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💡ご来所ありがとうございます伊勢市心理カウンセリングセンター代表「なんとかなる」を届ける山伏カウンセラーの山田靜弥@左片麻痺です。先日、10月5日に回復期病院入院中からずっとあたためてきた、脳卒中当事者&家族会「脳卒中ピアサポートサークル💛いせ」を立ち上げ、無事に伊勢市に登録されました🎉そして本日、回復期病院の入院中からずっと仲良くさせていただいていた大切な仲間たちとお集まりいただき、記念すべき第1回リアルイベント(同窓会&おしゃべり会)を開催しました✨お天気に恵まれまし
術後2年と9か月、元気にしています。先日、手術を勧められた子宮体癌の女性から話を伺いました。私とは、がん種がちがいます。でも、私にできることがあれば、と思いました。・わからないことは、箇条書きにして、主治医の外来で質問する。・主治医に聞きにくいことは、がん相談支援センターの看護師さんに相談する。(私は、看護師さんから主治医に聞いてもらったことがありました)など伝えました。***その人は、骨盤内の臓器を摘出する手術を提案され、その手術でダブルストーマになること
はじめに腎移植は、末期腎不全患者の生命予後や生活の質を改善する治療です。しかし、移植された腎臓が永続的に機能するとは限りません。拒絶反応や慢性的な腎機能低下によって移植腎の機能が失われ、再び透析が必要になることがあります。移植腎機能廃絶は、単なる腎機能の低下ではなく、患者さんにとっては移植によって取り戻した健康や自由、将来への希望を失う体験でもあります。繰り返す移植腎機能廃絶と消えない不安移植腎の機能が失われると、患者は再び透析に戻ることへの恐怖や、自分の生活管理に問題があったのではな