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昨日、ピーとサリーと一緒に沢田研二のライブをNHKホールで見た相変わらず満席で、ファンの人達は開始前から興奮してるように思えたステージに沢田が現れると客席はいきなりオールスタンディングになり驚いた僕らは2階から見ていたのでファンの人達の迫力あるパフォーマンスには圧倒された「勝手にしやがれ」が始まり全員同じ振り付けをして応援してる風景は素晴らしい「自由に歩いて愛して」はPYGを思い出す。「気になるお前」「甘いたわむれ」も好きな曲だ。最後に「時の過ぎゆくままに」で終わった。
2026年6月6日〜7日、京都で初めてピータロー&サリーのライブをした京都はザ・タイガースにとっての聖地ライブハウスの場所も、60数年前に僕がピーとサリーに偶然に出会った河原町通りの近くだった6日の11時にライブハウス『アメリカングラフィティーズ』に入った京都でライブをするのはなぜか緊張する北野中学校の同窓生が来てくれるし立命館高校の同級生や友人も来るサリーは落ち着いているし、ピーはいつもと変わらない開演の時間が来て、ピー、ジェフ、ネロと僕の4人がステージに上がった時、