランドのアミティヴィルにある一軒家(オーシャン・アベニュー112番地)犯人:この家の長男であるロナルド・デフェオ・ジュニア(当時23歳)被害者:彼の
村山由佳さんの「二人キリ」を読みましたこのタイトルで既にピンとくる人もいると思いますが昭和の猟奇的殺人事件「阿部定事件」をモチーフにした作品です5年くらい前にNHKの番組で阿部定事件が取り上げられた際村山由佳さんがインタビューを受けていて村山さんの書く阿部定ならぜひ読んでみたいとその時思ったのですがまさか本当に実現するとは思いませんでした阿部定を扱った作品は数あれど男性目線の卑猥な切