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3週間前の土曜日(8月8日)、ミス東大2026No.1野澤由貴奈ちゃんを撮影。これまでミスコンのファイナリストとの交流はあったけど、個人撮影はこれが初めての機会。由貴奈ちゃんとはSNSで話したことしかなくて、リアルに会うのもこれが初めて。でも、本当に初めてなのかと思うぐらいに会話が弾む!どちらかが一方的にではなく、お互い話題に事欠かない感じに。2時間近く撮影したデータの中から、厳選してここに公開。ミス東大2026グランプリを目指す由貴奈ちゃんには、毎日の投票がとても重要!L
三笠宮杯、会場でたくさん応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの声援のおかげで、シニアI全日本選手権優勝🏆2年連続グランドスラム達成!そして、三笠宮杯本戦でも、昨年に続きファイナル進出※写真は浦さん結果は5位でした。きっと三笠宮杯GDの歴代の最年長ファイナリストになったのではと思ってます(笑)今年は特にレベルの高いメンバーが揃っていたため、この日のために、平日でも「2分×9曲連続の踊り込みセット」を2〜3回は必ず行うよう、自分たちに課してきました。
今年も・・・ミス・ワールド・ジャパン2026のスポンサー企業となりました!ミス・ワールドとはミス・ワールドは世界3大ミスコンテストの中で最も歴史が古く、1951年よりコンテストを開催しています。「目的のある美」をスローガンに、美貌のほかに知性や個性が選考の基準となっています。ミス・ワールド日本代表をはじめ、ファイナリストに選ばれる方は、国際貢献、女性の尊厳、地位向上を目指して活動をされています。実施を検討している取り組み・ミス・ワールド2026日本大会ファイナリスト
第19回ショパン国際ピアノコンク-ルダヴィド・フリクリ(DavidKhrikuliジョージア)24歳ファイナリスト(本選出場者)今年5月開催の第17回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールでは18名の準々決勝進出者の一人でした。本選の演奏を聴いて3位になるか期待しましたが6位入賞はできませんでした。第3次予選はわざとらしくない素直な演奏でショパンを美しく演奏していました。他の演奏者と違いペダリングが深いのか重厚な響きのする演奏でした。入賞できない理由は聴き進んでいく