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長い長い連休が明けました。息子は、学校の宿泊行事→インフルエンザによる出席停止→学級閉鎖→シルバーウィークかなりの大型連休になりました。月曜日の夜あたりから、ため息、学校面倒発言、でも文化祭の準備は楽しみ…など、気持ちが上がったり下がったりしている様子でした。昨日は、午前中にピアノのレッスンがありましたが、どうするかな?と思っていたところ行きました。午後は友達が遊びにきて、大きな笑い声が聞こえました。乗り越えられるかな?と思っていましたが、いつもと違う行動をしました。それは、17
ピアノの先生のお友達や、一緒に演奏をしている方などによく聞かれることがあります。それはお洋服どこで買っているの?です。今日はそんな私のおすすめのお洋服のお話をさせていただきたいと思います私は演奏活動をさせていただいており、ロングのドレスは色々なデザイン、色味のものを持っています。伴奏用に黒や紺のドレスなども持っています。ですが一番困ったのはドレスじゃなくていい時でした。例えば自分の発表会の時、ロングのドレスは着ませんが、ワンピースで、生徒さんの足台や椅子の調整などもある
この度、全日本ピアノコンクールブロック大会にて、生徒さんが「特選」をいただきました✨今回は動画審査での参加でしたが、とても丁寧に作品と向き合い、練習を重ねてくれました。結果として特選をいただけたこと、本当に嬉しく思います🎹届いた賞状と盾を見て、生徒さんも大喜び😊全国大会は、12月末にホール審査(実地)で開催される予定です✨また目標に向かって、一緒に頑張っていきましょう🎶🌱松浦ピアノ教室では、音楽を通して子どもたちの豊かな表現力を育んでいます。体験レッスンも受付中ですので、お気軽
木更津のピアノ教室神子真由美です。ようやく気分もリラックスしてきた冬休み。それは、ちびっこたちも同じようで〜送ってくれる動画のリズムが、怪しくて。。。「リズム歌ってから、弾いてごらん」と返信したら、真面目な顔して、リズム歌唱してから、ピアノを弾いている動画を送ってくれました。もちろん、リズムはパーフェクトで弾けていました。うん、えらいえらい!!と思っていると何やら、こんな写真と動画が、、、「セ
おはようございます。千葉県市川市のピアノ教室ムジカハウスKのKazuです。4月から5月にかけてタイトル通りの「破門」1ヶ月間それはそれは辛い気持ちを抱えていました。35年の指導人生で生徒さんを「破門」は初めてです。入門して最初の数ヶ月、ちょっと教育に関しての考え方が違うかもと思っていても、しばらく時間をかけてていねいにレッスンしてお付き合いしていくうちにレッスン内容も子供達との関係も信頼していただけるようになり、お互い心地よい関係を見つけて
ピアノのレッスンで生徒さんに「もっとこうして欲しい」言葉で伝えるのではなく、音で伝えられたら素敵だし、効果的!!!ではどんなふうに伝えればいいのか。轟千尋先生をお迎えし、山本美芽ライティング研究会で「生徒の演奏に音を重ねる5つの「魔法テクニック」実践編」としてセミナーを実施しました。こんなご感想が届きました。「早速今日のレッスンで教えて頂いたことに気をつけながらやってみたら、今までどんな曲も立ち止まらずには弾けなかった子が難なくスムーズに弾けて、その変わりっぷりが本当に劇的で、驚きでした
先生方はレッスンや打ち合わせなどのスケジュール管理はどのようにされていらっしゃいますでしょうか?私はいまだに手帳派です。毎年同じ手帳を買っております。今回はこちらのデザインのカバーを購入。中は月間スケジュールのページとバーチカルタイプのページがあります私が使っている手帳はアフタヌーンティーのものです。10月始まりなので、今の時期に新しいものを購入し、来年の予定も記入しております。レッスンスケジュールを管理するとなるとバーチカルタイプの手帳が必須です。紙もわりと厚みがあるので書き
ピアノを習っていると、「初見演奏」を練習することもありますねドイツの大学の卒業試験でもありましたチマローザのソナタでした昔はこの「初見演奏」って、なんのためにやっているのかよくわかりませんでした譜読みの力をつけるためだろうと思っていましたが、実はそれにプラスして重要なことがありますまず初見で必要なことは、・曲の構成を理解する・曲のキャラクターを把握する・止まらずに弾くだと思います正直なところ、音やリズムが完璧ノーミスであることは絶対ではなく、それよ
家にピアノがないので、ピアノの練習ができない!と思っている方へ!横浜市緑区のピアノ教室『西島ピアノ教室』主宰ピアノ講師の西島祥子です♪本来であれば、ピアノの上達に、欠かせない!一番、大切なことは、ピアノのレッスンを受けたうえで、おうちに帰っても、ピアノの練習をしてもらうことこそが、いちばん、理想の形なのですが・・・生徒さんの中には、なんらかの理由で、おうちに、ピアノが置けない!または、おうちに、ピアノがありません!こういった生徒さんも、いらっしゃいま
今日は、日本クラシック音楽コンクール本選🎹審査に伺いました。ご一緒した先生方は、いつもお世話になっている山崎裕先生、同じ板橋区にお住まいの久保真希先生、そして本当に久しぶりにお会いできた赤間亜紀子先生✨赤間先生は、私が高校時代に学んでいた故・真継豊子先生のピアノ教室の大先輩。思いがけない再会で、さらにご一緒に審査までさせていただき、とても貴重な一日となりました🙇♀️会場は、さいたま芸術劇場。今回はなんと「2階席」から審査でした。同じ会場でも、ピティナ本選では1階後方席