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温かい日が続きますが、初夏の草花が咲き始めていますよく見かけるキレイな花だけど名前はわからないってこと、ありますよね!?初夏に見かける草花をまとめてみました♪アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)開花時期は5-9月。もともと夕方から咲き始めるので”夕化粧”と名付けられましたが、実際には午前中から咲いている花が多いですアメリカ大陸から日本に帰化するときに昼咲きに変化したようです♪詳しい記事はこちらから『アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)ってどんな植物?開花時期•花言葉•名前の由来』
カーネーション2色鉢寄せバスケット🧺2998円(価格変更あり)持ち手の無いバスケット型プランター風に2鉢入ってます🧺品種名ピンクの花がひなあられオレンジの花がフロランタン高さ約35㎝サイズ※店舗内センター奥の園芸コーナーにありました
『暑い時は怪談話ではなくダジャレで涼む』家人から外の植木鉢の植物に蕾がついていると言われましたピンクの花だと言われましても夏に咲くものが思いつきませんこの暑さの中では窓の外を見るのもかったるいの…ameblo.jp上記の記事から半年以上が経ち遂に花が咲きました咲き始めは飲み物と同じような色合いでしたが満開になるにつれてこのような鮮やかなフクシャ色に変わり小さいながらも見事なシャクナゲの『火祭り』それにしても随分と蕾の時期が長いものですmmm
7年前から育てている、アフロディーテの薔薇です私のお氣に入りの薔薇の中の一つですピンクの豪華な花が咲くのでいつも咲いたら、顔を近づけて見入ってしまいますたくさん葉が出てきていて、今年も順調そうです!最初は鉢植えで数年育てていまして2年前から庭の土がある場所に植えなおしたらまた一段と、大きく成長してくれています予約販売バラ苗バラ新苗大輪アフロディーテ四季咲き薔薇ばらピンクtros4月中旬以降発送Amazon(アマゾン)
予想通りにサーモンピンクの花を咲かせましたバラ・ウーメロ。昨日は赤い蕾が少し開き始めた状態でしたが、今朝見ますと、完全に開花してサーモンピンクになっていました。一方、テラスの花壇では、スイートチャリオットと思われるミニバラが咲いています。房状に花を咲かせ、いろいろな花色が混在していますが、咲き始めは濃いピンクで、次第に花色が薄くなっていきます。花がよく見えるように隣のバラの一部を切り、このような眺めになっています。そして、開花といいます
花びらの縁がショッキングピンクになっていて、今までとはちょっと違った色合いで咲いていますミニバラ・ラベンダーコルダナ。ちなみに9月末に咲きました時は、名前通りに紫がかったピンク色でした。蕾でしたミニバラが咲きだし、華やかになっていますテラスの棚の上。蕾でした赤いバラは外側の花びらが開いています。ラベンダーコルダナはその横に置いていますが、離れて見ましても、開花した花びらの縁が目立っています。そして、赤系統でまとめようとその横にはこちらの
満開になりましたコバノズイナ。ブラシのようなサーモンピンクの花穂がとてもきれいです。コバノズイナがありますのはテラスの花壇で、その上ではブルーベリーが薄緑の実をつけています。一方、コバノズイナのまわりのつる性植物はクラウンベッチで、よく見ますと茎の先には小さな蕾があります。そして、その横ではミニバラがピンクの花を咲かせています。ハッキリした名前はわかりませんが、スイートチャリオットに似たミニバラです。さらにその横では、バラ・ホーム&ガーデン
西の花壇でも咲き始めましたオダマキ。その花越しには男の子の像や築山で燃えるように咲くツツジが見えます。このオダマキはミニバラの鉢にこぼれた種から育ったもので、昨年の12月の時はこのようでした。もう少しすればミニバラも咲いてくることでしょう。そんなオダマキの横では白い花が咲いていますが、それはオーニソガラムです。そして、オーニソガラムの横では、ムラサキセンダイハギが茎を伸ばしてきています。一方、花壇の花台の前では、シラー・カンパニュ
分からないピンクの花の名前はキク科キツネアザミ属のキツネアザミ(狐薊)でした。これまでアザミと言うと葉にトゲがあり花も大きくモッコリと開いていました。この花の大きさは大人の小指の先端程度の大きさで複数同時に咲くのも面白いです。何かの土に紛れて来たのか?種が昆虫や鳥によって運ばれて来たのか?自然に生えて来てゼロ円栽培です。今回初めてじっくり見て葉にトゲもなく花も大きくからずにこれまでのアザミより可憐でたくさん花が付くように見えました。花の枯れ方もキツネのしっぽの先端だけのように茶色になり、
梅雨の気配がする6月ですが、公園でピンク色のキレイな花が咲く木を発見♪セアノサス・マリーサイモン、開花時期は5-7月ですセアノサス・マリーサイモンは北アメリカ原産のクロウメモドキ科、半常緑-落葉性の低木。代表的なセアノサスは青紫色の花を咲かせますが、マリーサイモンはピンク色が美しい人気品種です♪また高温多湿の日本の気候とも相性がよいようです別名はカリフォルニアライラックこちらが一般的な青紫色のセアノサスです。セアノサス(カリフォルニアライラック):銅葉青花3
ポーチュラカピンキーSedumPinky2024.11🏡⋆*花工場さんでみつけたセダム190円とお安いし可愛い色だなぁと即購入冬になると紫色に紅葉するみたいエコグリーンヒガシ産です葉のつぶつぶの感じがヒレブランディに似てる『ヒレブランディ』セダム属アルブムヒレブランディSedumalbum'Hillebrandtii'2017.6アルブムの種類コーラルカーペット(基本)テレティフォリウム…ameblo.jp持ち帰り調べたらピンクの花が咲くらしく花の感じか
ユキノシタ科。原産地は,ヒマラヤ山脈周辺から中央アジア・東アジアです。常緑の多年草です。我が家では,2月中旬頃に蕾が見え,花は下旬に咲き始め,3月中旬頃に咲き終わります。2026.3.9撮影自宅南側花壇淡いピンク色の花2026.3.9撮影今年は花茎が5本2023.2.24撮影花茎が3本株は横に少しずつ広が
庭で育てているブラックレースフラワー(エルダーフラワー)が、今年もふわりとピンクの花を咲かせてくれました。黒紫の葉とのコントラストが美しく、花が咲くたびに嬉しくなります。この季節の楽しみのひとつが、エルダーフラワーのシロップ作り。わが家のエルダーフラワーはピンクの花なので、シロップもほんのりピンク色に。出来上がりが毎年楽しみです。材料(約500ml分)エルダーフラワーの花…10房分(軽く洗って茎から外したもの)水…400mlグラニュー糖…400gレモン汁…1個分レモンの
2輪だけ咲きました斑入り葉のピンクのアサガオ。花びらのまわりに白が入る曜白咲きです。アサガオが咲いていますのはレンガの小道のアーチで、アーチではルリマツリも咲いています。ルリマツリの後方には、ハツユキカズラが見え、ハツユキカズラの前で赤い実を見せていたジュズサンゴは、さらに実の数を増やしています。この後はアーチのアサガオとルリマツリが咲くまでの様子をご覧ください。レンガの小道を彩るルリマツリ。その中のツルが長く伸びたルリマツリをアーチに
シラー(ペルビアナ)花言葉【多感な心・恋の呼びかけ・変わらぬ愛】鮮やかなコバルトブルーの花に心奪われます。シラーにはたくさん種類があって…このシラーのフルネームは‥‥‥‥‥シラー・ペルビアナ‥‥‥シラーという花の名前は、ギリシャ語の「有害」という意味の言葉が由来。地下茎部分に毒素を含むことから名付けられました。青いドレスの小悪魔。原産地は地中海沿岸。地中海の青い青い海を連想させる鮮やかなブルーが魅力的な花です。花色は‥白やピンクの花もあるようですが、やっぱり抜けるような地中海
いろいろな色のキンギョソウが咲いて、とても華やいでいますテラスの棚の上。ネコの置物の横では白のキンギョソウが溢れんばかりに咲いていましたが、咲き終わりに近い花穂を切り、今はこのような姿で、赤いキンギョソウと一緒にネコの置物を飾っています。ちなみに4週間前はこのようでした棚の上。棚の左端で蕾を見せていましたキンギョソウは、ピンクの花を咲かせています。一方、棚の右端のキンギョソウは、明るいオレンジ色の花を咲かせ始めています。そして、棚の下の段では