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こんにちはガーデニングに良い季節です♪我が家のクレマチス、アメイジンググレイスが咲いていますもうすごく可愛いお花で、1番好きかもピンク色でコロンとまあるいフォルムが最高に可愛いお花ですこんなお花ピンクで内側がクリーム色なんですが、くるんと先がカールするとクリーム色が少し見えてくる絶妙な色合い優しい柔らかなピンクです。アメイジンググレイスはツルが伸びながら蕾をどんどん付けていきます。我が家ではオリーブの木とシマトネリコの木に横に誘引中です♪このピンクの粒々たちふ
分からないピンクの花の名前はキク科キツネアザミ属のキツネアザミ(狐薊)でした。これまでアザミと言うと葉にトゲがあり花も大きくモッコリと開いていました。この花の大きさは大人の小指の先端程度の大きさで複数同時に咲くのも面白いです。何かの土に紛れて来たのか?種が昆虫や鳥によって運ばれて来たのか?自然に生えて来てゼロ円栽培です。今回初めてじっくり見て葉にトゲもなく花も大きくからずにこれまでのアザミより可憐でたくさん花が付くように見えました。花の枯れ方もキツネのしっぽの先端だけのように茶色になり、
アパート敷地内にて。ピンクの花がキレイに咲き始めました。黄色い花は、これからでしょうか。せっかくキレイに咲いたのに、結局雑草扱いにされて、刈り取られるか、除草剤をかけられ枯れる運命なんですよね。雑草に生まれなくて良かった〜。さて、昨日までの天気予報によれば、今日は1日中雨の予報でしたが、今朝の天気予報では、雨は朝方までとか。それならと、まずはいつもの洗濯の後で、たろ吉のハウスその他も洗濯することに。ゴミ出しをしたり、ろろの朝の散歩をしたり。そして、久々に某スーパーへ。月と火曜日
クレマチスも咲き始めました。鉄線と呼ばれるような細い茎から思いがけなく大きな花が咲きます。毎年毎年よくぞ咲いてくれました、と言いたいくらいに強靱で美しい花です。クレマチスの色を辿って、今日はピンクの花たちを表敬します(^^)かわいいポンポンはハーブのタイムです。ほったらかしで咲いてくれる花で、以前はグランドカバーにしていました。足元に触れて香るのも楽しい花です。ベニカタバミは今や野の花になっているのかも知れません。朝寝の子です(^▽^)目覚めの笑
花びらの縁がショッキングピンクになっていて、今までとはちょっと違った色合いで咲いていますミニバラ・ラベンダーコルダナ。ちなみに9月末に咲きました時は、名前通りに紫がかったピンク色でした。蕾でしたミニバラが咲きだし、華やかになっていますテラスの棚の上。蕾でした赤いバラは外側の花びらが開いています。ラベンダーコルダナはその横に置いていますが、離れて見ましても、開花した花びらの縁が目立っています。そして、赤系統でまとめようとその横にはこちらの
ピンクというよりは黄色に近いピンクの花が目立っていましたトレリスにハンギングしています色変わりカリブラコア・タルトデコ。先ほど見ますと、濃いピンクの花が咲き始め、黄色の蕾も入り混じって、いろいろな色の花が咲いています。この後どのような色でトレリスを飾ってくれるのか楽しみです。一方、トレリスと90度の位置にありますボード。ボードに絡まっているアイビーを背景に紫やピンクのキキョウが最後の花を咲かせてるボードの前でした。人気ブログラ
アオイ科の特徴を持つピンクのかわいらしい花。コステレツキア・バージニカが今年も咲きだしました。コステレツキア・バージニカがありますのは女性の花台の横ですが、以前はテラスに置いていて、芝生の上のランタナを背景にピンクの花やピンクの蕾を見せていました。その後女性の花台の横に移動させましたが、今度はアジサイを背景に花台のベゴニアと並んで花を咲かせています。そして、花台の前では桃花ヒメアケボノフウロが小さなピンクの花を咲かせています。
シラー(ペルビアナ)花言葉【多感な心・恋の呼びかけ・変わらぬ愛】鮮やかなコバルトブルーの花に心奪われます。シラーにはたくさん種類があって…このシラーのフルネームは‥‥‥‥‥シラー・ペルビアナ‥‥‥シラーという花の名前は、ギリシャ語の「有害」という意味の言葉が由来。地下茎部分に毒素を含むことから名付けられました。青いドレスの小悪魔。原産地は地中海沿岸。地中海の青い青い海を連想させる鮮やかなブルーが魅力的な花です。花色は‥白やピンクの花もあるようですが、やっぱり抜けるような地中海