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Aloha♡いつも見て下さりありがとうございます♪イベント出演のご案内が少し前後しますがフラショーのご案内です♪私たちは昨年初めて踊らせて頂きましたオークラアクトシティホテル浜松レストランフィガロのハワイアンフェア今年も踊らせて頂くことになりました♪私たちレイナアラの出演は8/10(日)ランチタイム8/15(金)ディナータイム8/23(土)ランチタイムホテルオークラのホームページにてご予約受付ております。フラの見やすいお席はお早目にどうぞ【フィガロ】Sea
2011年から2025年前まで15年間デジタルFigaroJaponで綴ったブログ『Commed'habitude:パリ・東京行ったり来たりBlog』ですが、これからこちらで気分も新たに始めますにしても今更なんでブログ?!と自分でも思うのよ「ブログ」という形態は、SNSや動画プラットフォームに比べてトレンド性は落ちてますよね。人々の情報収集スタイルが•SNSの短文&即レスポンス•YouTubeなど動画での視覚情報•
おはようございます。月曜日、週の始まり。今朝の浜松、私の住むところは晴れています。昨夜の天気予報では、雨だったようななので、晴れていて私はハッピーそして、気温。土日は涼しいかなぁと思っていたけれど、今日は暑いですこんなふうに毎日気温変動があると、何を着ていいのか、迂闊に衣替えもできませんさて、今月の半ば頃の土曜日。アクトシティオークラのホテルバイキング「フィガロ」さんに行ってきました!月曜日は定休日。火曜日から日曜日の営業で11:30〜14:30まで。土日祝の利用は90分制
オーベルジュビストロフィガロ【公式】白樺湖オーベルジュビストロフィガロhpdsp.jp宿は白樺湖から少し離れた場所にあるため、白樺湖は見えません。白樺湖の周りは、しら、かばリゾォオト!(早口気味に)いけのたいらホ、テ、ル!のCMが懐かしい、白樺リゾート池の平ホテル関連施設が牛耳ってましたさて本題。お宿の部屋紹介です1階のレストランの片隅にフロントカウンターがあり、チェックインと、貸切風呂の予約をしました。お部屋は2階?いや、3階か?ちょっと変
福袋2026。今回は銀座三越へ引き取りに行ったラデュレの話。事前に予約&決済を行い、指定日に引き取り。正直なところ、ラデュレの福袋はオトク感があまりありません。ただ、たまには福袋をきっかけにラデュレのマカロン食べておくか〜というスタンスで注文。(以前の福袋に入っていたマグカップ、まだ愛用しています。)▶ラデュレLUCKYBAGS5,830円今回は事前に雑貨はトートバッグ入りとわかっていましたが、想像していたトートバッグとは違い少し残念。フィガロとのコラボバッグ。う〜
数あるブログの中からお読みくださり、ありがとうございます。らっこママですスーパーのお菓子コーナーでミニーちゃんパッケージのチョコビスケットを発見春らしいふんわりとしたタッチの絵柄で、ミニーちゃんとフィガロが一緒にブランコしてる可愛すぎるブルボンディズニー/チョコ&ホワイトビスケットSP160gx3袋Amazon(アマゾン)春休みの子供のおやつ用にね…と言い訳しながら即購入しました個包装には絵柄が3種類はい、全部可愛いです個包装で配りやすいので、お友達と遊ぶ時に持たせたり
昨日注文したポーチギフト/ディズニーキャッが早くも到着しましたバレンタインデーに間に合うようにとの配慮なのでしょうがむしろ重要なのは猫の日(=^・^=)それでも早く目にしたい気持ちもありですのでありがたいです先にディズニーストアで購入したポーチ入りDISNEYARISTOCATSVALENTINEのポーチと比べると一回り小さいポーチチョコレートが二つ入っていました今朝追加の注文をと再び覗いてみましたらさらにたくさんの種類のディズニー
お中元やお歳暮、ちょっとしたお土産を探しているときに候補に挙がりやすい焼き菓子のひとつが「サンフィガロ」。上品なパッケージと安定した味わいで、世代を問わず贈りやすいお菓子として知られています。ただ、いざ用意しようと思ったときに「サンフィガロってどこで買えるの?」「コンビニでも手に入る?」と気になる方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、サンフィガロの販売店について、実店舗(コンビニ含む)と通販の両方から詳しく調査しました。\大切な方へ、自信をもって贈れる一品で
72歳のイザベル・ユペール、仏フィガロ誌で魅せた美しすぎるモードスタイル年齢を超越した、とは彼女のためにある言葉かもしれない。フランスの国民的大女優、イザベル・ユペール。一向に歳を取らないように見える彼女が、仏フィガロ誌の200号記念号のカバーストーリーに登場。スレンダーなボディでクレージュのブルーのミニスカートのセットアップや全身黒のボディスーツにチュチュ、真っ赤なロングドレスなど、モードなスタイリングを見事に着こなしている。存在感がかっこよすぎて、若々しいというよりも年齢
オペラ「フィガロの結婚」を聴きに、ボリショイ劇場の新館へ行った。7歳児にオペラなんて、と夫は言ったが、フィガロは家でもよく聞くし歌うので、子も耳慣れしているメロディ。AIに7歳児にわかるロシア語の粗筋を頼み、子に聞かせると「うーん、あまり面白くなさそう」とのたまった。子は通学の白シャツに黒ズボン、紺セーターにエンジの蝶ネクタイを追加。子「ママ、蝶ネクタイ(´・д・`)ヤダ」私「正装しなきゃだめだから、諦めて」カバンにジュースとプリャニキ、ナッツ、メントス、